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友美の啼き声、奈津実大好き3 女子高生と年上妻ずぶずぼハネムーン


 その夜に、広田友美が昼寝の間に見た夢の続きを、谷内奈津実が、見た。

「あーんっ」
 いま、新郎が新婦の豊満な胸の肉球を両手で囲い込み、その頂点のひとつを吸っている。「かぷっくぷちゅっ」
「あんっ」
 しわしわの、たるみかかった乳首が、ぷっくらとまんまるに膨れ上がり、年下の少女の舌と歯になぶられ、友美は律動した。
「あふっあふっ」
「今日から、友美は、あたしのもんだよ」れろれろちゅぱっ。
「う、うん」ちゅぱちゅぱ。
「友美は、今日から、広田友美じゃないよ」ぐびっぐびっ。「谷内友美だよっ」
「う、うん、うれしい。ああーんっ」
 下になった年上の新妻の、やわらかい、もちもちの胸の谷間に顔をうずめ、
「いって、みて」ちゅぱちゅぱ。「なまえ。谷内友美って」
「う、うん。た、た、たに…」
 自分の新しい名前を言いきらないうちに、谷内友美は、イった。
 からだの律動がじかに奈津実に伝わり、谷内奈津実も律動した。
 女子高生と年上の新妻との、二人の新婚初夜は、まだまだ始まったばかりだった。

 奈津実は、背を伸ばし、ほほをうす赤く染めている友美に口づけ、その豊満なからだをやさしく抱きしめて、
「ほら、まだ、いえてないよ、友美の新しい名前」豊満な年上の新妻の肢体を丸ごとゆさゆさゆすって催促する。
「う、うん」友美のほほはさらに染まった。
「ほら、いってみて、いうの、いやなの友美は」
「う、ううん」友美は恥ずかしそうに眼を閉じ、口を半開きにして、
「あ、あたし、あたしわー、た、た、」
「たぁー?」奈津実は友美の口に指を突っ込んで、ぐりぐりした。
「うぐっ。なふみちゃん、くるひー」
「友美があんま言いたくなさそうなんだもん、ちょっといらつくぅ」
「ち、ちがうよー。は、恥ずかしいのー。いうわいうわよー。あ、たしはー、た、た、」年上の新妻は、すぅーと息を吸って、「谷内友美っ」恥辱と快感にさいなまれ、その相反する想いにほほを染めながら、それでもささやくように、いった。
「友美は谷内友美っ」もう一度繰り返し、友美は満足そうに「ふー」ほほを染め、息を吐く。その息を、奈津実はパクリと口にした。
「それで、友美は幸せ?」
「うん、幸せ」片眼から涙が出る。友美はすすり泣きして、幸せだった。
(あーあたしは奈津実ちゃんのオンナなのね。由香里ちゃんと同い年の奈津実ちゃんの、あたしはオンナ)
「も一回いって」奈津実はささやきながら涙を舌で拭う。
「うん、あたしはー、谷内友美っ」
「よーく、いえましたぁ」年上の新妻の頭をぐりぐりした。
「うー」嬉しそうに友美は悶える。上からの奈津実のからだの重さの圧に、友美は濡れた。
「うー」奈津実も真似した。
「ねー奈津実ちゃん。ご褒美」
「にゅ?」
「友美ちゃんといえたんだもん、ご褒美ィ」
「こらっ自分の名前いえたくらいでご褒美、って子供かっ」友美の頭を軽くげんこつでたたいた。
「うふふっ、だってえ友美は、奈津実ちゃんの赤ちゃんなんだもんっ」
 豊満なからだ全体をゆさゆさゆすって、友美はくすくす笑う。
(チッキショー、ヤバい)奈津実も身悶え、
「じゃご褒美のキス、するよ友美」
「うん、して奈津実ちゃん、いっぱいキスして、いろんなキス」
「おうっ」
 最初はついばむようなキス。チュッチュッと、音を立てて、瞬殺キスの連発。
 チュッチュッちゅぱっ。「あんっ」新妻は嬉しそうに、よがる。
 そのついばむキスが、次第にねっとりくちびるどおしを密着するようになり、ふたりのくちびるとくちびるに、ふたりだけに聞こえる、ねっちゃりとした蜜音がつづき、その蜜音はすると同時に密着した互いのくちびるの中に、吸い込まれていく。
 その蜜なる音が、友美の秘め肉と、奈津実の姫肉を、ともに湿らせる。
「あんっ」
「友美舌だして」
「うん」
 下から友美の短い舌が出る。上から奈津実の長い舌が出て、互いに絡み合う。むにっむにっねろっねろっ。
 最初のころは、友美の舌は、逃げてばかりいたけれど、いまはもう友美の舌は、逃げない。むしろ進んで奈津実の舌に下から絡まっていく。
「うんっ」奈津実も今や、友美の舌攻めに時にたじろぐほどだ。(このコ、やればできるコなのねっ)
「ねっ友美も奈津実の舌叩いてっ」
 奈津実の舌が友美の舌を上からぴちゃぴちゃ突つき始めると、友美の舌も奈津実の舌を下からりぴちゃぴちゃ攻撃する。
 ぴちゃぴちゃぴちぴちつんつんぴちぴちぴちっ。
 年下の新郎は、友美の口内に垂れた奈津実のつばと、友美の出した唾液を、ずずっーと吸い込んだ。
「んぐぐっ」
「あふっ」
「おいしい、友美」
「あふっ」
 年下の美少女はからだをずり下げ、目の前になった、たわわな友美の胸の双球を見て、思わずにんまり。両手で友美の肉球を寄せ合わせ、ぷるんぷるん揺らす。
「おいしそ。友美プリンは、いつだって奈津実のごちそうだよ」
「いやあ」
「ほら」ぷるぷるゆする。「ほら」うにうに変形させる。「ほら」乳首を指でつまみ、スリスリこする。
「ひっ」
 友美のふたつの肉球は、奈津実の力を入れない、まったりした揉みこね揉みまわしで、あらゆる形に変貌し、奈津実の目と手のひらの感触を楽しませ、
「いやー、いいっ」友美は軽く律動した。
「友美ヘンタイー。いやなのー、いいのー」さらに多彩な指使いと手のひらのやさしい圧で、奈津実は双球を、揉みこね、揉みまわす。思わずよだれが垂れ、友美の豊乳を濡らした。
「うんっうん、あっ」下になっている友美は、返事も出来ない。
(ああっこれいいっ。奈津実ちゃんのもみもみ、サイコーああんっ)
 友美はしかし、ふと、素に帰り、愛娘の幼ななじみの年下の少女に、思うままに犯されている今の状況に、恥辱で真っ赤になった。しかしその屈辱は、友美にはあまりの快感で、すぐに年下の少女に身をゆだねることに身悶えし、
(ああ、あたし、このコのオンナなんだわ。ああっ、いいっ)軽く蠕動しつつ、思わず口走った。
「な、奈津実ちゃん、吸って。と、友美のおっぱい、いっぱいキスして」
「お、おうっ」
 奈津実は改めて友美の胸の双球を寄せ合わせると、友美のふたつの乳首をむにゅっと接近させ、素早く首を振り、右左右左と高速で乳首をぺろぺろした。ぺろぺろぺろ。はむっぺろぺちゃはむっ。
 友美の胸の双球のてっぺんが、奈津実の唾液まみれになり、つややかに光り、
「ああんっ」
 奈津実は、寄せ合わせた友美の胸の双球を、両手でいったん離すと、またくっつける。素早くそれを繰り返すと、友美の胸の双球は、ぽんぽん小さく音を立ててぶつかり合い、
「ほら、友美のおっぱい、つきたてのおもちみたい」
「やあっああん」
「友美のおっぱい、プリンでおもちで、奈津実大好きっ」
 ぷるぷるさせ、また離れさせると、顔を突っ込み、双球を寄せ、友美の胸の双球と奈津実の小顔がぴったり密着した。
 友美の胸の谷間の底をぺろぺろし、ほほに友美の肉球をぐりぐり押し付け、舌で双球を下から舐め上げ、舐めおろし、舐め上げ、舐めおろし、ぺろぺろ素早く繰り返すと、
「ひぃー」年上の新妻は、悶えるしかすべはなかった。
 奈津実は体勢を変えると、友美の乳首を咥え、引っ張ると、乳首は普段の三倍ほどに伸び、
「あひっ」ポンと口から離し、
「乳首も友美おもち」
「ひどいっ」
「ふふっ。だっておいしーいー友美。ほらこっちもー」
 いきなり両腕をバンザイさせると、
「ひっ」
 わきの下をぺろぺろ舐めだした。
「あふっ」
 舌の表と裏を交互に駆使して舐め上げ、舐め下げ、舌を左右に、上下に高速でぺろぺろすると、
「ひぃー」友美は身悶えするしかなかった。
 さんざんわきの下を責めると、奈津実はからだをずり下げ、年上の新妻の太い腹を、濃厚に舐めだした。
(えっえっ? もう片方のわきは舐めてくれないの。奈津実ちゃん、ひどーい)
 舐めてもらえなかったもう片方のわきの下が、寂しくうずいたが、すぐに友美の欲求不満は消えた。奈津実が友美の太い腰をいきなりマンぐり返しにし、自分の鼻の頭も舐められる長い舌を、ずぶり、挿れてきた。
 ずぶっずぼっ。ずぼすぼっ。
「ひっ」
 ぬめりにぬめった友美のオンナの究極に、ピンク色に怒張した奈津実の長い舌が、ずぼっずぽっ、友美に入り、後退して、挿入を繰り返す。
「ひいいっ」
 ずぼっずぽっ、ずぶっずぶっ。
 舌を挿入しつつ、奈津実の右腕が伸び、胸の肉球を絶妙に揉みもみする。
「あっあっあっ」(いい、いい、いいわ)なおも舌の挿入と胸のもみを繰り返され、
「いやあっ」
 こころとは反対の嬌声で、友美は、からだを律動させ、果てた。

 二人の新婚初夜は、まだまだ始まったばかりだった。


                                   (続く)


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