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初めての浮気7 友美、犯されママ

 高野美由紀は、お姫様抱っこした広田友美をおろし、バスルームのドアを閉めると、シャワーを開栓した。
 最初の冷たい水が放出されると、シャワーヘッドを持って、美由紀は自分のからだに掛け回した。
(きっつー)
 冷水の刺激が、若い女の興奮しているからだを、ほとぼり走り、美由紀は、爽快な快感にあえいだ。
 シャワーの冷水は、徐々に温度を増していく。
「友美ぃ」
 美由紀は自分より背の低い、年上の人妻を抱き寄せ、
「あんっ」
 人妻は、若いオンナ教師の片腕で、無抵抗に抱き寄せられ、密着して、シャワーの温水を浴びせられる。
 たぷたぷした人妻の胸の肉球が、いい感触だ。美由紀は、湿った。しかし、その湿りもシャワーに瞬時に洗い流され、美由紀には、本当に湿ったのか、わからなくなった。
「やぁー、あついー」
 すっかり熱湯になったシャワーに、友美は、顔をしかめる。
「ごめんごめん」
 美由紀は、シャワーヘッドを頭上に固定し、水を加え湯温を調節した。
「これなら、いいだろ、友美」
「うん、でも、もっと、ぬるめのほうが、友美、いいの」
「もー、ワガママだなあ、友美は」
 軽くデコパッチンして、水量を増やすと、
「やーん、もー、いたいー」
 友美は、ふらふらした肢体を、長身で年下の女に、ぴったり、寄せた。
 こんもりした巨乳が、ふたりの肢体のあいだで、つぶれた。
 シャワーが降り注ぐなか、美由紀は友美を抱きしめる。
「友美」
「あんっ」
 シャワーの滝の中に、ふたりは、いる。
「友美は、由香里の幼なじみの奈津実に、抱かれているのね」
「えっ」友美は、あえいだ。
「そうなんでしょ。友美は、奈津実に無理矢理犯されて、奈津実のオンナに、されているのよね」
「えっ」
 年上の広田友美は、年下の高野美由紀に、上からのしかかれながら、あえいだ。口をパクパクしている。
 美由紀の手によって、上向きにされた友美の顔に、シャワーが降り注がれ、友美は目をつぶった。
 人妻に降り注がれる温水が、その顔を光り輝かせる。
 美由紀は、その顔に覆いかぶさり、友美の傘になった。
「でも、もう大丈夫よ。今日からは、友美は、あたしのオンナなの。あたしの友美なのよ」
(えっえっ)
 美由紀のくちびるが、ゆっくりゆっくり、友美に近づいてきた。
(あふっ)
 近づきつつあるくちびるが、友美のくちびるに着地する直前で止まり、ささやいた。
「あたしのものだよ友美。キスするよ友美」
(あっあっ)
 流れ落ちる湯の中で、友美のくちびるはふさがれ、密着した柔肉は、密着してふさがれた柔肉を、ねろねろとねぶり、やわやわねちょねちょと、まぶしこんだ。くちびるがくちびるをはさみ、揉みまわし、こねまわし、なぶった。
 飛び出た友美の短い舌を、美由紀のくちびるはすばやく挟み込んで、ねぶった。
「ひっ」
「友美」
 豊満な人妻は、自分から、両手に力を入れ、美由紀に抱きついてくる。もちろん、そうしなければ、自分が崩れ折れるということが、わかっているからだ。
「はふっ」
「友美」
「やんっ」
「友美」
「あんっ」
「友美の、くちびる、おいしいよ、かぷっ」
 チューチュー吸った。
「いやあ、あんっ」
 友美ののどに、美由紀のつばと、湯が同時に流れ込む。
「おっぱいも揉むよ、友美。ほーら」
 湯滴に光るたわわな肉球が、やわやわと、揉まれ、変形している。
 感触を味わう手指にも、見つめる目にも、美由紀には、ご馳走だった。
「ああんっあんっ」
 友美は身もだえし、
「だめっだめっ」
「ナニがダメなの、友美」お尻をぺしゃんと打った。
「み、美由紀さん、だめっ。もう、友美、立ってられないっ」
 崩れ折れようとする友美を抱き止め、後ろ髪を抱き寄せ、美由紀は、シャワー留めに隠れた小さなボタンを押し、友美のあごを押さえて無理矢理口を開かせ、その口の中にシャワーの湯を流し込ませた。
 ボタンを押して、一分間は、例の催淫剤の追加分が、湯といっしょに流れ込む仕掛けだ。
「うぐっ」
 むせて横を向く人妻の顔を無理矢理正面に戻し、催淫剤入りのお湯を友美の口に、鼻の穴に無理矢理流し落とした。
 ついでに、シャワーヘッドを手に取ると、もう片方の手で、友美の片足を持ち上げ、友美の女の中心にも、流し入れた。
 年上の人妻は、ゲホゲホむせながら、
「あふっ、ひどいー」
 かまわず美由紀は、友美のほほを、張った。ぱしーん。

 ぐったりする友美を抱きかかえ、美由紀はバスルームを、出た。
 年上の、豊満な人妻は、全身を催淫剤漬けに、されている。
 ベッドでの、友美の反応が、楽しみだ。
 美由紀は、大きく口を開けて、さわやかに、笑った。

 豊満な人妻をベッドに、優しく押し倒すと、着地と同時に、両の胸の房が、ぷるぷると、柔らかく、揺れる。
 それを見ながら、美由紀は床においてあるバッグから、瓶を取った。
 マッサージオイルだった。
 オイルを手ですり合わせると、まず、やはり、と微笑みつつ、人妻の胸の肉球に、すりこんだ。
「うーん」
 友美はちいさく吐息をもらし、胸を年下の女教師のおもうままに、両手でやわやわと揉まれ、揉みこまれ、揉み回され、揉み撫ぜられるに、身を任せている。
「はうっ」
 うっとりとため息をつき、全身を包み込むアロマの芳香に、陶然となっている。
 友美の女の究極が、湿っているのを、感じて、さらに湿った。
 不意に、耳元に、
「友美、すてきよ、大好き」
 美由紀の甘いささやきと吐息が、小さな風を友美の耳穴に吹き込んで、
「うっ」
 ねろっとした美由紀の舌先が、入り込んできた。
「ひっ」
 なおも胸の肉球をおだやかに揉みこまれながら、耳穴も舌先でねろねろされ、
「あんっ」
「友美、目、開けて」
「・・・・」
「開けるの、目。ほら」
「・・・・や、恥ずかしいの」
「美由紀、友美に、あたしのこと、見てほしいのよ」
「えっ」
「開けないと、おっぱい、思いっきり強く、ひねるよ」
「やー、だめー」
 恐る恐る友美は、目を開いた。
 自分にのしかかって、目と鼻の先に、ニコニコ笑っている年下の女の顔が、見えた。
 焦点が合わず、にじんで見える。
「可愛い、友美」
「えー」
「キスするよ、友美。キスして、って言って」
「うん、友美に、キスしてっ」
 言ってから、友美は、びっくりした。
 自分が、こんなに、大胆なことを言うなんて。どうしたの、友美は。
「おっぱいにも、あそこにも、いっぱいキスするよ。あそこって、どこだかわかるよね」
「ふふっ、エッチ」
 くすくす笑った。
「あんっ」
 相変わらず、絶妙に揉みまわされている胸の肉球に、顔をしかめる。
「あそこも舐め回して、ってあたしにお願いするのよ、友美」
「うん、いっぱいいっぱい友美のこと舐めてっ」
 えっどうしたの友美。こんな大胆なことを、スラスラいえるなんて。
 もちろん人妻は、自分のからだが、催淫剤漬けに、されていることを、知らないのだ。
「じゃあ、行くよ、友美。準備はいい?」
「やあっ」
 美由紀は、オイルで光り輝く友美の両の肉球を、両手で揉み寄せた。
 こんもり立った友美の胸肉が、プルプルしている。
「あたしを食べて、っていうのよ友美」
「食べてっ、友美のことっ」ささやいた。
「わかった。オーケーだよ」
 高野美由紀は、大きな口を開けて、広田友美の胸の肉球に、かぶりついた。
「はむっ」
「あっ」
 広田友美は背をそらせ、足指をそらせ、一気にびしょ濡れに、なった。

                            (つづく)



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