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初美と雅美4 桃の節句す 三人感女の姫肉祭り

 麻生雅美は、恋焦がれた、朝倉唯奈の究極の女肉のぬかるみに、むしゃぶりついている。
 舌とくちびると、ずぶっと押し入った鼻と、繊細な指タッチで、思うがままに、雅美の秘め肉を存分に、やさしく蹂躙している。
 あまりの味わいに、時々笑みを浮かべて、恍惚の表情。
「あっあっあっ」唯奈も喘ぎ声をときれずに、時々、目を開けて、せつなそうに朝倉春奈を見ている。
 く、くやしい。唯奈さん、あたしが舐め舐めしてる時より、ずっとずっと感じてるみたい。しかも、あんなにせつなそうに、あたしを見てるなんて!
 その夜にうちに帰った時に、唯奈は弁解した。
「違うのよ。春奈ちゃんに見られてるから、恥ずかしくて余計に、感じちゃったのよ」
「もー。要するに、あたしより、あのオンナの方が、テクが上って、ことでしょ」
「まあまあ。でも雅美さんのテク、いい見学になったでしょ。うふふっ」最後は笑って、抱いて、ごまかした。

 あったま、きたっ。
 春奈は、乱暴に自分の服を次々脱ぎはなった。パンツ一枚になって、ポーチからウエットティッシュを無造作に何枚も取り出し、ベッドに上がった。
 唯奈の頭の先に座り、唯奈の顔の上にかがみこんで、ウェットティッシュで、唯奈の顔をぬぐった。
「うぐっなにするのよ、春奈」
「あの女のツバキ、取ってるのよ」ごしごし。
「ひー」
 次に、おっぱい回りもごしごし。
「くー」
「まあ、これくらいで、許したげる」
 さかさまになったまま、おおいかぶさり、唯奈に濃厚にキス。れろれろちゅぱちゅぱぴちゃぴちゃ、キスしつつ、おっぱいも確保、両の乳首を、ぷにぷに弄り、くにくに指で軽く撫でまわし、ぷっくら丸々膨らんだ乳首を指でぴんぴんはじき、ぐりぐりもてあそんだ。
 春奈に濃厚キスされつつ、おっぱいももてあそばれつつ、下半身は雅美にキス攻めされて、
「あっあんっ」メス鳴き。
 雅美は、唯奈の究極の女肉に、存分にむしゃぶりつきつつ、
 うっ、やばい。コムスメに、唯奈さんの顔とおっぱい、取られた。
 春奈のくちびるは、雅美の口を離れ、おっぱいを思い存分に、ねろねろれろれろ嬲り始める。
「あっああんっ」唯奈はメス鳴き。
 こ、これじゃあ、どっちのせいで鳴いてるのか、わからないわ。負けじと、舐めをきつくした。
「どう、唯奈」
 夫婦生活で、初めて春奈は、自分の倍以上年上の唯奈を呼び捨てにした。「あたしのテクと、唯奈への恋狂い、なかなかのもんでしょ~」年上のオンナの乳首を、指でビンビンはじく。
「ひー」唯奈は年下のツマに呼び捨てにされ、イタきもちいい快美感に、カラダ全体を律動した。
 やがて春奈は乳首ごと、肉丘の中腹まで、かっぷりかぶりつき、口に含んだ肉球を舌でレロレロ。
「ひー」また律動した。

 無我夢中に、唯奈の甘肉の双丘を、甘く責めさいなむ春奈は、ふと視線を感じた。
 雅美は、唯奈の秘め肉から離れて、しかし責めさいなむ指を残して、唯奈のおへそ、脇腹を、舐めつつ、春奈をすぐ目の先から、にらみつけている。
 位置的に、上から、雅美を睨みおろしつつ、唯奈のおっぱいをゆさゆさ揺らして、唯奈はあたしのものよ、誇示した。
 二人の目線が、バチバチ火花を散らすようだ。
「うー」唯奈は、いきなりガバッと、上半身を起こした。
「あなたたち、いいかげんにしなさいっ。あたしのカラダの上で、にらみ合うなんて!」
 さっきから唯奈は、上から春奈、下から雅美、挟まれて、甘く強い愛撫を受けて、あんあん鳴いていた。それが、ふたりの舐めと揉みが、いきなり、おざなりになった。
 快美感が、どんどん低下していく、やる気も愛もない舐めと揉みに変わっていく。
 なんだなんだ。目を開けて、伺ってみると、
「ナニっあたしの上でにらみ合ってるのよ!」
「だってぇー」不満そうな甘え声。
「うー」しらけ切った雅美。
 唯奈の肉球を揉み揉みしながら、
「けっきょく領土争いよね」
 雅美はきょとんとした顔で、
「どゆこと」それでも唯奈の肉のわだちに、指をくねくね。
「あたしは唯奈さんの上半身を、思うさま愛してる。つまり唯奈さんの上半分は、あたしの領土なの。逆に、唯奈さんの下半身は雅美さんのもの。で、雅美さんは、できれば、唯奈さんの上半身も自分のものにしたいと、狙ってるわけ」
「なによ、あたしだけ。あなただって、唯奈さんの下半身、狙ってない?」
「こらー」唯奈は、春奈と雅美の尻を叩きながら、
「あたしのカラダは、あたしのものよっ。ふたりとも、も~」
 さらにふたりを追い立てて、
「春奈、雅美っ。ふたりとも、ここに、四つん這いになりなさいっ」ベッドを手の平でたたく。
「さあっ。命令よ、春奈、雅美っ」
「はーい」まず春奈が四つん這いになった。唯奈の四つん這い命令には、なれている。
 負けじと、雅美も従う。
 右手で春奈の細尻、左手で雅美の太尻を、叩く。
「ふたりとも、高くお尻上げて。ほら。ほら」
 今度は雅美が先に女尻を高くして、かすかに尻をゆらゆら。
「ほら春奈も」雅美の尻の自然な媚態に、目を細める。
「はーい」春奈も尻高にするが、若い美尻は、全然動かない。
「お尻、ふたりとも、もっと高くして。そうそう。それから、お尻、フリフリして。そうそう」
 ならんで、熟した美尻と、若くまだ青い美尻が、唯奈の目の下で、尻ふりダンス。
 まあいい眺めだわ。二頭立て馬車の馭者になった気分で、二人の尻を交互に叩いた。
「ほら、お尻フルのがお留守よ、春奈」強めに、びしゃっ。
「ひー」やけになって強めに尻ふりダンス、勢いがついて、隣の雅美の太尻にぶつかると、屈辱で顔が真っ赤。
 うーん、やっぱり春奈、まだまだお尻が青いわ。唯奈は、若いのと、熟れきったのと、両方の美尻を贅沢に見比べ、雅美の熟した美尻の、ごく自然に媚びた、ぬらぬらぬめぬめの、うごめきに、濡れた。
「春奈ちゃん、ごめんなさい。やっぱり雅美さんの方から、先にいただくわ」
 唯奈はあおむけに寝転がり、雅美の股間に顔を寄せ、
「雅美さん、今度はあたしの顔に、腰、落として」
「ええ、いいわ」尻を落として、唯奈の鼻、くちびるに、ぺちゃっと、座った。
「ひー」くぐもった声。まず鼻を、雅美の肉のぬかるみに突っ込み、舌でおいしそうに、ぺろぺろ食べ始める。
 も~唯奈さんたらー。春奈はふてた顔で身を起こす。
 時々笑みを浮かべて、おいしそうに雅美の秘め肉を味わっている唯奈を、茫然と見ていた。
 唯奈は、本当に幸せな顔だった。
 考えるまでもなく、毎晩毎晩好きに食べられる春奈より、一度も味わったことのない雅美で、どちらを選べと言えば、こうなるにきまってる。
 春奈は落ちていたポーチから、最後のウェットティッシュを数枚抜き取ると、唯奈の肉のぬかるみを、ごしごし拭いた。
「ひ~、ひゃっこいー」
「唯奈、覚悟して。あたしを捨てて、よそのオンナに走った罰よ」
 唯奈の両足首を握り、唯奈の秘め肉に、自分の姫肉をあてがった。ぐいぐい、押し付け、こする。
「ひー」
 最初は、乾燥した音を立てる、肉貝と肉貝だったが、すぐに、ちゅぽちゅぽ、くちゃっくちゃっ、と湿った音に変わっていった。
「ああん」下の口を攻められて、唯奈の上の口は、雅美の下の口から離れて。思わず鳴きを放った。
「ふふっ、かわいい、唯奈さんの鳴き声」
 春奈は唯奈の脚を目の前に立て、なお一層唯奈の肉貝に、自分の肉貝を、押し当て、こすり、腰を使ってなめらかにスライドさせ、肉貝同士が、くちゅくちゅ、ぐちゅぐちゅ、淫靡な音を立てて、淫乱な濃厚キス。
「はあっ」クリとクリが触れ合い、こすり合い、春奈と唯奈は、同時にスパークした。
「あっああん」
「いやー」ふたりは律動した。

 さっきから雅美を舐め攻める唯奈の舌は、だんだんおざなりになっていて、後ろを向くと、案の定、コムスメが、唯奈に、貝合わせ。
 ちっくしょー。
 唯奈の舐めは当てにならない。
 雅美は、よりいっそう、唯奈の顔に、ぺっちょり、女肉座り、目鼻も口も、唯奈の顔をぐりぐり、こすりつける。
 濡れ濡れの肉貝タオルで、ごしごし顔をこすられて。
「ひー」呼吸もできないほど、顔にぴっちゃりべっちょり、密着した雅美の肉貝。ごしごし、くいくい、動かされて。
 しかも、自分の女肉は、春奈の女肉にぐりぐりねちょねちょ。
 ついさっきまで、春奈と雅美を、二頭立て馬車とばかり、なぶり打ちしていたのに、たちまちネコタチ逆転。
 今では、上の口も下の口も、それぞれの女口にぐりぐりふさがれ、息をするさえ、ままならない。やっと、息ができた、と思えば、口に入ってくるのは、空気ではなく、雅美のおしめり汁。
「ひーしぬー」
 朝倉唯奈は、全身を律動して、果てた。
 朝倉春奈と麻生雅美は、その律動が、直接、女肉から女肉に伝わり、果てた。
 また唯奈が鳴き、春奈と雅美は、思わず、もらい鳴き。
 三人感女はともに、果てた。
 朝倉唯奈は、ひときわ高く、鳴いて、わなないた。



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