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それも愛 これも愛 たぶん愛 きっと愛5 母娘好感愛感メス鳴き痴態


 朝倉明奈はタクシーを降りた。
 年上の新妻、由香里は降りてこない。
 明奈はタクシーの車体を半分回り、助手席の由香里に、
「由香里、降りよう」
「ううー」身を固くしている。 
「立てないの?」ミニスカの太ももと、背中に両手を回し、抱き上げると、年上の新妻を抱き上げたまま、
「春奈、先に行って、食べてて。もうすぐ、予約した時間だから」
「うん、わかった。でも、ママ心配」
「ダイジョブよ。あたしがちゃんと見てるから。運転手さん?」
「はい」アタマにはてなマークの運転手は、自動運転を再開。
 春奈は心配そうに窓越しに、若いオットに抱きかかえられたママを、振り返っている。
 唯奈もちらっと振り返って、苦笑。
 由香里さん、明奈に抱っこされて、顔真っ赤。究極の羞恥プレイだわ。
 たぶん春奈、由香里さんのまんこに、何か仕込んでるのね。だから、立てないのよ。
 タチのあたしが、あたしより断然スゴいモンスター級の、タチのコを、産んじゃったのねー。
 窓越しに遠ざかる二人を見ている、春奈のほそっこいカラダを抱き寄せ、もう運転手さんの目なんか気にしてられない、やさしく抱き寄せ、やさしく抱きしめ、春奈の細い首に、鼻を押し付け、すーっと、吸いこんだ。
 あー、この若いメスのにおい。最高だわっ、たまんないっ。
「春奈、大好きっ」ささやいた。
「唯奈さんっ」運転手さんをちらりと見て、恥ずかしそうに、さらに小声。
「唯奈、春奈の口、吸いたいっ」
「だ、だめよっ唯奈さんー」また、運転手さんを、チラリ。
「その、唯奈さんって。あたしたち、もうトクベツの仲なんだから、もう、やめない、さん付け」
「えー。じゃあなんて呼ぶのー」
「うーん、唯奈?」
「えー、春奈、唯奈さんのこと、呼び捨てにできないー」身悶えた。
「うー」か、かわいい。抱きしめて、チュッチュッ。
「ああん」
 春奈のミニスカに手を忍ばせ、ショーツをまさぐる。
「あっ、ダメよ、ダメっ。ああっ」
 後部座席の睦言や痴態をかいま聞きながら、ひそかに半勃起している運転手は、残念そうに、
「お客さん、つ、着きましたよ」


「うー」
 タクシーが視界から消えると、
「さっ、由香里、林の中に入って、おしっこ、しよ」
「うー、明奈ちゃんのおにっ、アクマー」
 年下のオンナのコに取りすがって、駄々をこねて、動かない。しょうがないので、明奈は由香里をお姫様抱っこ、ずかずかと林の中に踏み入っていく。
「ひー。重くないの?」
「重い」
「ひどーい」
「でも、その重い由香里さんが好き」ちゅっ。ちゅぱっ。
 ここなら、道から見えないかナ。
 年上の人妻をおろすと、抱き寄せ、くちびるを吸いあった。
「うぐっ」
 由香里も下から明奈にしがみつき、舌を絡ませる。絡み合う舌どうしに濃厚なキスをさせて。
 くちびるとくちびるを放すと、ふたりは、お互い見つめ合い、ほほ笑み合った。
「じゃ、いくよ」
「えっ?」
 由香里のミニスカをめくり、
「由香里、これ持ってて」
「えっ?」
「ほら、持ってて」
「う、うん」
 由香里がたくし上げられたミニスカを、おなかで押さえていると、明奈がバイトでためたお小遣いで買った、きゃしゃなショーツが見え、明奈は、ほほ笑んだ。
「由香里、オマタのところ、シミになってるよ」
「えー」顔が真っ赤。
 年下の少女は、由香里のきゃしゃなショーツの両側を、ぴりっびりっ引き裂く。
「ギャッ、なにするのっ」今度は顔が青ざめる。
 平面の一枚布に戻ったショーツを、明奈がペロッと由香里のマタから、ひっべがす。
「ひー」思わず両手でオマタを押さえる。
 明奈は、由香里の目を見つめながら、ショーツの内側から、シミをクンクン嗅ぎ、ペロッと舐める。
「ひーあっああんっ」由香里のおなかの中で、ローターはまだうごめいている。
 もちろん明奈が由香里に下着をプレゼントしたのは、穿いてもらうためではない。脱がすためなのだ。明奈は布切れをくしゃくしゃに丸めると、ぽいと投げた。
 それから、雑木林をきょろきょろ見まわし、適当な樹木を選ぶと、背中を幹に押し付け、腰を落とした。
 ちょうど明奈の太ももが、トイレの腰を掛ける位置になる。その太ももを、ぱんっと叩いて、
「ほらっ、ここにすわって」
「えー」
「ほら、由香里、ここっ」ぱんぱんっ。
「えーうー」顔を真っ赤にして、しぶしぶ後ろ向きになると、
「ほらっ」年上の人妻の太腰を両手でつかんで、自分の太ももに座らせる。
「ひー」
「ほら、由香里、ミニスカ自分でめくって、おしっこして」
「ひー、でもでも、こ、これじゃあ、明奈ちゃんにも、おしっこかかっちゃうー」
「ヘーキヘーキ。由香里のおしっこなら、明奈、全身で浴びても、いいくらい」
「えーヘンタイー」
「ふふっ。明奈、由香里にはとことんヘンタイだよ。あ、でもね、うんこはダメ、ウンコはあたし、シュミじゃないから」
「ひー、しないよー、恥ずかしいー」
「ほら、出して、おしっこして、由香里ぃ」
「うー」年下のオンナのコにセメられて、脂汗がたらたら。
「ほらっほらっ。日が暮れちゃうよ。由香里、おしっこ、ガンバ」
「うーだめー。キンチョーで、出ないー」
「もー」明奈は腰のポーチからローターのリモコンを取り出して、強めにした。
 年上の人妻は、その豊満なカラダを、下半身から、ぶるぶる律動して、
「ひーひどいー」悶えた。
 明奈はリモコンを無造作に地面に捨てると、後ろから手を伸ばして、年上のオンナの下草や秘め肉を、十本の細い指で、さわさわ、ぞわぞわ、絶妙なソフトタッチ。
「ひー」耐え切れず、由香里は、
「で、でるー」
 いきなり。
 ぶしゃー。じゃーじゃー。
 大放尿。
 しぶきが明奈のナマ脚にも飛ぶ。
 じゃーじゃー。なかなか止まらない。
「ひーはずかしいー」そのうち、ピンクのコダマも勢いで飛びだし、なおも放出される由香里のおしっこの滝の中、ころころ地べたで踊っている。
「ひー」
 やがてようやく、勢いは止まり、ぽたっぽたっぽたっ。
 明奈は、それを手のひらで受け止め、すすった。
「うまっ」
「ひー明奈ちゃんヘンタイー」
 噴出は、止まった。
 明奈は腰のポーチからポケットティッシュを取り出し、由香里の秘め肉をぬぐってあげる。
「さっ由香里、立って」
「うー」
「どした、由香里」年上のオンナを呼び捨てにし、されることにすっかり慣れた二人だった。
「うー」由香里は、明奈の太ももトイレから、少し腰を浮かせ、中腰のまま、横にカニ歩き。
「由香里ぃ」
「うー」顔が真っ赤で、脂汗。「あきなちゃん、あ、あたしからはなれて、あっち、むいてて」
「えー」
「あ、あたし、さっきリキんだから、お、お尻からも、で、出そう」
「えー」ほほえむ。
「あ、あっち、向いてて。少し、離れてて」
「わかった」
 年下のオットは、二、三歩はなれた。年上の新妻が期待するほどではなく。
 由香里から、目をそらした。年上の新妻が期待するほどではなく。
「ううっ」泣きべそ。
 視覚の片隅で、しゃがんだ由香里が見える。豊満な巨尻が、ぷるぷるっと揺れて、尻穴が、ぷぷっ、かわいらしい尻鳴き。
 雑木林の落ち葉の上に、ころっ、ころっ、ころっ。かすかな音が、聞こえる。
 みっつ、出たな。しばしの沈黙。
「もう、いいの?」
「ううっ」由香里は力なく立ち上がり、両手で顔を覆う。
 愛する明奈の目の前で、恥辱の脱糞。汚辱の野ぐそ。
 しかも、これから今夜は、新婚初夜なのだ。
「ううう」
 明奈は、ポーチにポケットティッシュをまさぐりつつ、由香里に近づく。
 まずは、顔の脂汗をぬぐう。ぽいと、捨てた。
 次のティッシュを手に取り、
「由香里、あし開いて」
「うー、じ、じぶんで、ふくー」
「由香里、手間取らせないっ」
「はい」年下のコに命令されれば、素直に従うようになる由香里だ。
 明奈は年上のコの、太ももを、グッと力を入れ開かせると、由香里の脚は、率直に開いた。
 明奈は由香里を抱きしめつつ、ティッシュを持った手を、うしろに回して、お尻を拭き拭き。ポイと捨てた。 
「はい、おしまい」
「うー、もっと拭いて拭いて」ほほをそめて、上目遣いで、年下のコに訴える。
「もー」
 しぶしぶ新たなティッシュで拭きつつ、あー、そういえば、あたしちっちゃいころ、春奈ちゃんちチに遊びに行って、なんの拍子にか、おもらししちゃって、春奈ママに、拭いてもらったっけー。
 そのあたしが、いまは由香里の「おもらし」のお世話っ! ふふふっ。
「これで、よしっ」お尻を、ぽんっ。
「えーもっとー」甘えてる。
「もーティッシュないー。さ、歩こう」
「えー」
「ほら由香里」また、お尻を、ぽんっ。
「もー」一歩踏み出した、ハイヒールの由香里は、雑木林のでこぼこに、こけた。
「おっとー」明奈は、軽く支える。
「もーえいっ」
 スニーカーの明奈は、年上の新妻を、お姫様抱っこ、すたすた林を歩く。
「ねー、あたし、さっき思い出しちゃったー。由香里も、おぼえてるー」
「えー、なにー」とぼけてるけど、耳が赤い、由香里、ぜってーおぼえてるだろ。
「あたしが、まだちっちゃいころ、春奈と遊んでて、なぜか突然、おもらししちゃったことがあったでしょ。そん時、由香里が、あたしのおもらしのお世話してくれたよね。でも、いまは、あたしが、由香里のおもらしのお世話、してるよ」
「きゃー、はずかしいっ」両手で、顔を覆う。
「ふふっ。由香里が、あーパンツもびしょびしょだ、って。きのう春奈ちゃん用に買ってきたパンツ、持ってくるね、って。で、明奈、由香里にパンツ穿かせてもらったよ。その由香里が、いま、あたしに、ノーパンで、抱っこされてるの」
「きゃーはずかしーひー」
「由香里のお尻も、明奈、拭き拭きしたよ」 
「ひーううー」
「春奈、あたしが穿いたパンツ見て、チョーかわいいー、春奈も、それ、穿きたいー、って、おもらしもしてないのに、自分のパンツ脱ぎだして。由香里も、困った顔。けっきょく、春奈とあたし、パンツ交換して、収まったけど。でも、いまは、春奈とあたし、パンツだけじゃなく、ママも交換しちゃったね。ふふふっ」
「もーもー」
 やがて雑木林を抜け出すと、明奈は抱き上げていた由香里を、山道にすとんと立たせる。
 初夏のさわやかなそよ風が、かすかに吹き抜けていく、好天気。
「さ、由香里、あの木の向こうのホテル、目指して歩こう」
「うん」
 年下のコは、年上のコの手を握ったり、腰を抱き寄せたり、ミニスカのお尻を撫でたり、チュッチュッしながら、歩いた。
「もー明奈ちゃんたらーエッチー。さわやかなハイキング、しようよ」
「ふふふ。もーなんだか、ホテルまで、ガマン出来ない感じ? あの茂みに由香里、押し倒して、エッチしたい気分ー」
「やめてーもーホテルに着いたらふかふかのベッドが、あるのよー」
「ふふっ由香里は、ふかふかに、押し倒されたいのね」
「うん、ふかふかふわふわ」
「ふふっふかふかに、押し倒されたいのね、由香里」
「うん。でもね、やさしく押し倒してくれなくちゃあ、やあよ、明奈ちゃん」
「ふふっ、ほら、ミニスカも、ちゃんと乾いてきたよ」
「ふふふっ、本当。ホントに、いいお天気ぃ」由香里は額に手を当て、雲一つない青空を見上げる。その上を向いた深紅のくちびるに、ショッキングピンクのくちびるが、上からくちづける。
「うぐっ」
「おいしい、由香里のくちびる」
「ふふっ明奈ちゃんのもっ」
 お互い微笑みながら、またちゅっ。
 歩き出す。明奈の手が由香里のミニスカをくぐり、お尻の、ぷにぷにの肉球を、直接なでなで。
「もー、えっちー。あっ」
 正面から、ホテルからの帰りの大型観光バスがやってくる。
 ふたりは、雑木林の側のハシに寄って、立ち止まる。
 バスが通過する。
 乗客のおばちゃんたちが、にこにこしながら、ふたりに手を振る。
 ふたりも、手を振り返す。
 明奈は、由香里のミニスカに手をさし入れ、ぷにぷにのお尻の肉球や、前の下草をさわさわ撫でながら、ニコニコとバスに手を振る。
 由香里も、顔はニコニコ、手を振りながら、
「明奈ちゃん、オイタが過ぎるわよ。あっああんっ」腰が砕けそうになるのを、辛うじて、耐えた。
 バスは山道を下っていく。ふたりは、また歩き出す。
「もー明奈ちゃんったらー」ぷんぷんしている。
「由香里、感じやすいコ、感じすぎー」
「もーもー」
 それでも、明奈がぴかぴかのほっぺを、由香里のぷるっぷるのほっぺにくっつけて、キスを求めてくると、歩きながら由香里は応じて。
 熱烈なキスで足元がよろよろするが、年下のコががっしり腰をホールドするので、由香里はよろよろ歩いていく。

 軽く汗をにじませながら、ふたりは、ホテルに着いた。
 ホテルのフロントで、宿帳の、左ページの最後に、
  朝倉明 奈
  朝倉由香里と、書く。
 見守っていた由香里は、ほほを染めた。
 見開いた宿帳の右のページの最初には、
  朝倉唯奈
  朝倉春奈
 と、ある。幼い筆跡は、春奈。それを見て、明奈もほほを染めた。ネコのコに、書かせるってのも、いいかも。
 それから、唯奈たちがフロントに預けた、キャリーカートを受け取り、エレベータに、乗った。
 部屋に着くと、由香里は真っ先にウォシュレットでお尻を洗い、ふたりは真新しいミニスカに着替え、ぐずぐずとお化粧直しの由香里を、文字通り尻を叩いて、予約した地階の居酒屋レストランに向かう。
 明奈のママ・唯奈と、由香里の娘・春奈が、先乗りしている四人用個室に案内しつつ、店員さんは、
「後に予約しているお客様も、約一時間遅れると、連絡ありまして、ちょっとは、遅くなってもかまいませんから」
「あーうれしー。ありがとうごさいますー」
「あ、こちらです。では、どうぞ」
 明奈はにやりと笑い、いきなり、
「あーどーもー」
 ぴとっと密着していた唯奈と春奈が、素早く離れて、顔を赤らめた。
「だいぶ、遅れちゃいまして、さーせん。なんせ、うちの妻がおしっこで」
 明奈以外の三人が顔を赤らめる。
「さっ、遅れてるから、ガンガン食おう、由香里」
 年上の新妻のお尻を、ミニスカ越しにばしっ、と叩き、泡のなくなったビールのジョッキを持ち上げ、オヤジ呑み。
「うぐっ」
 テーブルの唯奈春奈側の料理があまり減っていないのを素早く見て取ると、料理よりお互いのくちびるをむさぼっていたのだろうと。
 由香里はいそいそと、鍋コンロに火を入れる。
 改めて乾杯して、明奈は箸の料理を、
「由香里、あーん」由香里の口に運び、
「ふふふっ、あーん」もぐもぐ。
 唯奈も、
「春奈ちゃん、あーん」
「うふっ、あーん」もぐもぐ。
「じゃ、今度は由香里が、明奈ちゃんに、あーん」
「ふふっ、あーんっ」
「じゃあー、春奈も唯奈さんに、あーんっ」
「うー、あーんっ」
 二組の母娘カップルは、最後まで、自分の箸を自分の口に運ぶことは、なかった。
 食べるより、きゃははは、と笑うことも多く、唯奈と明奈の母娘は、箸を持つより、お代わりのジョッキを持つことのほうが多く、さらに互いのパートナーのミニスカを撫ぜ撫ぜすることが多かった。

「えーさてさて、宴もたけなわってやつですが、ここはこれまで、ってことで、あたしと由香里は旧舘の旅館に、ママと明奈は新館のホテルに、別れまーす」
 全員が、うふふっ。
「明日は、あたしたちが、いちご狩りと、地元有名お蕎麦屋さんで遅い昼食。春奈たちは、有名植物園散策と、地元有名ケーキ屋さんかな。あさっては、それぞれ逆になりまーす。それぞれ別行動で」
 また、四人は、きゃはきゃは。
「でもー、明日は結構冷たい雨が降るって、予報よ」
「えー、そのときは、いちゃいちゃまったり、朝寝とお昼寝かな」
 みんな、くすくす含み笑い。


 朝倉明奈は、手早くシャワーを全身に降り注ぎ、軽く汗を流すと、湯船にドボン。
 予約した貸し切り家族風呂は意外と広く、まん丸い桃尻を湯面にぽっかり浮かべて、平泳ぎで、大きな一面の窓際まで、ゆったりと泳いだ。
 窓の外は、まだ明るい緑の森と、やはりまだ明るい青空。でも、刻々と夕焼けの空に変化して、雲も増えてきた。
 こういうのを、一幅の絵っていうのかな。しかもライブで刻々変化している。
「うーん」
 両腕を上げて、大きく伸びをすると、窓の外に背を向ける。
 入り口近くの洗い場で、穴の開いた風呂椅子に座った由香里が、全身をボディシャンプーの白い泡まみれにしている。
「由香里ぃ、早くこっち来てー」
「だめよー。ふふっおばさんはね、女磨きに、時間がかかるものなの」
「えー」不満な声。そんなにきれいきれいに洗ったら、明奈好みの、年上の恋人の、おいしいお肉の味わい、消えちゃうじゃん。
「もーはやくぅー」
「ふふっじれてるじれてる。そんな、テマヒマかかる恋人が嫌だったら、こんなおばさんなんかカノジョにしないで、もっと若いコをカノジョにしたらいいのにぃ」
「えー」
「たとえは、春奈ちゃんとかー」
「げげっ、問題外っ。それにあたし、ママのカノジョをネトる趣味なんか、ねーし」
「ふふっ春奈ちゃん、いっつもカラスの行水よ。もっとも、最近はー、唯奈さんに会いに行く前は、じっくり女磨きしてるみたい」
「えっカラスのぎょうずい、なに、それ?」
「ふふっしらないかあ」
「もーそんなことどーでもいい。なにがカラスよ、もー。由香里、おいで、今すぐ、おいで」
 年下のコに命令されて、年上のコは、しぶしぶ立ち上がり、シャワーで全身の泡を洗い流し、タオルを体にまくと、湯船に入った。
 大きな窓の下にいる年下のコに、ああ、あたし、これから、あのコに抱かれに行くのね、そう思うと、自然に足取りが、もじもじオンナ歩きになる。由香里は、オトコにもオンナにも、根っからのネコなのだ。
 そんなネコの気持ちは知らず、タチの明奈は、そのオンナ歩きが、愚図に見える。じれた。
「由香里もー。ちんたらあるかない。泳いでおいで、ほら」
 由香里は微笑んだ。もー明奈ちゃん、そんなにあたしが、欲しいのね。
 お湯に潜り、バシャバシャ波を立てて、自分を早く抱きたくて、じれている、年下のコを、全身で、目指した。身にまいたタオルは、すぐに脱げ落ちた。
 げっ、クジラか。その勢いに、明奈は、ちょっとビビった。
 明奈は、一心に自分めがけてバシャバシャ泳ぐ豊満な人妻のカラダを、がっしりと抱き留めて、自分の細っこい太ももの上に、由香里の巨尻を載せ、横抱きに、抱き納めた。
 由香里は突然泳いで、あらい息のまま、上目遣いで、年下のコを見つめる。
 あらためて腕と足をもぞもぞ動かして、年上のコを抱き心地よく納め、上からほれぼれと見下ろす明奈。微笑み合う。
「うふふふ。そんなにあたしのことほしいのね、明奈ちゃん」
「たりめえだろー」
 ちゅっちゅっちゅっ。ついばむようなキス。
 すぐに、ねっとりと、くちびる同士を密着して、蜜音キス。
 ちゅぱちゅぱちゅぱ。ねろねろ、舌と舌が絡み合い、そして互いにむさぼり合う。
「うぐっ。ひー明奈ちゃん、激しすぎー」
「ふー由香里ぃ」ふたたび、ベロチューしようとすると、
「ちょっ明奈ちゃん、たんまたんま」息が荒い。
「すこーし休ませて」
「えー」
「おばさんなんだもん、泳いで、スゴいチューで、息、切れた」
「うー」年下のコは、横抱きにした豊満なカラダを、お湯の中でクルリと廻し、じぶんの胸に由香里の背中を押しつけ、うしろから抱きついた。
 手を前に回し、上半分はお湯のそと、下半分はお湯の中、由香里の豊満な胸の肉球を、下から両手ですくいあげ、たっぷんたっぷん揉みにぎり、お手玉。 
「ほら、息ととのえタイソウだよ」ぽんぽんぽんお手玉。
「えー」
「ほらっ、だんだん息、収まってきたでしょ、由香里」
「えっそうだけどー、ああん、ま、また、違う息が、荒くなってきた、ああん」
 胸の双球を、さわさわやわやわ揉みこね、揉み廻し、揉みたてつつ、うしろから由香里のうなじに、首筋に、舌を這わせる。
「あふっ」れろれろれろ。舌の腹も、背も、ねっとりねっとりと這わせ、舌もくちびるも、うにうに、ねちっこくうごめかせる。
「あんっあんっ」
「ふふっ、由香里さん、ここ、とっても弱いのよね、このあいだ発見しちゃった」
「やあん、はずかしい、ああんっ」
 オトコの、ざらざらした舌使いとは違う、年下のコの微妙絶妙な、もちもち、ぬめるような、ぷるぷるとした舌攻めに、由香里は豊満なカラダを律動し、湯面を波立たせた。そのかすかな波立ちは、明奈の目も楽しませる。
 細い太ももを立ち上げると、下から由香里の太い太ももを割って、由香里の秘め肉を、くいくい押し当てて、ぐりぐり押しこすり、押し廻し、太ももでバイブした。
「あ、ああんっああっ」
 年下のコに首筋、肉球、秘め肉を同時に三か所攻めにされて、年上の人妻は、全身で身悶えた。「あふっひー」
 甘美にして、容赦ない攻め苦に耐え切れず、由香里は豊満なカラダを、カクカクして、果てた。
 湯面にさざ波が立つ。
 豊かなカラダ全体がうつろになった年上のオンナを抱き寄せ、お湯に浮かし、寝かせた。
 目と鼻と、半開きのくちびる以外は全部お湯の中。
 巨乳ゆえ乳首も、お湯のそと。乳輪のそとに、さらにお湯の輪。お湯に濡れて、ぴかぴか光る、ぷりんぷりん、最高の由香里プリンだ。
 お湯に豊かにたゆたう新妻の姿態に、由香里は目を細め、鼻と鼻に、ぷにぷにキス。鼻と、乳首も、ぷにゅぶにゅキス。ぷっくらまん丸な乳首に、鼻の穴をかぶせ、鼻で吸った。ふんふん、鼻ですすった。
 お湯に寝かせ抱きした年上のコの満ち足りたカラダをゆらゆら動かして、明奈も陶然。うっとりと、なった。
 温泉のお湯も、とろーりとろとろ。
 浮き寝の由香里も、とろーりとろとろ。
 たゆたう時間も、とろーりとろとろ。

 年下のコは、お湯に抱き寝かせた年上のコの、尻を浮かせて、おまんこを湯の上に出して、しみじみ見る。
 ああん、由香里のおまんこ。あたしの、おまんこ。お湯に濡れたおまんこが、湯気をほのかに立ち昇らせ、明奈はその湯気を嗅いだ。だんだんお湯っ気が抜けて、それでもつやつやに、光っている。
 明奈は、年上のコのおまんこを、ペロリと舐めて、キスした。長い恋々たるキス。
 秘め肉全体をぺろぺろちゅぱちゅば。れろれろ。甘肉にずぶっずぶっ。
 肉の壺の内側をを、先を折り曲げた舌で、掻き上げ、掻き下げ、掻きまわし、存分に味わう。
「う、うーん」
 あたしのお姫様、あたしのママ、あたしの奥さん、あたしのカノジョ、あたしのパートナー、あたしの由香里、お目覚めのようだわ。
 顔を由香里の真上に移し、だんだん目覚めていく由香里を見つめる。
「うー」かすかにうめく由香里の、上のお口にキス。
「うっ」
「おはよう由香里」ちゅっ。
「え、えっえっ。あたし、どうしたの」ちゅっちゅっ。
「ふふっ。ちょっと、かんじすぎちゃって、たぶん、したんじゃないかな、失神?」ちゅっ。
「えー」手を当てて、ほほが染まる。そのほほに、ちゅっ。
「んもー明奈ちゃんったらー」
「ふふっ、うー」明奈は、由香里を抱き上げたまま、お湯から立ち上がり、
「きゃー」いきなりで、由香里は嬌声を上げる。
 年上のコのお尻を、湯船のフチに座らせ、自分はお湯にしゃがみこんだ。
 目の前のふくらはぎを握り、ぱかッ、と開く。
「ひー」
「あっ、由香里のおまんこ、湯気立ててる。湯気立ててるよ由香里。おいしそー」
「ひーはずかしー」顔を両手で、おおって、
「ひどいー、明奈ちゃんー」声が少し、涙ぐんでる。
「明奈、由香里のおまんこ、ぺろぺろしちゃうねっ」ぺろっ。ぺろへろっ。
「ひー」
 舌の背と腹を使って、縦横無尽に舐めあげ、舐め下げ、下草も、存分に舐った。
「あっあっ」
 明奈がぺろぺろするたびに、由香里の豊満なカラダが、不安定に揺れる。
 年下のコは、年上のコの太ももを持ち上げ、自分の両肩にかける。
 由香里も、両手で、床に突いた。これで安定した。
 明奈の舌使いは、ぺろぺろから、べろべろに代わり、思う存分にキスの雨。
「あっあっああん」たまらず、由香里は床に着いた手を、明奈の頭に移し、がっしりと明奈の頭で、カラダを支えている。
 明奈は絶妙に舌を使いつつ、上を見上げると、由香里が感じるたびに、年上の新妻の、まんまるい下乳が、ぷるんぷるん揺れている。
 ああ、いい眺めだニャー。こんな角度から由香里の胸の双球を見るのは初めてなので、小刻みに震えるまんまるい下乳に見とれ、しかも舌をずぼっずぼっ、ずぶっずぷっ、抜き差ししていたので、明奈は油断した。
「ああっあんっああっ」
 感じすぎた由香里が、前のめりになり、明奈の頭に全体重をかけてきた。
「ひー」
「きゃー]
 明奈は支えきれず、ふたりはお湯に、ドボンっ。


 同じころ、離れた、もう一つの家族貸切風呂では。
「きゃーきゃーお風呂ー。唯奈さんと二人きりー」
 はしゃぎなから、春奈はお湯に飛び込み、思ったより大きな貸切風呂を、平泳ぎで泳ぎ始める。四角い温泉を丸く泳ぎながら、
「唯奈さーん、早く来てー。春奈のとこに、早く来てー」泳ぎながら、ちいさく手を振った。
「うー、今いくからー、ちょっと待っててー」
 唯奈もまた、全身に白い泡をまぶし散らして、すりすり女磨き。
「もー唯奈さんったらー。唯奈さーん、わざわざ女磨きしなくても、充分、きれいだからー」
「えー」
 ちらりと、泳ぐ春奈を見ると、平泳ぎの春奈の、ぴかぴかした桃尻が、お湯に浮かんで、ぷかぷか。開いて、閉じる脚のあいだに、下草が、お湯の中に、ちらちら浮かんでいる、気がする。
 健康的な、細い足が、開いて、閉じる。開いて、閉じる。
「うー」
 お湯にぷかぷか浮かぶ桃尻の、丸みに、まろみに、輝きに、負けた。
 立ち上がり、シャワーで全身の白い泡を洗い流し、ドボン、お湯に入り、年下の新妻を、目指した。
 由香里のような、もじもじしたオンナ歩きとは違い、巨乳をゆさゆさ揺らしながら、堂々と隠しもせずずんずん歩く。太ももまでつかったお湯が、波を立てて、唯奈にまとわりつく。
「きゃー唯奈さん、ゴジラみたいー。ゴジラだー」
 つい最近、さんまの孫と、キムタクの孫が共演したゴジラ映画が公開されて、春奈も昭和の怪獣を知っているのだ。
 唯奈は、お風呂の真ん中に達すると、どっかり座り、タオルで顔をぬぐう。春奈は、四角いお風呂を大きなマルで泳いでいたものを、唯奈を中心に、小さいマルで泳ぎだす。
「唯奈さーん、ふつうお風呂入ったら~、どっかの端っこに、座らないー」
「うるさい。どこに座ろうと、あたしの勝手でしょっ」
「きゃー唯奈さん、オトコ前ー」
 すぐ前をはしゃいで、泳いで通過する春奈を、唯奈はロックオン。
 お湯にぷかぷか浮いている桃尻に、かぶりついた。
「きゃー」
 春奈は、ドボンと、お湯に沈んた。それを素早く抱き上げ、唯奈は、
「メスのおさかなさん、一匹捕獲ー」
「きゃーきゃー」春奈ははしゃいで、唯奈に抱き着く。
「きゃー春奈、唯奈さんにおしり、かじられたー。唯奈さんにホカクされたー、きゃー」
「そうよ、唯奈、若いメスのおさかなさん、一匹、カクホー」
「きゃー」春奈は、ぷにぷにの唯奈の肉球に、顔をうずめ、
「きゃー。ホカクされた春奈は、どうなっちゃうのー。唯奈さんに、食べられちゃうのー」上目づかいで唯奈を見上げつつ、乳首にキス。
「あんっ。うーんどしょっかなあ」
「唯奈さん、ホカクした春奈を食べてー食べてー」なおも上目使い、乳首をぺろぺろ。
「キャッチアンドリリースってエコな手もあるわね」
「ひーやめてー。春奈、唯奈さんに捨てられたら、死んじゃうー」
「ふふっ、な、わけねーだろっ」
 年上のコは、年下のコのアタマを、ゴリゴリ。
「うー」
 ふたりは抱きあい、豊満な肉と細身の肉が、みっしり重なり合い、くちびるでくちびるを、ねろねろ密着して、ぬめぬめ密閉する。長い恋々たるキス。
「ぷはっ」やっとくちびるが離れ、春奈は喘いだ。
 唯奈は、意味深なほほえみで春奈を見つめ、肉付きのいい二の腕をバンザイさせると、アタマの後ろで両手を組んだポージング。
「きゃーなになにー」
「ふふふっ」
「わ、腋毛がぼーぽーっ」
「ふふっ。最近生やし始めてみたの」
「えー。春奈はじめてみるー。腋毛のオンナのひとー」
「ふふふっ、どう、春奈」挑発する微笑み。
「うーセクシー。てか、エロすぎー」
 春奈は思わず、キスしようと腋毛に顔を寄せるが、唯奈は春奈の顔に手のひらでふたをして、阻止。
「えー」
「だめー、おあずけー」
「ひーひどいー」春奈は欲望に身を悶えた。
「おあずけっても、お部屋に帰ったら、好き放題、舐めさせたげる」
「ひーおにーアクマー」
「ふふっ、そんなに待てないのー」
「まてないよー」若い春奈は欲望に身、悶えた。
「ふふっ」
 唯奈はお湯から立ち上がり、片足を上げ、お湯に沈んだ春奈の肩に、足の裏を載せる。
 春奈の鼻先には、春奈にとっての大ごちそう、唯奈のおまんこがあった。
「うー」春奈の口は、即座に、そのゴチソウにむかう。
「だめよ、春奈」唯奈は足の裏を、春奈の顔にぺとっとつけて、阻止。
「うー」
「おあずけよ、春奈」
「ひーおにーアクマー」
「ふふっ。そんなに唯奈のおまんこ、欲しいのー」
 すぐ目の前の、お湯に濡れ光った、ごちそうをしゃぶれない。
「ひーもー」欲望に、身悶える。
 また足を春奈の肩に戻して、
「春奈、待て」
「うー」
「春奈、少し離れて、お座り」
「ひー」春奈は、全然離れず、それでも、お座り。
 鼻先におまんこをさらし、
「ほら、ほら、春奈ッ」
「ひー」こりずにまた顔を近づけると、またもや足の裏で顔をべとっ。
「うー」
「おあずけよ、春奈」足の裏で、春奈の顔をぷにぷに。
「おにーアクマー」
「ふふふっ、春奈、お手っ」
「うー」春奈はグーに握った手でお手をした。差し出された唯奈の足の裏に。
 春奈は思った。いま、片足を上げてる唯奈さんなら、カンタンに押し倒せる。押し倒して、唯奈さんのおまんこも、腋毛も、好きなだけ、べろべろできるっ。目がぎらついた。
「こらっ春奈」
「ひっ」
「あんた、何か、よからぬこと考えてるでしょっ」
「うっ」
「唯奈、ちゃんとお察しよ」
「うっ」時代劇か。
 唯奈はお湯にしゃがみこんで、
「さっ春奈への命令タイムは、終わりよ。つぎは、春奈があたしへの、命令、考えてー」
「えー」顔が真っ赤。春奈は、ついさっき鼻先に突き付けられた、モノしか、頭に浮かばない。
「えー、ゆ、唯奈さんの、お、お、おま」
 いきなり、アタマをどつかれた。
「こらっ」
「ひー」
「そんな、エッチな命令だめー」
「ひーなんでー」
「なんでもー」
「うー」春奈のアタマの上に、ぴこん、ひらめいた。
「じゃあー、唯奈さん、泳げる~、さっきのあたしみたいに~」
「うー」唯奈、苦悶。
「なんだー、唯奈さん、カナヅチなんだー」春奈は、年上のコに、いきなり優位に立って、得意顔。
「お、泳げるわよ。ただー、が、学校のころは泳げたけどー、それ以来、泳いでないからー」
「えー、もう何十年も泳いでないんだー。40年?50年?」
「くー。あたしゃ、そんなババアじゃないしー」
 唯奈は意地でクロールで泳ぎだす。何回か、お湯に沈むが、カンを取り戻し、春奈を見上げて、にっこり。
「ど、どうよ」
「うー唯奈さんすごーい。平泳ぎは?」
「うー」何回か失敗しつつ、勘を取り戻す。
「どうよ春奈」得意げに春奈の周りをまわる。
「きゃー唯奈さん、すごーい」
 春奈は自分の周りをまわる年上のコの、カラダの下に手を入れ、お湯の中に豊満に垂れた、柔らかい巨乳を、揉み揉み、やさしく握りまわした。
「ひー」唯奈は、辛うじて耐えた。
「じゃああー、つぎはこーお?」
 春奈は立ち上がり、平泳ぎで泳ぐ、年上のコのお尻をまたいで、唯奈のお尻に、自分のお尻を、ペタリ。
「ひーおもーいー」
「耐えるのよ唯奈。ふふっ」お尻をぺんぺん。
「ひーしぬー」
「ふふふっ」春奈は、お尻をぺんぺんしつつ、片方の手をお湯にくぐらせ、お湯の中の豊かな肉球を、まとめ揉みした。
「きゃー」
「ぎゃー」
 唯奈は半分、お湯に沈みつつ、辛うじて、耐えた。
 春奈は唯奈をまたいだ足を立て、
「ねーえー、唯奈さん、背泳、できる?」
「で、できるわよっ。う、うーん」
 やはり何回かバシャバシャすると、泳ぎだす。 
「きゃーすごーいー」
 春奈は、唯奈のまんこの近くにまんこを載せ、片手でおっきな乳を揉み揉み、もう片方の手で、唯奈のまんこをむにゅむにゅ。
「ひー」
「きゃー」
 耐え切れず、まず唯奈が沈み、同時に春奈も沈んだ。


 別々の貸し切り家族風呂で、朝倉明奈と朝倉由香里、浅倉唯奈と朝倉春奈が、それぞれおぼれ、キャーキャー言ってお互いを抱き起し、抱き寄せ合い、キスしあい、そして、それぞれの部屋に帰って、より濃密な新婚初夜を、迎えるだろう。



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