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友美と奈津実 時をかけるエッチ 友美さんは、あたしの未来のお嫁さんなの?


 谷内友美は、年下のオット谷内奈津実とちゅっちゅっ、お別れキスをして、会社に送り出した。
 念願かなっての再婚、前のオットとの長年の倦怠期を経ての、まだまだ新婚気分、友美はいそいそウキウキして、掃除洗濯お風呂の磨き上げ、ふふお風呂のお掃除は、もうちょっとしたら奈津実ちゃんにやらせるわ、トイレのお掃除は、ちょっと無理かな。
 新居の軽い家具の、気分次第の簡単なレイアウト変更、あの重いのはもちろん奈津実ちゃんにやらせるの、うふふふ。なんでもうれしい友美だった。
 それからゴージャスお夕食の仕込み。ふふ、お夕食の仕込みを午前中にやるなんて、本当に何年ぶりかしら。ウキウキいそいそ。
 もちろん精力がつくようなものを盛り込み、だってお仕事もがん張ってもらわなくっちゃ、夜の営みも、もちろんよ、うふふふ。
 それにババアのあたしだって、若いオットに対抗するには、精力大事だわ、ムフフ。
 洗いたてのお風呂に入って女磨き。一日に最低二度、できれば三度は入って、とにかく女磨き。加齢臭なんて、だめよダメだめ。
 冷蔵庫の残り物で軽いお昼。うーん、午前中はかんばったわ、あとはお昼寝ね。
 とにかく自分の年の半分以下の若いだんな様なんだもの。体力温存が大事よ。

 イオンの半額シールのワインと、残り物のお昼の、さらに残り物をベッドサイドに持ち込み、下着になってねそべり、スマホ。
 もちろん開くのは、お気に入りのサイト「あたしのオンナ、そして今はあたしの妻」だ。もちろん奈津実ちゃんの開設したものだ。
 小学生のころから、クラスメイトのママ、友香(仮名)が何となく大好きな冬実(仮名)が、中高時代では恋心で悶々、とうとう高2の初夏に無理やりゲット、自分の倍以上の年上の人妻とラブラブになり、今は人妻じゃなくて、自分妻にするという、壮大な?ラブストーリー。
 奈津実ちゃんが、友香(仮名)いのちと、恋心とエッチ心を赤裸々につづっていて、友美は一日に何度も顔を真っ赤にして、読みかえしている。
 今は、友美(もちろん友香という仮名)との初デートで、悲恋映画に涙している友美をいかに虎視眈々と狙っていたか、コミカルな展開が最新投稿だ。
 何度読んでも飽きない。自然に顔がにまにま。
 スクロールして、コメント欄が目に入ると、顔がくらくなった。
 「うらやましい関係です」というお褒めの言葉もあれば、なかには「あたしも冬実さんに調教されたい」とか「友香さんに内緒であたしと付き合って」などと不届きなものも。気にするなよー、と奈津実ちゃんは笑うが、ほんとに内緒で連絡取りあうかも、と気が気ではない友美なのだ。
 気を取り直して、サイトのあちこちに、ちりばめられている写真の数々を見回す。
 中坊時代カメラ小僧だったころから、現在に至る、友美の写真ばかり。
 顔バレを恐れて、目鼻やくちびるの超どアップにカットされているので、え、あたしって、こんな美人さんだっけ、こんなにセクシーだっけ、というものばかり。
 にまにま。
 そのうち友美のおっぱいや乳首の写真、ちょろっと腋毛や、うなじの写真ものせよーかなー、奈津実ちゃん、にまにまするが、やめてー、でぶや年がばれるー、と抗議している。そんなことされたら死ぬー。ダイジョブダイジョブ、セクシーにとるからさー、と奈津実ちゃんは笑っているんだけど。
 コーフンしつつ、ワインの飲みすぎだわ。ふあっとあくびして、スマホを抱いて、谷内友美は、甘いお昼寝、ねむリについた。


 夢を見ている。
 初夏が、ちょっと暑くなったころ、二階の畳の部屋で、幼稚園児の由香里と奈津実ちゃんが、並んでお昼寝。
 薄いブランケットをかけて、シミーズ姿で、ふたりをウチワであおいでいる。
 谷内友美が、まだ広田友美だった若いころにはよくある光景だった。
 そのころ、奈津実ママは、すらりとした体形と美しい顔立ちで、ちょっとしたタレントをしていた。といっても小さなスーパーのチラシの写真とか、地域のFMラジオのアシスタントとか、地元イベントの司会とか。
 一度は一発屋の映画監督のデビュー作に、わき役で出たこともある。駄作だったので、話題にもならなかったが。
 そのころは幼稚園に娘を迎えに行くと、奈津実ママに、お願いっ、と手を合わせられて、奈津実ちゃんを押し付けられたものだった。
 子供が一人二人でもおんなじ手間だわ、ママ似の奈津実ちゃんは、かわいいし、素直な子だし。
 お礼には盆暮れに高級ハムとか高級洋酒とか送られてきて、タレントには無縁なデブの主婦には、いいアルバイトかな、と。
 ふあっとあくび。眠くなった。ウチワの手も止まる。
 そろそろエアコンかけようかしら。でも薄着の幼児にエアコン体に良くないかな。
 もう思案するのも面倒になってブランケットに潜り込む。
 娘の由香里ではなく、たまたま手近な奈津実ちゃんを抱き寄せ、うとうと。

 なんかもぞもぞしてる。
 違和感で目が覚めると、なんと幼稚園児の奈津実ちゃんが、ぐずぐずにくつろげられたシミーズから、友美の両のおっぱいを掘り出して、モミジみたいな小さい掌で握りしめ、乳首を吸っていた。
「えっえっなになに」まだ寝ぼけている。 
「おばちゃんのおっぱい、あたしのママよりおっきい。すごーい」
「えっ、ああ、奈津実ちゃんのママはモデルさんだもの、ほっそりして、かっこいいし、あっ」またまた吸われてる。ちゅぱちゅぱれろれろ。
「こっ子供が、そそんな舐め方しちゃいいけないわっ」
 こっこれはおかしい。あたし、幼稚園の頃の奈津実ちゃんに、こんなことされたことは、ないわ。あたしが初めて抱かれたのは、高校生の奈津実ちゃんにだしー。
 夢かしら。夢よ夢だわ。友美は、あせった。
「と、とにかく、こ、子供が、そそんな吸い方しちゃ、いけないのっ」
「エーでもーこのあいだ幼稚園から帰ってきたら、ママ、知らないおじちゃんに、こんな風に吸われてたよー」ちゅぱちゅぱれろれろ。
 知らないおじちゃん? ふフリンか? はっまた吸われている。
「痛いよー。とにかく奈津実ちゃん、ぎゅっと握った手はなしてっ」
 その時、幼稚園児にのしかかられた友美、若い人妻にのしかかった幼稚園児、その二人のはるか上から、声がいきなり、した。
「こらー奈津実っ」
 ふたりが驚いて見上げると、セーラー服の奈津実が、いきなり突っ立っている。二人は目を白黒。
「友美のおっぱい握った手、放しなさいっ」
 しゃがみこんで、幼稚園児の奈津実をびんた。握った手を無理くり離させると、
「ほーら、おっぱい、こんなに真っ赤になってるー。あたしの友美に何するのよー」
 また、びんた。びんたされた奈津実ちゃんは、ヒー、と顔をゆがめ、泣きそう。
 友美はハッとして、傍らに寝ている娘の由香里に、目を向けた。さすがいったん寝たら、めったに起きない眠り姫の由香里も、隣の大声合戦に、眉間にしわも。
 や、やばいっ。
「ととにかく、奈津実ちゃんに、奈津実ちゃんも。おおごえ、ダメ。とにかく、お部屋でよっ」
 ふたりの手を引いて、部屋を出た。
 隣の寝室に駆け込み、ベッドにぐたっと寝そべる。
「んもー、だいたい、なんで奈津実ちゃんが、二人も、いるのー」
 真っ白なセーラー服のほうが、にやりと笑って、
「だって、これ、友美の夢だからさー、何でもありなの。それよりさー」
 相変わらずにやにやして、寝ている友美におおいかぶさって、シミーズを脱がせ始めた。
「うわっ、お肌ぴかぴかっ。友美ちゃん、わかっ」
「えええ、どうせ今はばばあよっ」
「ひねないのー。どっちの友美も大好きよ」
 両手で双子の山を囲い寄せ上げ、
「いっただきまーすっ」パクっと頂きのつぼみをほおばり、吸い込む。舌も巧みにふるふる。
「あっ」
 た、たしかに、これは夢だわ、見た目は女子高生だが、そのテクは、自称友美専門家の、今のオットの、スーパーテクそのもの。
「ひー」
 いかにもおいしそうに、健康的な食欲のままに、胸の甘肉をほおばって、あむあむ、ちゅぱちゅぱレロレロされて、しかも絶妙なモミモミ。新婚後の新開発?だという、しゃぶっていないほうの乳首を、モールス信号?式に、とんとんたたく新テクも含めて、友美は、しょっぱなから、いきっている。
「あっあん、あんあん」
 不意に声がした。
「おねえちゃん、あたしもおばちゃんのおっぱい、なめなめしたーい」
「ひー」
 そういえば、奈津実ちゃんのあまりにも巧みな攻めにうつつ抜かして、このコがいることをすっりワスれてた。
 見てみると、お昼寝の前に脱がせたはずの、黄色い園児服、園児帽すがた。
 その園児が、友美のおっぱいを一心に見つめている。小さなくちびるには、よだれ。
「ひー」
「奈津実、このコはね、友美はね、おばちゃんじゃないのよ」
「えー、今までは、そー呼んでたよー」
「うー、じゃ今だけ。今だけは、うーん、友美って、呼んでみて」
「エー大人のひとを呼び捨てー」
「いいのいいの。ていうのもー、このコは、友美はね、未来のあなたのカノジョ、ツマになるコなんだからー」
「えーそうなのー」園児の奈津実ちゃんは、あおむけの友美の目をまっすぐに上から覗き込んで、
「おば……友美ぁは、あたしの未来の、お嫁さんなの?」
 子供らしい、あまりにまっすぐな目で上から見下ろされて、友美は、思わず、
「え、ええ、そうよ。あたし、あなたのお嫁さんになるのよ」
 ほほを染めた。
「きゃーやったね友美、幼稚園のコのプロポーズ、受けちゃったねー」
「えっえっ、そんなこと、ないない、ないってばー」さらに顔が真っ赤。
「じゃあー奈津実、未来のお嫁さんと、誓いのキスよ、こうするの、よく見てて」
 ちゅっちゅっとついばむようなキス、だんだんとねっとりしたキス。
「真似してみて、奈津実」
「うん」幼い小さなくちびるでキスされて、もちろん慣れてなくて形だけまねしている感じ。
「次はー、こういうの。友美、舌出してって。そして舌と舌を絡めたり、吸ったりするの。ほらー、友美舌出して」
「奈津実ちゃん、何も子供にそんなこと教えなくても。教育に悪いわ」
「バカだなあ友美、このコは友美の夢の中の妄想だよ。ほんとの子供じゃないの。さあ、舌出して友美」
「はーい」ふくれっ面で舌を出す。
 それでも、上から奈津実の長い舌が伸びてきて、絡みに絡んだり、ねろねろねぶられたりすると、息苦しいまでの快感が友美を襲い、友美は苦悶の表情を浮かべる。それを見て、
「おば……友美さん、くるしそう」
「あっ友美ごめんごめん。ちょっとやりすぎた」
 はあはあ息を吸っている友美の頭をなでなで。
「ううんいいの。あたし、奈津実ちゃんになら、何をされても、うれしいの」
 セーラー服の胸元の、ぷっくらしたふくらみに、ほほと鼻をうずめて、すりすり。
「うー友美ぃ」
 ふたりは、うっとり目を閉じて、抱き合って。
 ゆったりした時が流れる。ぐずる声が聞こえた。
「つまんない。あたしだけ、のけ者ー」
「あ、ごめんごめん。さっ友美、奈津実ちゃんに舌をなめさせてあげてー」
「ひーおにーアクマー。あたし、キスするのは、奈津実ちゃんだけって、決めているんだからー」
「えーこのコも、奈津実だよー」
「うー」目を白黒。
「奈津実、さっきあたしが見したお手本、おぼえているでしょ」
「うん」
「やってみて」
 黄色い園児帽の奈津実が、あおむけの友美の顔に上から迫り、
「友美、キスするよ」舌足らずに言う。
「うー」
 園児帽の奈津実が、べろんべろんチューチュー、所かまわずキスする。
 色気もエロ気もあったものじゃない。
 顔の下半分が、幼女のツバキまみれになって、気持ち悪い。
 ええい、こうなったら、いくら奈津実ちゃんでも、ガキんちょなんかに、負けてらんないわ。
 友美は、下から園児の頭を抱きしめ、大人キスでべろんべろん攻める。
「ひー」園児帽の奈津実は、顔をしかめ、友美のオトナの濃厚キス攻めに、耐えられない。
 やばいっ。セーラー服の奈津実は、アセった。このままでは、奈津実が、つまりあたしが、ネコの友美に負けちゃう。とっさに奈津実は、友美の耳の貝殻に、舌を差し入れる。
 ねろねろちゅぱちゅぱ。ふうっ吐息を吹きかけ、耳たぶを甘噛みして、舌で刷く。
 絶妙な舌さばき。 
「あっああん」
 メス鳴きして、友美はとたんに全身の力が抜けた。黄色い園児服の奈津実をキス攻めにしていた力も、抜けた。ネコは、本気でセメられたら、弱い。
「あんっ」
 耳の貝殻やうなじも舐りつつ、奈津実は強い目ぢからで奈津実にアイコンタクト。
 黄色い園児帽の奈津実は、力強くうなずくと、
「友美、舌出して」
 幼児ながら力づよい呼び捨て、命令口調に、根っからのネコの友美は、
「はい」思わず、素直な返事、ふるえる舌を、幼児に差し出す。
 奈津実も上から小さな舌を伸ばし、お友達の由香里のママ、自分のママのママ友の、年上の人妻の舌に、舌を絡める、絡めたはいいが、次はどうしよう、しばし迷う。
 舌をうろうろさせているうちに、早くもコツをつかんだようで、小さな舌で二倍は大きな友美の舌を、適格に攻めてくる。
 ダメ、あたし、声、出そう。こ、こんなガキんちょに、セメられて。
 いいえ、違う。奈津実ちゃんの耳攻め、ほんとにあたしの耳の弱いとこばっか、攻めてくる。ダメダメ、あたし、声、出るっ。
「あっああんっ」
 声、出ちゃった。こんな、年下のコたちに、セメられて。しかもひとりは、幼稚園なのよ。
 あっ、奈津実ちゃん、あたしの耳をセメながら、手を伸ばして、あたしのパンツをまさぐってる。あ、とうとうパンツに手、入れて、くちゅくちゅ。もうびしょ濡れのあそこ、恥ずかしい。
 あっ、もう片方の手も、あたしの背中をくぐって、おっぱいの乳首をコリコリ。
 ひぃー。
 あっ、もうひとりの奈津実ちゃんも、あたしとベロチューしながら、みよう見まねで、あたしのもうひとつの乳首を、コリコリ。ひぃー。
 しかも、もうオンナの抱き方のコツをつかんだのかしら。残る片方の小さな手も、あたしの後ろ髪を、抱いて。ひー。
 あたし、奈津実ちゃんと奈津実ちゃん、ふたりの奈津実ちゃんに、抱かれてる。もう、アタマもカラダも、おかしくなって、狂いそう。
 あ、あ、また、声、出そう。
 ふたりの年下のメスどもにいいように抱かれて、四本の手と、ふたつのくちびるに翻弄されて、
「あっああん」メス鳴きして、律動した。
 


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