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あたしのランチ2 望月貴子のダブルエッチ オットと晴海

「貴子」
「はい」
「ちょっとアセばんでるよね」
「え」
「ほら、おでこ」
「えー全然アセないよ」
「いやいやアセかいてるかいてる」
「えーあなたの方が」
「えーなに、ぼくの方が、ナニ」
「汗、おでこ」
「そうか。じゃお互い汗かいてるから脱いじゃおか」
「えー」
「ほら貴子も、脱ぎな」
「え」
「おら、全部脱いだぜ。Tシャツ、かませるぜ」
「えっ、あぐっ」
「全部脱がせるよ」
「えっ、やっ」
「貴子、貴子のおっぱいキレイ。おっきくて、おいしそ」
「え」
「乳首キレイ。おいしそ」
「えっ、あん」
「ほら、どうだどうだ。ずこずこ、いいだろ。いいだろ。俺のずこずこ」
「あっあん」
「明日から一週間も出張だからな。その分、一週間分だぜ。今夜は寝かせないからな。貴子」
「ひーおにーあくまー」
「へへっ。ほら、貴子ほら」
「あっ、ああんあんっ」


「貴子あたし、アセかいて、風呂に入りたい。お湯ためて」
「いいわ。あたしも一緒に入っていい?」
「もちろんもちろん。大歓迎よ。でも、あなたのダンナ、今日から一週間の出張でしょ。ダンナきのうは貴子、あなたを抱きまくりだったんでしょ」
「え、ええ」
「なに、ほほ染めてんのよ。ダンナのつばきまみれ、精子入れまくられの貴子なんて、抱きたくもないし、風呂にも入りたくないわよ」
「え。ひどーい。ちゃんと今朝、お風呂で洗いまくったのよ。晴海ちゃんのために」
「へーどうかなー」
「だからあたし、ぴきぴきのヴァージンそのものなのよ」
「うそっぽーい」
「へへへっ」

「ああいい湯だなぁ」
「貴子、入りまーす」
「貴子、なんで勝手に入ってきてんだよ」
「えーひどーい。ここはあたんしちよ。あたしの家のお風呂よ」
「へいへい、悪い悪い。ここは、貴子と貴子のダンナ様のお家で、そのお風呂よね。ダンナさまのお留守に目を盗んで、勝手に入ったあたしが確かに悪い。貴子、ごめんね。貴子と、あなたのダンナ様の分も、あやまるわ」
「なによ、ダンナの分もって。ダンナの留守に、妻のあたしを抱く気満々のくせに」
「ふふっ。風呂に入る前に、ちゃんとシャワーしな。特におマタのあいだな」
「はいはい、わかっています。晴海さま」
「こら貴子。もっと腰を落として、大股開いて、洗え」
「えー」
「ダメ。もっと腰を開く」
「えー。かっこ悪いよー」
「ダメダメ。もっと開くぅ」
「えー。あなた、自分のオンナが、こんなかっこ悪くしてるの、うれしいのー」
「うん、うれしいうれしい。ほら、貴子、お前はオレのオンナなんだから、ちゃんとオレの命令は、キク」
「ひー」
「ほら、もっと腰を落として洗う洗う。菊門も念入りにな」
「えーお尻なんてダンナにもゆるしてないわよ」
「ふふふっ」
「入るわよ」
「うー」
「ふふ、晴海ちゃーん」
「貴子貴子っ」
「晴海っ」
「貴子っ。ね、チューしたい」
「あたしも、してして」
「うぐっ」
「ぐっ」
 れろれろちゅばっ
「あぐっ」
「ほら、貴子のここ、びちょぴちょだぜ、ほらほら、ここここ、ほらここ、貴子のおまんちょ」
「ああんああっ、お、お湯だよ」
「どかな。確かめてみよ。お尻、ふちに乗せて」
「いや、ああん」
「ほら、脚開いて。みだらな貴子らしく、パッカーンて」
「えっだめ」
「ほら、開いた~」
「ああん、ダメー」
「丸開きだよ貴子。食っちゃうよ、貴子のここ。においもかいじゃうよ。鼻ごと貴子に入れるわよ、ほらっ」
 すーすーう。すっすっすっすっ
「やぁんはずかしい」
「うぐうぐ。うめー。うめーよ貴子のおまんちょ」
「あっああん」
「貴子のおまんちょ。うめーし、ふかふかでやわらかいし、あまくて、うぐっ、おいしー、貴子大福だよ」
「あっあん」
「ダンナの留守にこんなおいしい、うぐっ、貴子饅頭、うぐっうぐっ、たまらねー」
「あんっあんっ」
「舌入れるよ舌入れるよいいね貴子。舌入れて、貴子のおまんちょ、ぐるぐるかき回すよ」
「んっあっ」
「きのう散々入れられたダンナのチンポ、その味をあたしの舌で、忘れさせてたげるよ。いいね貴子。ほら、貴子のおまんちょ、あたしの長い舌で、かき回すよ。ほらほら」
「あんあっ」
「たまらねー。やわらかふかふか貴子のお饅頭。うめー貴子の大福うめー」
「ひー」
「貴子、貴子の太ももで、あたしの顔、強く挟んで、ほら、あむっ」
「ひー」
「ほら、ほら、貴子はさんで」
「あんあんっ。ムリよ~、ち、ちから入らないもん」
「こら貴子」
「うーあんあんっ」


「んっふふふっ。キスして」
「うん、もちろん貴子」
ねろねろちゅぱちゅばくちゅくちゅ
「貴子とのキス、おいしい」
「うん貴子もよ」
「あっ、このベッド、ゆうべタンナに抱かれまくったベッドだろ」
「えっでもシーツも変えたし」
「シーツだけ?」
「ちがいますー。お布団もマットレスも変えましたー」
「じゃあ、このベッド」
「まっさらよ。晴海とあたしのためのベッド。うふふふ」
「むふふふ。じゃあ、まずブラもパンツもパジャマも、着ようネ」
「えーどうせすぐ脱がせちゃうくせにー」
「むふ。脱がせるには、まず、着せないとね。そうでしょ」
「えー、エロおんな―」
「ほら、あたしがさっきまでつけてたブラだよ」
「えっきっつーいー」
「ほら、次はあたしのはいてきたパンツ。無理やりはかせちゃうよ」
「えっえっきつっ、いたーい」
「なんだよ」
「いたーい、すぐ脱がせてっ」
「なによ、あたしのブラとパンツ、貴子きついきついって、まるであたしのカラダが貧弱って、言ってるも同じよね」
「えっそんなこと。でもいたーい。脱がせてっ」
「ふふっ、そんなにきつけりゃ自分で脱ぎゃあいいのに。ふふ、あたしに脱がせてほしいの」
「いやーん、早く―」
「ふふふっ記念に撮るわよ。ブラから超はみ出したおっぱいと」ぱしゃ
「パンツから超突き出てるお土手さんと」ぱしゃ
「いやーいたいよー」ぱしゃ
「それから、パンツからはみ出てる尻肉と―」ぱしゃぱしゃ
「ひー」
「やべ―。写真撮るだけじゃ、ガマンできないー。超はみ出た貴子の巨乳も、べろべろしてーし」ぺろぺろ、べろべろ、はむはむ。
「超高い貴子の土手も」ぺろぺろ、べろべろ、はむはむ。
「あっあっ」
「お尻のお肉も、おいしそー」がっつり食いつく。
「いたーい。あんっ。は、早く脱がしてっ。あっあんあん」
「うめ―。貴子のおっぱいもおまんちょもお尻もうめー」
「ひー」


「ひ~やっと脱げた~」
「ふふっ。解放された気分?」
「ええ、もー、痛かったー」
「それだけあたしのカラダが貧弱で、貴子のカラダが豊満ってことね」
「ええええ、どうせあたしはおデブですよ」
「デブじゃないよ。あたしにはセクシー。そういう貴子が好き。大好き」
「もー。ああ、これアザになる。あと、残っちゃうよー」
「だいじょうぶ。一週間あるから、ダンナにはばれないよ」
「そういう問題じゃないわよ。も~」
「それにあなた、痛かった割には感じまくってたじゃない」
「そ、それはそうだけどー。は、晴美さんて、テクうまいからー」
「え、ダンナより?」
「えっ、え、まあ」
「ふふっ、貴子のダンナは、筋肉あるからね。突き、すごいんでしょう」
「えっ、え、まあ」
「ダンナのチンポ、あたしの指使い、舌遣い、あなた、とことん幸せなオンナねー」
「えー」
「じゃあ、これから、あたしの指と舌で、貴子のこと、ねちねちセめるわよ」
「えー待ってー」
「なによ」
「朝からずっと晴美さんに攻められっぱなしで、貴子、超疲れちゃったの」
「なにそれ。実は夕べのダンナのピストンの方がきつかったんじゃないの」
「えっえっ、そ、それもあるかも」
「白状しなさい。貴子、何発やられたの」
「えー」
「ほら、白状おし、貴子」
「えー、さ、三発」
「ウソ、お言い」
「えー、ほんとはご、五発。で、でも五発目は不発っていうか、途中で不発だったみたいで、実際は、よ、四発だったみたい」
「じゃあ、前戯も含めて、夕べ、何回イったの、貴子は」
「えっ、えーとー」
「バカ、マヂメに数えなくてもいーの―。バカ」
「いたーい。もう。ぶたないで、もー」
「ふふ。ダンナには殴られたことはないの」
「うん、殴られたことない。優しい人」
「こら、ナニ、のろけてるの。あたしというものがありながら」
「ふふっ。さっき、ちょっと痛かったー。本気で殴ったでしょ。晴海さんも、もっと優しくして~」
「晴海さんも、か。あたし、怒ったら、貴子のこと、本気で殴るよ。あたし、貴子のことはいつも本気だよ」
「えーこわいー」
「ふふっその代わり愛するのも本気だよ。さ、少しお昼寝ね。お昼寝して、疲れが取れたら、貴子はもっと、おいしくなるの。お昼寝起きたら、貴子の作った軽いランチ食べて、そのあと、あたし、貴子を食べまくるのよ」
「うー。晴美さん。あたしのこと、頭なでなでして。すぐに眠れそう」
「よしよし。ぐっすり眠って、おいしいオンナになーれ」
「えーもー」


「すーすー」
「すぐ寝ちゃったわね、このコ。いい寝息だわ」
「すーすー」
「ほんとにいい寝息。これならあたしも、すぐに寝れそう」

 望月晴海は、自分と同い年の若いオットと再婚したばかりの、新婚ほやほやの姑、望月貴子をやさしく抱きしめ、自分より年上なのに気持ちもカラダも若々しい姑とぴったり密着して、眠りに入った。
 ふくよかで、もちもちの肌が、抱き心地が良くて、好ましい。
 自分のオットには「最近、お義母さん、腰を痛めたって。だいぶ不自由そうなんで、ほら、新婚の旦那さんが出張っていうから、二、三日、お見舞いっていうか、お世話してくるわ」
「おふくろ、俺より若い男と再婚して、バンバン腰つかって、腰痛なんて、息子として恥ずかしいよ」
 その、恥ずかしいという息子の嫁は、ウソの言い訳と違って健康そのものの姑のふくよかな尻と腰をいとしそうに撫でつつ、昼寝から目覚めたら、健康そのものの姑の腰を思いっきりのマンぐり返しにしてやることを夢見て、すぐに寝入った。
 嫁と姑は、互いに抱き合いつつ、お互い笑みを浮かべて、お互いのくちびるに、よだれを垂らし合って。くちびるがほとんどくっつかんばかりの、キス寝だった。


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あたしのランチ3 望月貴子のダブルエッチ ナンパ男と晴海

 姑の望月貴子の、まだ前のオットと結婚していたころの話。
 若い嫁の望月晴海を連れて、銀座のデパートにお買い物に行った。
 ちょっと遅れた晴海の目の前で、貴子が若い男にナンパされている。貴子は適当にあしらって、歩いていく。男は、チェっという顔で離れていく。
 晴海は貴子に追いついて、
「おかあさま、いまナンパされてましたよね、しかもかなり若いオトコ」
「ふふふ、あたし結構ナンパされやすいのよ」
「えー、あたしナンパなんてされたことないー」
「晴海さん、あなた、見た目きつめだから、そういう女はナンパされないのよ。あたしみたいな、ちょっとぽわーんしたオンナがいいみたいよ」
「えー」
「あー、あそこの若い子、あたしのこと見てる。ちょっと晴海さん、離れてて」
 案の定、そのオトコは姑に話しかけてくる。貴子の好みに全く合わないので、これまた適当にあしらって、ずんずん歩いていく。
 姑はまだ十代のうちに、男の子を生んだ。それが晴海のオットだが、五十になった今も、四十代、へたをしたら三十代に見えかねない。フェロモンも愛嬌も抜群なオンナだ。
 あまりにフェロモンが強いので、嫁の晴海もとうとう姑に手を出してしまった。
「あっあのコ、あたし好み。晴海さん、離れてて」
 今度は、貴子の方から強いアイコンタクト。
 貴子好みの背の高い筋肉質の男は、やはり貴子に声をかけてくる。
 話は、はずんでいる。
 やがて姑の方から手をつなぎ、近くのオープンカフェに。
 男、貴子、そのあとに晴海、並んでドリンクを買う。さりげなく姑の尻をなでる。ふり向いて、晴海の手を握り、貴子は得意げにほほ笑む。
 姑とナンパ男は、オープンカフェに座る。楽しく談笑している。人が座っているので、晴海は三席目にすわる。ハンドバッグから補聴器を取り出す。姑への羞恥プレイで買ったのだが、こんなもの、まだまだあたしいらないわよ、とおかんむり。
 むしろ晴海が、貴子のおまんちょをくちゅくちゅしたりするときに愛用している。補聴器をつけると、結構席が離れている貴子たちの声が聞こえる。
「もーあなた、若いのに、ヘンタイなのねー」
 愛くるしく、コロコロ笑う。全身の豊満な女肉を揺らして。
「こんなおばあちゃんに声かけて」
「えーでも三十代?」
「正直言うわ。もっと上」
「えーじゃあ貴子さん70?」
「もーやーねー。なわけないじゃないーばかー」
 パンパン太ももをたたく。このボディータッチで、何人の男、何人の嫁が秒殺されてきたことか。まあ、嫁はあたし一人だけど。
「もーあなた、何であたしに声かけてきたの。もしかしておばあちゃんフェチ?」
「おばあちゃんはさすがに違うな」苦笑して「でも年上のコは好き」
「ふふ、ヘンタイねー」
「ははっ。でもいま、実際、俺、貴子さんのにおい良くてフェロモン凄くて、チンポたってますよ。出来たら今すぐ貴子さんに挿れたいくらい」
「えー」
「何なら、俺のコカンさわってくだいよ」
「えーどれだけあたし、軽いオンナッてみられてんのよ」
「ふふっ、さっ、まさぐってくださいよ」
「うーん、おっきい」
「あっ、たまらん」すりすり。
「そうとう、ブットいわね、あなたっ」さすりさすり。
「ああ。貴子さん。いっそ、もう、ホテル行きません」
「ええ。あたし人妻よ。オットがいるのよ」
「かまいません」
「あたし、おばあちゃんよ」
「ああ」すりすり。「なまごろしですよ。行きましょホテル」
「えー」
 ふたりはイチャイチャして立ち上がった。出ていく。
 晴海はさりげなくついていく。
 若い男は、股間のふくらみのせいか、歩くのももどかしく、タクシーを呼び止める。晴海も続くタクシーに乗る。
 シティホテルに、姑と若い男がイチャイチャして、入っていく。エレベータにのり、14階で止まる。
 隣のエレベータが下りてくる。14階にいく。
 どの部屋か。あいまいに歩いていくと、ドアが開いて、姑が顔を出して、うふふと微笑む。ペロリと舌を出した。かわいい、かわいすぎる、晴海はうずいた。
 部屋のトイレに入り、補聴器を耳にさす。
「むふふ」
 くちゅくちゅ。キスの音。
「ああ、貴子、おいしい」
 初めて会った年下の男に、いきなり呼び捨てにされる姑、完全ネコの本領発揮だ。
「ふふあんっ」
 キスされまくる姑のキス音がセクシーだ。服もはがされていく。晴海は、濡れた。
「ああ、でっかいおっぱい。おいしそう」うぐっうぐっ。
「ああん。もっと優しく舐めて」
 自分のオットもそうだが、男は強い力でおっぱいを舐めがち。
「ああっかまわないだろ」うぐっうぐっ。
「あっあっ」感じちゃうんだ、貴子。
 愛する姑の、喘ぎ声に、晴海は、濡れた。
「もう我慢出来ない。いれるよいれるよ、貴子」
「ああん」
「うっ」
 ずぼずぶっ。姑のおまんちょに抜き挿しされるみだらな音も、補聴器の強度を上げると、極めて鮮明に聞こえる。淫猥だった。
 トイレから身を乗り出すと、こちらに尻を向けた若い男の、たくましい尻が、規則的なピストン。でっかい金玉袋も、規則的に揺れている。
「あっあっあっ」貴子の鳴き声、セクシーだわ。

 結局三発抜いて、三発男にやられて、男とホテルを出て、ひとりになって、ふらふら歩いている貴子の手を取り、晴海はタクシーに乗せた。
「あなた、相当の淫乱娘ね」ささやく。
「えー」
「この淫乱むすめ、ひどいお仕置きするわよ」
「えっびどーい」姑は、甘えた声で、嫁にもたれかかる。
 完全ネコの姑を、すでに完全調教済みの、嫁だった。
 渋谷まで乗って道玄坂で降り、これまで何度も姑を犯したラブホに入った。
「全部服脱いで」
「はーい」覚悟していたのか、年上のオンナは率直に従う。
「あと、ブラとパンツはここに捨てて」ゴミ箱をさす。
「えー、これ、どっちも結構高かったのよ」
「ダメ、あたしと銀座デートするのに、オトコに見せる勝負下着なんて、男とやる気満々だったでしょ」
「えー晴美ちゃんに見せる気だったのよー」
「ダメ。あたし、貴子さんならどんな安物のデカパンでも興奮するんだから」
「というわけで」ハンドバックから、小さく折りたたんだ姑サイズのデカパンとデカブラを取り出す。
「えーそんな安物ー」
「ふふ、何着てもいろっべーんだな貴子は」
「えー」
「とにかく、全部ぬぐ。そして全身丸洗い。特におまんちょね。なにが、あたし、おばあちゃんだから、生で大丈夫、だよ。三発も中出しされやがって。えんえん聞かされてる嫁の立場になってみろってんだ」シャワーを開栓して、姑に降り注ぐ。
「ひーまだブラもショーツもぬいでないー」
「いいんだよ、どうせ、捨てるんだから」
「ひー高いのにー」

 ベッドでは、打って変わって姑にやさしい嫁だった。
 ふかふか柔らかい巨乳を両手で寄せて、
「うーん貴子のおっぱいサイコー。ふかふか、もちもちで」口を大きく開けて、あーんと、かぶりつく。
 ほんのちょっと、たるんできた、この美巨乳が、あたし好みなのよね。でも寄せ上げれば、張りも満点。乳輪は、ちょっと、しわしわ。
「ああんっ」
「逆に乳首小っちゃくて、ピンク色で、かわいいよ」舌で転がす。ねぶり、甘噛みして、舌でつんつんして、散々にもてあそぶ。そのいちいちに、
「あっああんああん」
 姑は切なく小さく鳴きつづけ、カラダをぴくぴくさせ、おっぱいも揺れて、悶えた。
 晴海は、姑の豊かな双球の谷間に顔をうずめ、このおっぱい、あたしのオットが赤ちゃん時代、散々吸ってたおっぱい。しかもほんのちょっと前まで、見知らぬ若い男に、吸われまくり、揉みまくりの、おっぱいなのだ。
 でも、いまはあたしのものよ。
 ドヘンタイの晴海は、それがさらなる興奮をもたらす。
「ああ、サイコー。こっちの谷間もそっちの谷間も、全部舐めまわしちゃうよ」
「ああんああん」
 貴子は、あなた、こんなにすごい舐め、いったい何人のオンナにしてきたの、姑として嫁に問いただしたい気もしたが、そんなに長い質問ができるわけもなく、ただただ短くあえぐしかなかった。

 喘いでいるうちに気が付くと、若い嫁にすっかりマンぐり返しにされていた。
 今はボーボーの下草を舐めまわされている。下草の合間に嫁の鼻が見え隠れして、鼻息も荒い。唾をぺっべっとはかれ、ぐりんぐりんと舐めまわされている。そのうち晴海の舌と鼻と指ががあたしに、突っ込まれ、今日何度めかの絶頂を迎えるだろう。
 ああ、あたしのここ、あたしの息子が生まれてきたところよ。それが今、息子の嫁に思うさまに吸われようとしている。
 貴子は羞恥にほほが染まった。
「あっあっ」
「貴子のおまんちょ、やわらかそー。おいしそー」
「ああん。あんんっ」
「うめー。おかあさま、おかあさまのおまんちょ、とってもおいしいわ」
 貴子の熟れきった蜜壷のなかを、晴海の長い舌が縦横無尽に蠢く。男のチンポとはまた違う味わいだ。
「あっあっ」
 夢中で舐めまわす晴海の口かずが減っている。貴子としては、攻められている最中でも、言葉攻めが欲しいのだ。
「あんあんっ」無意識に手を伸ばす。
 晴海も気づき、太ももを肩に乗せ、両手でやさしく握り合う。てのひらどうしのキス。
「ああん」
「うめー。おかあさま、おかあさまのおまんちょ、晴海、とってもおいしくいただいてますよ」あつい吐息を吹きかける。
「うっ」ことば攻めに、また、濡れた。 
「あっあっあっ」
 また、イった。


「貴子、お尻たたくよ」
「えー」
 ぱんぱんぱん。
 湿った肉音、同時にかわいたきつい攻めの肉音。貴子は最近晴海に始められた、この調教に、まだ慣れていない。それでもお義理に、
「あんっあん」鳴いたが、どうやら嫁に見ぬかれたようだ。
「貴子、あたしにお義理の鳴き声、いらないよ」
「はい、ごめんなさい」屈辱に、ほほ、染めた。
「いいコだね」頭をなでなでされて、ぽんぽんされた。貴子にはスパンキングより、こっちの方がうれしい。
「うー」
「貴子、まだおこちゃまだから」
「えー」
「ふふふ。貴子、これから、お顔べろんべろんのキス攻め、お胸攻め、腋毛攻め、おまた攻め、どれがいい」
「えーぜんぶー」
「欲が深いなー貴子」
「だって、全部好きなんだもの―」ペロリと舌を出す。
「じゃあ、まずそのかわいい舌を舐めまくるよ」
「えー」


 貴子はオットに、「あなた、今日は帰り遅くなるわ。だって、晴海さん、お洋服全然決められないっていうのですもの」と電話。
 晴海も「あ、ぼく? 今日は帰り遅くなるわ。だって、おかあさま、全然お洋服決められないっていうのですもの。お留守番だいじょうぶ?」
 それから嫁と姑はにっこり微笑みあい、胸を揉み合いつつ、
「さあ、これからが本番よ、貴子」
「ええ、うれしい、晴海ちゃん」恥ずかしそうに、ほほを染める。
 家族への電話では真面目な顔も、メスとメスの顔に戻っている。
「あ、ケータイといえば、あのナンパ男と、メール交換してたでしょ。あれ、あとで消しな」
「えっ、でもあのコ、あたしのこと、すごい気にいってたみたいよ。絶対連絡するって」
「着信拒否着信拒否。貴子と会うたびに、履歴見させてもらうよ。一秒でも話してたら、お尻、たたくよ」
「えー、ヤダア」甘えてくる。このフェロモンには、どうしたって、勝てない。自然に顔がほころぶ。
「えー、おかあさまったら、女たらしねー」
「ひ~、たらされてるのは、あたしの方よ」また、ほほを染めた。
 舌が姑のくちびるのなかに、押し入った。
 貴子も負けじと、嫁のねろねろ蠢く舌を迎え入れた。
「あっ」
 キスしつつ、姑の片足を持ち上げ、またとまたを、ぷふぁっと音がするくらい密着させ、こすり続けると、メスとメスは、互いに鳴いた。ふたりとも、上の口と下の口で、鳴き合った。


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あたしのランチ1 ねえ百合菜、脚を開いて

 田村希美は、見覚えのある高級外車がこちらに向かってくるのを見ると、期間限定のフラペチーノを飲み干した。
 すぐ先に交差点があるので、停車した。
 運転席にいるのは、希美の指導教授の森川だ。
 助手席ではしゃいでいる小学生は、彼の娘だ。
 助手席に若い女を乗せているときは、ビュンビュン飛ばす森川も、さすがに自分の娘を乗せていると、安全運転で発車する。希美の視界から、すぐに消えた。

 希美は、知っている。森川が関西での学会に出席して、ついでに旧友の教授連中と歓談することを。一週間は、帰らないだろう。
 希美は、知っている。小学生の娘がきょうから、二泊三日の校外学習のキャンプに出掛けることを。
 森川家に残っているのは、今、たった一人だ。それが、今日のあたしのランチだ。いや、まだまだ、朝食といった時間かな。
 希美は、カップを捨てスターバックスを出る。何度か行ったことがある森川家に向かう。
「うふふっ」自然に笑みが漏れる。

 森川は、若い女子学生が大好きだ。いちおうアリバイのため、男子も呼ぶが、奥さんが飲み物やケーキを取りに行く間に、こっそり好みのコを舌なめずりしているのが、見え見えだ。現に、今日からの関西旅行に、希美の院生仲間を、こっそり連れていくはず。
 森川は希美に対しては完全に関心外。
「いやー田村君は、結構かわいいのに、女としてのうるおいっていうか、柔らか味に欠けるというか。もっと女子力を、そのう。いや、こんなこと言うと、今どきは、セクハラといわれかねんか。ははは、許してくれ」高笑い。
「いいですよ。その代り論文の点、甘くしてもらえたら」
「いやあ、参った参った」
 希美はもちろん、バリバリのタチだ。男の森川に興味を示されたら、むしろ迷惑。
「あ、奥様。あたし手伝いますわ」大きなトレイに山盛りのケーキ皿と、紅茶のカップを手伝う。
「あらいいのよ。あなたお客さんなんだから、座っていてね」
「いえいえ。あたし先生に女子力足りないってセクハラ受けたばかりなんですから。お手伝いして、せいぜい女子力あげなくちゃ」
「ははは、それでこそだ田村君」
 浮かれている森川をしり目に、トレイを受け取り、希美はさりげなく、人妻にボディタッチ。だぼっとした、奥様用サマードレスの割には、意外にウェストが細い。しかもバストは、見た目以上に、大きくて、やわらかい、もちもちの美巨乳のようだ。
 うっ。このコ、年上のおばさまで、しかもボンキュッボン、カンペキに、あたしの好みだわー。
 みんなは、紅茶とケーキを楽しみ、わいわい談笑した。希美はちゃっかり人妻の横にすわり直し、さりげなく小刻みなボディタッチを繰り返し、ひそかに濡れた。


 似たような戸建てが並ぶなか、希美は一軒を選び、チャイムを鳴らす。
 表札に、
 森川剛 直
   百合菜
   剛 太
   百合佳
 と、ある。
 長男の豪太は、京都の大学にいる。父親は関西旅行で、息子と差し向かいで酒を酌みかわすのを楽しみにしている。もちろん旅行中、若い院生の新鮮な肌も楽しみだ。
 希美は若い女を求める森川が理解できない。熟女こそ、希美の好みだから。
 何度か鳴らすと、ようやく百合菜が出てきた。
「あら、希美ちゃん」ダボっとしたパジャマのままだった。
「あらおばさま大胆」
「ふふっ。実わー、二階から下見たら、希美ちゃんじゃないー。希美ちゃんなら、ま、いっかー、って」
「ひどーい」
「さあさ、入って入って」百合菜は、せかした。後ろからついていく希美は、だぽーとしたパジャマから浮き上がる丸々としたお尻に、目を細める。根っからの熟女好きなのだ。


 期待にもじもじしながら希美はソファに座っている。
 百合菜はテーブルにそれぞれの紅茶とケーキを置いて、
「ところで、今日は何の御用?」
「あ、言い忘れました。先日先生にお借りしたご本を、持ってまいりました。三冊お借りしたのですが、一冊はまだ途中で」二冊を渡した。
「あらあら。ご丁寧に。主人たら、人様に貸した本、すぐに忘れちゃって、覚えてないのよ」
 主人。ふふふ。百合菜さん、今日はこれから、あたしがあなたの主人になるのよ。
 百合菜は、夫と娘がそれぞれ旅行に出発したことを話す。
「で、百合菜さんとしては、みんな出かけたので、のびのびとお昼寝ができると、パジャマ。それをあたしがお邪魔。こいつ、早く帰んないかな、と」
「ふふっ。パジャマにお邪魔。あなた、主人のおやじギャグに相当影響受けてるわね」
「えーひどーい」
 ふたりは、爆笑した。百合菜は他意のない笑い。希美はもちろん下心を隠した、他意ありすぎの笑い。
「でも、あたし、若い子のお話聞くのだーい好き。特に恋バナ? 希美さんなんか美人さんだから、いっぱいあるでしょお。聞かせて聞かせて」
「え、えー」希美の恋バナは、年上の人妻とか、年上のキャリアウーマンとばかり。ちょっとこれからいかに百合菜を攻めるか、という段階では、ヤバすぎる話題だ。
 希美はのどが渇いて、紅茶を、ぐぐっと飲み干した。
「あら、もう飲んじゃったのね。そんなに興奮するほどの恋バナ?楽しみだわあ。お代わり持ってくる」キッチンに行った。
 希美はポーチから催眠薬のスティックを取り出し、百合菜の紅茶に顆粒を注いで、スプーンでかき回す。
 強すぎない催眠剤だ。グーグーいびきをかいている女を犯すほど味気ないものはない。
 百合菜が戻ってきた。希美の空のカップに紅茶を注ぎ、自分もソファに座って、一口二口飲む。
「さあさあ聞かせて。希美ちゃんの恋バナ。百合菜楽しみー」また飲む。
 仕方なく友達から聞いた体験を話しているうちに、人妻の目がとろーんとしてきて、体を少し揺らせている。
 やがて完全に落ちた人妻を慎重に抱き寄せ、抱き上げ、このために鍛えた腕でお姫様抱っこ。二階の寝室に運ぶ。
 階段を昇る途中で、目の下の百合菜の半開きのくちびるにそそられて思わず口づけも、あわてて思いとどまった。
 やばいやばい。くちびるやその中に、あの催眠薬が残っているかも。あたしまでとろんとしたら、このコ、おいしく味わえないじゃない。
 あまりに蠱惑的な半開きのくちびるにぐっと我慢しつつ、寝室に運び、ベッドにそぉっと寝かせた。
 馬乗りで、パジャマのボタンをいっこいっこ丁寧に外す。思えば百合菜がパジャマでいてくれたことに感謝。脱がしやすい。
 すーすー穏やかな寝息が半開きのくちびるから漏れている。
 また、ソフトタッチで口づけしたくなる。
 ボタンを半分外すと、普段使いの実用本位のブラの盛り上がりが見えた。
 やったー。思ってた以上の高い山だわ。谷間も、深い。よだれ、出そう。
 残りのボタンも全部外すと、まだまだ脱がせはせず、体をずり下げ、パジャマのズボンもゆっくりゆっくり下す。脱がせきると、ほおり投げ、慎重に脚をM字にして、開いた。
 小さなリボンはあるものの、これまた実用本位のパンツ。パンティ越しでも土手の高さとかなり繁茂している下草の盛り上がりも垣間見れる。
 うー、たまらん。
 希美は顔を、パンツ越しに百合菜の究極の女肉に近づけ、秘め肉をすーすー吸った。思い切り嗅いだ。なんという美香。濡れて、腰がかくかくする。
 今すぐむしゃぶりつきたい強烈な欲望を必死に抑え、人妻の脚をM字から解放して、まっすぐそろえる。
 はじめての相手に、脚を無理やり開かされる。まして、その相手というのが、自分の半分以下年下の若い女で、その羞恥、辱めは、マックスなはずだ。催眠剤で眠っている百合菜には、ちゃんと目覚めてから、その辱めと恥辱を味わってもらいたい。あたしもその屈辱恥辱に顔を赤らめる百合菜を見てみたい。
 また馬乗りになりブラ越しに柔らかい、ふわふわした胸の双球を揉み揉み。この感触、うー、たまらん。
「う」うめいた。目覚めるのか。いっそうやさしく、揉みたて、揉みまわし、揉みこねる。
「う、うーん」ぼおっと、目を開く。
 誰かがあたしに馬乗り?になって、あたしに顔を近づけてくる。
「うう」これは、たしか希美ちゃん? え、あたし、胸を揉まれてる?
「えっえっ」
「百合菜が急に倒れて、あたし、びっくりしちゃった」
 えっえっ、あたし、倒れた?
 あまりに動転しているので、年下のコに呼び捨てにされているのも、気が付かない。
「だから今、百合菜を介抱してるところ」もみもみ。
「えっえっ。あん」
 気も混乱しつつ、あまりに絶妙なもみもみに、メスとして、みじかく鳴いた。
「あー百合菜、鳴いた~。そんなに気持ちよかったの」もみもみ。
「えー。あんっ」
「あー百合菜、また鳴いてるよ。そんなに気持ちいいの」
「ひー。希美ちゃん、い、いったい。ど、どうして」
「あたし、百合菜のこと、大好き。初めてあった時から、百合菜のこと大好き」
 耳が、ぺちゃっとする。この小娘、あたしの耳を舐めたり吸ったりしている。手は相変わらずもみもみ。
「ひーやめてー。あんあんっ」
「百合菜やめてほしいの? でもあんあん鳴いてるよー」
 人妻はやっと年下の小娘に呼び捨てにされているのに気付いたが、催眠剤がまだ効いているのか、またぼーっと、なった。涙が少しにじんだ目を閉じ、すーすー寝息を立てる。
 それを希美はいとおしそうに、見て。

 ぴんぽーん。ドアフォンだ。
 珍しく時間に正確だわ。希美は、ぐっすり眠る百合菜を見て、階下に降りた。


 前に見て確認していた、玄関に置きっぱのハンコを押して、宅急便の若い女の子から、荷物を受け取る。
「ありがとうございましたー」
 帰っていく宅急便の制服を見つつ、あのコ、二十年後には、食べ頃かな。とことんドヘンタイな希美なのだ。
 寝室に戻り、箱を開ける。人妻は浅い寝息のまま。
 催淫剤。大小さまざまなディルドゥ。ペニバン各種。むち。ろうそく。アイマスク。
 むろんレズヴァージンの百合菜にいきなり使うつもりはない。そういう状態になったら、見せてビビらせるためのもの。たぶん、そういうことはないだろう。
 なんたって、今は、あたしと百合菜の初めてのエッチ。こんな毒々しいものは、使うまでもない、レズハネムーンなんだから。ふふ。
「う、うーん」目覚めかけているようだ。
 希美はあらかじめ適度な長さに切った荒縄を取り出し、バンザイさせる形でそれぞれの百合菜の腕をベッドの枠に括り付けた。手首が脱げないように、しかし痛くないようにやさしく、百合菜の上半身を拘束した。
「うー」お目覚めのようだ。あたしのお姫さま。
 希美は馬乗りになり、百合菜の顔に、ふれんばかりに顔を近づける。
「うう、えっなになに」目の焦点が合わないまま真上に迫った希美の顔に混乱するばかり。
 もうダイジョブかな。希美は百合菜のくちびるにくちびるを、ぴとっと密着させ、ぬめぬめ、力を入れずに、吸い合わせた。
「うぐっ」
 あえやかな、甘いキス。希美はくちびるを甘々に密着させたまま、舌を伸ばし、年上の人妻のくちびるを割り、舌をやさしく挿し入れる。
 くちびるとくちびる、舌と舌が甘く密着してキスし合う。ねろねろくちびるのなかで蠢く。ふたりにしか聞こえない舌と舌が奏でる蜜音が、互いのくちびるのなかに消えていく。
「うっ」
 希美は濡れた。このコも多分、濡れてるはずよ。思わずよだれも出た。
 百合菜のあえぐくちびるが艶めかしい。また、たまらなく吸い付いた。
「うぐっ」


「えっなにこれっ」
 百合菜は、いまさらながら荒縄で縛られた両腕を動かしている。
 それまで、催眠剤でぼーっとしていたこともあり、なにより年下のオンナのコにいいような扱いを受け、本人の意思とは関係なく意外に感じてしまっていた、百合菜で。
 我に返ってみれば、両腕がベッド枠に括り付けられていた。
「これ、なによ。えっえっ」動揺している。
「フフフ。気づいたのね」年上の人妻の頭をぽんぽん。
「えっえっ」
「そんなこと、忘れさせてあげる」
 百合菜はまたくちびるを甘く吸われ、胸の肉球を甘やわらかく揉まれ、 
「あんっううっ」むせび泣いた。
 興奮して、希美は百合菜の肉の双球をちょくせつ揉み立てたくなった。
 パジャマを脱がそう。そこでハタと困る。
 荒縄で手首を拘束しているので、パジャマを脱がせられない。
 今までさんざんシミュレーションしてきたのに、想定外だ。
 ベッドでオナニーしながら作戦を立てたのがいけなかった? いや、現場では常に、信じられない想定外が起こりうるのだ。間抜けなケアレスミスは必ず起こる。
 希美は、例の箱からハサミを取り出して、パジャマの腕をチョキチョキ。
「ひー」
 悲鳴の百合菜を無視して、ブラの真ん中をチョッキン。
「うわっ百合菜のおっぱい、おいしそー。あたしの顔より、おっきいよー」
「ひー」
 自分の倍以上年上の人妻の極上美巨乳おっぱいを、両手で囲い込み、揉み立て、ぷるぷる揺らせる。
「うう、いいいいサイコー」かぶりついた。
「はむっ」
「ひー」
「おいしー」肉球の頂きを、呑めるだけ吞み、なおも舌も駆使して、口の中の乳首も攻めた。
「あむあむっ」
「ひーあふっ」
 舌の背も腹も使って、舐めたおす。
 人妻は、声も出さず、眉間にしわよせて、耐えている。
 声を出してよ、百合菜。いい声で鳴いてよ百合菜。
 舌で乳首を、コロコロぴんぴん。舌で転がして、乳首はぷっくら真ん丸になる。
 思わずよだれが出て、百合菜の乳首はびっしょり濡れ。
「いやっあんあんっ」
 カラダが軽く律動して、希美のカラダに伝わり、切ない喘ぎ声も耳で楽しみ、濡れそぼる。
 年上のオンナの短い律動が収まると、希美の舌は未練げに百合菜の乳首から離れ、体をずり下げた。
「百合菜、これから百合菜の脚、開くよ」
「えっなになに」
 からだじゅうの痺れるような快感で、頭が回っていない。
 両ふくらはぎを握って、ぱっかん。
「きゃっ」
「お顔、真っ赤だよ、百合菜」
「ひー」
 あまりの辱めに、顔を手で覆いたくても、開かれたあそこを覆いたくても、手首が荒縄で拘束されている。
 気配で年下の、夫の教え子が、自分の太ももと太もものあいだのパンティーに顔を近づけているのが、わかる。
「ひー」
 百合菜の腰が引っ張られて、希美の太ももの上に乗せられて。
 むにゅっ、という感触。希美の顔全体が、特に鼻がパンティの真ん中に深々と埋め込まれて。
「へへへっ。よだれ出ちゃうよ百合菜」
 また鼻がパンティに埋め込まれ、思い切り、音を立てて、嗅がれた。
「うう」
 百合菜は逃れようと腰を左右に振るが、希美の顔はますます埋め込むばかりだ。
「うー」希美も呻き、興奮が抑えきれない。
 ベッドでオナニーしながら立てたシミュレーションでは、周りだけを攻めに攻め、舐め殺しにして、百合菜の究極の女肉は、じっくり後回しにするつもりだったが、もうだめだ。希美自身が生殺しで、持たない。
 欲望に、負けた。ハサミを手に取り、パンティに切り込む。ハサミの冷たい感触が百合菜の腹にあたり、
「ひい」悲鳴を上げたが、興奮した希美は、かまっていられない。
 改めて太ももに百合菜の尻を乗せなおし、百合菜の究極の女肉をじっくり鑑賞するのももどかしく、顔をうずめ、舌の腹も背もくちびるも使い、ほおずりして、鼻もうずめ、あごもうずめして、むさぼった。
「ひー」百合菜は、それまでつぶっていた目を開けると、恐る恐る、見た。
 自分のぼうぼうの陰毛の上に、希美の鼻が埋まり、うごめいている。鼻から下は見えないが、感触で何をされているのかは、わかる。
 あたし、いま同性のオンナに、お、犯されている。食べられている。
「う、うめえ。百合菜、百合菜のまんちょ、うめぇ」
 雄たけびならぬ、雌たけびに、百合菜は気が遠くなった。
 あ、あたし、百合菜イカせちゃったかな。
 希美はにんまり笑うが、実際は、ショックのあまり、気が遠くなっただけ。
 失神したオンナをいくら舐め倒しても反応は薄い。
 希美はじっくり年上のオンナの女肉を眺める余裕ができた。二人の子供の経産婦だから、まったくきれいとはいかないが、若いオンナのコのような、ぴちぴちとは言えないが、熟女好きの希美の好みには、ぴったり。
 自分でもドヘンタイだとは思う。少し黒ずんだビラビラに沿うように、舌を這わせる。
 最初は丁寧に、ゆっくり舐めていたが、そのうちに止まらなくなって、希美のつばとよだれで淫猥に光り、熟しきって、少しえぐみのある味とにおいの、年上のオンナの女肉を、むさぼった。
 あまりに激しく舐められているので、百合菜は眼を開けた。
 わかってはいたが、見た。
 自分のぼうぼうの陰毛の上で、希美の鼻が卑猥に動き、蠢いていた。やはりその下は見えないが、感触で分かる。
 せめて、ヘアはきれいに処理していたかったな、場違いなことを考える。ヘアがきれいだったら、この屈辱、恥辱が、少しは減ったかもしれないのに。
 年下の、実の息子とほぼ同年齢の、女にされるままに犯されてる。
 あ、ふくらはぎ、握られた。また、ずりずり引き寄せられて、あたしの脚、肩に乗せられた。その方が、舐めやすいのかしら。あ、舐めながら、胸も揉まれてる。そうね、肩に足を乗せたら、いっぺんに、ふたつできるものね。ああ絶妙のもみもみ。
 まったく他人事のように、冷めた考え。あきらめがつき、目を閉じた。
 けれど、すぐに百合菜の閉じられたくちびるが、かすかに薄く開き、もっと開き、半開きになって、音を立てないまま、息がすこし荒くなる。
「百合菜大好きだよ。愛してる。これからもっともっと愛したげるね」
 その言葉で、思わず、湿った。なんてこと。
 希美も濡れた。
 やがて、半開きのくちびるから、かすかなかすかな息が漏れ、それは夢中になって、揉み、舐めている希美には聞こえなかったが、やがて希美にもはっきり聞き取れるようになって。
「百合菜、遠慮しないで、もっと声出していいんだよ。あたし、百合菜の鳴き声、大好き」
 人妻の目から、ぷっくら一粒の涙がこぼれ、しかしそれを裏切るように、半開きのくちびるからは、少し大きく啼ぎが、漏れた。
 心はともかく、それと裏腹に、身は、年下のオンナに、ゆだねていた。
「あんっあん」
 いい鳴き声。セクシーだよ百合菜。
 希美は人妻の脚をおろし、添い寝して、抱き寄せた。
 やさしくキスした。
 あ、あたしのあそこ舐めたばっかりのくちびるで、キスされている。やだ、ひどい。
「百合菜、舌出して」そういうそばから、長い舌が、人妻のくちびるを、舐めるように、そよいでいる。
「いや」そんな汚い。あたしのあそこに、散々入れた舌なのよ。
「ほら、百合菜。ほら」
「だめ」そう言って、恐る恐る舌が出てくる。
 くちびるとくちびるのあいだで舌が絡まり合う。
「百合菜、ほら舌が引っ込んじゃったよ。もう一度出して」
 舌と舌が絡まり合って、そのまま百合菜のくちびるのなかに入り、ねろねろ、ちゅぱちゅば、蜜音になった。気の遠くなるような長い長いキスの果てに、希美は口を離し、ほほ笑んだ。
「ね、お願い」今日初めての、甘いささやき。
「手がしびれてるの。縄、といて」
「逃げるつもりじゃ」にやりと笑う。
「もう、ダメ、しびれてしびれて。お願いよ」
「ほんとに、逃げない?」
「逃げるもんですか。だいいち、若いあなたには、体力でかなわない。たちまち、殴られちゃう」
「ほんとかなア。でもあたしね大好きな百合菜のこと、殴らないよ」
「いいわ。手の代わりに、足を縛って」
「うーん」手首を縛っている荒縄に目を向けて、
 もう一組の荒縄は用意してるけど。
 ベッドの下の例の箱から、ピンクのふわふわのリボンを取り出した。百合菜の足をそろえて伸ばし、また考えた。
 それから、揃えた足の片方のふくらはぎを持ち上げ、太ももにくっつけ、リボンで縛る。
「えー」
「ふふふっ」
 残る足も、太ももとふくらはぎを抱き合わせにして縛った。そのままM字開脚になった。
「えー」
「ふふふっ。柔らかくて痛くないだろ」
「・・・まあ。でも」
「でも、縛りはしっかりだから。ちょっと足、動かしてみて」
 まるっきり目下扱いだ。足を動かしても、ちっともリボンは動かない。希美は確かめるように脚とリボンを撫で上げる。
「ねえ、それより手がますますしびれてきた。お願い」
「うん」希美は縛ってある荒縄を見て、また箱から今度は大型のハサミを出した。
「百合菜、今から縄切るから、じっとして動かないで」
「こわいー。手切らないで」
「もちろんもちろん。あたし、百合菜、傷つける気ないから」
 何言ってるの、レイプ魔のくせに。
 なかなか切れない。切れた。

 縄とハサミを箱に戻し、手首をさすっている人妻を抱き寄せ、手首をさすった。
「ねえ、ちょっと。手首、血がにじんでる」
「抵抗するからだよ」
「あたしのせいっ?」


 散々怒る百合菜をなだめすかして、キス攻め。
 ちゅっちゅっ、ちゅぱちゅぱ、れろれろ。
 同時に、強制M字開脚で剝き出しになっている百合菜の秘孔を、絶妙なタッチで、もてあそぶ。さわさわ、くにくに、くちゅくちゅ。
 毎晩のオナニーで、鍛えたテクだ。
「あっあん」
「百合菜感じすぎー」
「いやあ、だめ・・・あっ」
「百合菜のここ、もうさっきから、びちょびちょだよ。ほら、ね、聞こえる? いやらしい音、立ててるよ。ほら」耳元にささやく。
「いやあ、あっ」人妻は、鳴いて、一度二度三度軽く律動した。律動するたびに、百合菜の美巨乳がプルンプルン揺れる。
「百合菜サイコー」
 また馬乗りになり、両手で年上のオンナの肉球を囲う。揺らす。
「百合菜、ほら、ぷりんぷりんして、かわいいー」
「いやあ」
「乳首もぶっくら真ん丸だよ。感じてるんだー恥ずかしいねー百合菜」
「やぁー」
「乳首食べちゃうよ百合菜」
「ひー」
「舌で転がすよー。んんー、ほら百合菜の乳首、あたしの舌でころころ転がってるよー。んんー、あ、もっとおっきくなったよ、百合菜乳首、恥ずかしいねー」
「うー」顔が真っ赤。
 いちいちエッチの内容を話す言葉攻め、それがタチとしての希美のスタイル。
 それにいちいち反応して顔が真っ赤になる百合菜が、希美には可愛らしい。好みのオンナだ。
「百合菜のおっぱい、もっともっと揉みたいし、舐めたいし。でも、ほかにもいっぱい、愛したいところがあるの」
 未練気におっぱいを長々と揉み収めて、
「ああんっ」
「次は、百合菜のおまんちょだよー」
「いやぁ」
「うーおいしそう」クンクン。
「うう」
「お味は、どーかなー。百合菜ずぅーと感じてて、さっきより、うまみマシマシかなあ。さーお味見だよー」
「ひっ」
 今度は、外側から攻める。
 ぼーぼーの下草も、みずうみ周りの水草も、お尻周りの尻草も、ぺろぺろおいしくいただく。
「いやー、そこはやめてーきたないよー」
「汚くないよー。百合菜のお尻の毛も、おいしーい。百合菜サラダうまーい」
「いやあ」真っ赤な顔を手で覆う。うっうっと半泣きだ。
「またびしょびしょだよ。いくよー百合菜メインディッシュだよ」
「ひー」
 いきなり、みずうみの中心に長い舌を、ずぽっずぼっ。秘孔のなかを、舌の先を曲げて、ぐるぐるかき回す。
「ううっ」
 最初は嬉しそうな顔で、おいしそうに百合菜に舌鼓の希美も、だんだん眉間にしわができる。
「うっナニコレ」またぺろぺろテイスティング。合点がいって、顔が晴れた。
「百合菜、おしっこ漏れてるでしょっ」
「えっ」
「百合菜のおまんちょ、お味がヘン、ラブジュースに、おしっこ混じってるよ」
「えー」お顔がマックス真っ赤。
「正直に言って百合菜。漏れそうなのね」
「う、うん」また、顔が真っ赤。
「モレそう?」
「う、うん」
 今度は顔が真っ青。それを見て、
「やっべえ」
 希美は人妻の上体を起こし、尻と太ももの間に、手を差し入れ、
「えいっ」持ち上げた。
 ふわふわ柔らかなピンクのリボンで強制M字開脚のままの百合菜を持ち上げ、ドタバタ寝室を出て、トイレに向かう。
「えっえっえー」屈辱的に開脚させられて、ヘンタイ抱っこされながら、人妻は運ばれていく。
 希美は百合菜をトイレ前の床に仮置き放置すると、ドアを開け、便器のふたを開け、便座を上げ、また人妻を持ち上げた。
 うまくトイレに放尿できるように、百合菜のおまんちょの角度、位置を調節して、
「ほら百合菜おしっこできるよ」
「えー」
 百合菜は顔を真っ赤にして、もじもじ。
「ほら、ほら」
「うー。できないー」
「なんだよ、今すぐ漏れるって言ってたじゃん」抱き上げた百合菜のお尻を、揺らす。
「だってー」涙ぐむ。「希美ちゃんに、見られてたらキンチョーして、出ないー」
「えー」
 希美はトイレの壁に背を預け、百合菜の尻を片手抱きにして、自由になった片手で、百合菜のおなかを、やさしくぐりぐり、さわさわ刺激した。とにかく百合菜の力、抜かなきゃ、後ろからやさしいキス。 
「ううっ」キスとおなかへの刺激を受け、ちからが、抜けた。
 ジャー。いきなり、出た。「ひっ」
「おっ」体勢を崩していたので、トイレのマトを外している。調整して、何とかトイレ内に入るようにすると、百合菜はジャージャー盛大に放尿して。
 百合菜はあきらめと恥辱、放尿の生理的快感のなかで、呆けた顔。
 なおもジャージャー。
「こら百合菜、我慢してたのね、おしっこなんて、我慢しちゃダメー」
 うう。希美ちゃんが、それ言う。もう頭がくらくら。
 大放尿が終わり、ぽたっぼたっ。
 持ち上げている人妻の巨尻を、ゆらして、おしっこ切り。足でバーをけって、トイレを流す。
 トイレ回りもびしゃびしゃだが、それは後回し。ふふっ。
「あっ百合菜、うんこはいいの」
「・・・」
「うんこもついでに出す?」
「死んでも、しないっ。オニ、アクマっ」
「じゃいいんだね」
 人妻を変則抱っこしてトイレから出ると、またけってドアを閉め、寝室に向かう。
「うう、おしっこ拭きたいのにー」
「ダイジョブだよ、あたしがぺろぺろ拭いたげるから」
「えー」
 ベッドにやさしく降ろし、いかにも御馳走を待ちきれないように、舌でくちびるをペロリ、にまにましながら強制M字開脚された股間に顔を近づける。
「えー」
「なに」
「さっき、おしっこでまずいって言ってたじゃない」
「ふふふっ。あれはおしっこ入りって思わなかったから、異物混入感があったの」
「えーひどーい、あたしを食べモノ扱いー」
「ふふふ。百合菜のラプジュースは、飲み物だよ。でも今は、おしっこ入りってわかってるから。百合菜おしっこと百合菜ラプジュースのミックス、たのしみー」
「うう」
 希美はまた舌でペロリ、かがみこみ、ブレンドジュースのカップにむしゃぶりついた。
「ああっあんっ」
 一心に舐め、ひだひだにむしゃぶりつき、秘孔のなかも舌で拭いていく。
 拭けば拭くほど、百合菜の湿りは増していく。
「んまいっ。ンまいよ百合菜ジュース」
「ひーあんっあん」

 百合菜の小学生の娘が帰宅するまであと 二泊三日。
 この豊満な人妻がやせるまで、思いっきり抱き倒す。犯しつくす。
 希美は一瞬、ニンマリして、あとはがつがつ人妻の美孔を、むさぼった。




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