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初美と雅美2 あたし、初美さんのオンナになるわ

 翌々週、初美は、出張ではなく、連休を利用して、東京に行った。
 三度目の逢瀬で、人妻の友永初美は、新婚三か月の新妻、沙織に、プロポーズした。


 早朝、沙織の自宅前のコンビニ。そのイートインコーナーで、暖かい飲み物を飲みつつ、初美は見守っている。
 沙織のオットらしい、ダサい男が、家から出て、駅に向かう。
 メールした。
「沙織」。
 名前だけ。
 返信は、すぐには、かえってこない。やっと、
「だめ 今日は会えないの」。
「なぜ」。
 長い沈黙。
「夜中に、オットに」。
 やられたのか。沙織の膣には、いまオトコの精液が、たまっているのか。
 初美は、顔が青ざめ。
「沙織
 あなたが家から出てきたら、あなたを拉致する
 レンタカーで神奈川の温泉旅館に連れていく
 それでいいなら家から出てきて
 あたし、あなたを、もう二度とこの家には帰さない」。
 沈黙。長い沈黙。
「沙織」
「だめ」
「いいわ 10分待つ そしたらあたし帰る もう二度とあなたには連絡しない」
 長い沈黙。
 10分過ぎた。もう1分過ぎた。もう1分も過ぎた。
 初美は立ち上がり、カラになったカップをゴミ箱に捨てた。
 振り向くと、家から沙織が出てきた。青ざめた顔。キャリーカートを引いている。
 初美は、レジに行き、温かい飲み物を2つ。
 カップを持ってイートインコーナーに戻ると、沙織が入ってきた。
 無言で一つを手渡し、ドアを開けた。
 温かいカップを持ったまま、駐車場のレンタカーに向かう。
 沙織も、温かいカップを持ったまま、ついてくる。
 レンタカーのドアを開け、運転席に座り、助手席に沙織を迎え入れる。
 エンジンをかけ、二人はあたたかい飲み物に口をつける。
「沙織」
「はい」
「この車に乗ったら、あなた、もう2度とあの家に帰れないのよ。それで、いいの」手を握る。
 沈黙。
「あたし、あなたをさらっていくつもりよ。それで、いいの。いやなら、おうちに戻って」握りしめる。
 沈黙。
「沙織」
「出して、車」
 初美は、うなづくと、カーラジオのお気に入りの局、女性ボサノバ専門局を選択し、甘い歌声が流れ、
発車した。
「沙織、もう後戻りできないのよ。それでいいの」
 無言。
「沙織。あなたはあたしのものになるのよ。それでいいの」
 無言。いらだった。
「沙織、なにか、言いなさい」
「あたし、初美さんの…オンナになる」

 きゅきゅっと、車が止まる。
「それで、いいのね」
「…はい」
「いいのね」キスした。
「次のキスは、誓いのキスよ」
「はい」
「いいのね。あたしたち、たった3回しか、会ってないのよ、今日を含めてね。そんなに簡単に決めていいの」
「初美さんは、どうなんですか。どうして、あたしを」
「あたしはビアン。もちろん、今の沙織と同じ年頃に、父親に無理やり今のオットと結婚させられた。父は会社でも家庭でもワンマンで、若いあたしは逆らえなかった。あたしはオットがあって、中学生の息子がある。自分の産んだ子だけど」また、車を出す。
「男の子は、やはり、理解できない。特に思春期になると、全く会話もないし。ただし息子には、最低限、伝えた。あたしはレズビアン、これからは自分のあるがまま、生きていく、あなたの高校入学を機に、あたしはあなたの父親と離婚する。あなたには潤沢なお金を渡すから、あなたは母親はないものとおもって生きて行って、って」
「…きびしいお母さんですね」
「うん、でも、あたし、沙織のママになったら、甘々のママになるよー」笑う。
「初美さんがあたしのママ」きょう、初めて、ほほ笑む。
「だから、あなたは明日から、あたしの愛人、むすめ。でも、来年、息子が義務教育終えたら、オットとは離婚して、あたしは沙織を正式な妻にする。これ、あなたを落とす嘘じゃないから。あたし、まじめにそう考えてるのよ」
 また車を止め、
「誓いのキスよ。沙織、いい? あなたは、あたし、初美の愛人になる。あたしの、娘になる。あたしの正式な、妻になる。いいの?」
「ええ、はい」目を閉じる。
 キスを待ち受ける顔にしては、顔が青い。
 初美は沙織の顔を両手で抱き寄せ、口づけた。
 恋々たるキス。長い恋々たるキス。
 いつまでも終わりのないキス、終わらせたくないキスにも、やがて終わりが来る。
 終わった刹那、二人は、透明な涙をほほに流し、その偶然に、笑いあった。

 沙織は、数週前に、渋谷のホテルで、初めて会った、全く初対面の初美というオンナに、まるで魔法にかかったように、やすやすとハダカに剥かれ、やすやすと脚を開かされた。
 もちろん、同性に犯されるのも、はじめてなのに。
 自分でも、びっくりするくらい、あっけにとられるくらい、簡単に、見知らぬオンナに抱きしめられ、キスされ、カラダじゅうのいたるところを激しく凌辱され、別の言い方では、愛されたのだった。
 あとから思い出すと、まるで魔法にかかったように、初美という未知のオンナに、魅入られたかのように、求められ、不思議なくらい抵抗もせず、カラダとココロを犯されたのだった。
 屈辱的に甘美な、出会いだった。
 あたしたちは運命的な出会いを、経験したのよ、神様の引き合わせなのよ、初美は言う。
 沙織も、そう思う。そうとしか、思えない。


 初美のいう誓いのキスのあと、を機に、ふたりは楽しく笑いあい、おしゃべり。楽しいドライブだったが、山深い温泉旅館に近づくごとに、会話は途絶えた。
「個室風呂も予約してあるのよ」
「初美さん」手を握り返してくる。
「あたし、お風呂には、一人で入りたい。いろいろ洗い流したいし」
「そうね。そうよね」
 山間の温泉旅館に着くと、初美は宿帳に、
 友永初美 友永沙織と、書く。
 沙織は、ほほを染め、初美が書く、ふたりの住所がまったく未知の住所なのに、びっくり。手をつなぎエレベータに乗ると、あれはあたしたちの愛の巣になるマンションなの、初美もさすがにほほを染めた。

 初美が予約した、個室風呂に沙織は行き、初美は一般の女風呂に行った。
 部屋に帰ってくると、初美が「早めにするよう頼んだの」という夕食が届いていた。
 旅館のおねえさんが配膳している間は、おとなしく対面していたが、お姉さんが出ていくと、初美は、当たり前のように、沙織の隣に、座りなおした。
 手を握り合い、抱きしめあう。
「沙織」
「初美さん」
「お風呂はどうだった?」ちゅっちゅっ。
「うん、すごくいいお風呂。もう、カラダ、ごしごし洗った。わんわん泣いた」
「かわいそうなコ」頭をなでなで、ちゅっちゅっ。
「で、あたし、改めて決心したの」
「なになに」
「あたし、今のオットと別れて、初美さんがのぞむなら、初美さんのオンナに、なる」
「うんうん。のぞむのぞむ。のぞみます。沙織には、ひれ伏して、あたしのオンナ、愛人、娘、妻になってほしいの」初美は、前のめり。握った沙織の手に、ちゅっちゅっ。
「ほんとう? あたしのこと、もてあそんでない? あたしが、馬鹿なオンナだと思って、テキトーにあしらえば、にゃんにゃんついてくると、思ってない?」
「そんなこと、思ってないよ! あたしを信じないなら、ぶつよ、沙織」
「えっ」沙織は、焦った。子供のころ、両親からもぶたれたことがない。
「…ぶって、ぶって。沙織さん、あたしをぶって」
「うー」
 このコ、幼くて、まじめだから、どう見ても、スパンキングで、喜ぶとは思えない。
 でも、じっくり時間をかけて、いずれ調教して、あたし好みのオンナに、育てるわ。スパンキングして、あんあん鳴かせて見せるわ。どんな淫乱なこともして、必ずメス鳴きさせて見せるわ。

 ふたりは楽しく食べ、いろいろおしゃべりをした。初美は、楽しい話題ばかりに誘導して、沙織を笑い転げさせる。そして、いっぱいいっぱいキスもした。
 食事の後は、貸切露天風呂に行く。
 さっきの貸切風呂とは違うので、沙織は目を輝かせる。
 手をつなぎあって、おそろいの宿の浴衣で、きゃあきゃあ言い合って、お風呂に向かった。
 もちろん、この時代大流行のミニスカ浴衣だった。露出したお互いの太ももが、まぶしく輝く。
 貸切風呂に入ると、初美はカギをかける。
「うわーすごいー」沙織の嬌声。
 手前半分は建物のうち。その先半分は完全な露天風呂だ。
 見晴らしの左半分は、若葉の森。右半分は、眼下に海。若葉も海も、キラキラ輝いている。
 ふたりはキャーキャー言いながら、それぞれ手に持ったシャワーを相手に降り注ぐ。
 まず初美がドボンと湯船に入り、沙織に手を伸ばす。
「沙織、おいで」
 沙織は伸ばされた手に身をゆだね、抱っこされ、お湯につかった。
 沙織を抱っこしたまま、湯船であぐらをかく。そのままでは沙織の上半身が湯の外だ。初美は、沙織を、寝かせ抱きにした。
 沙織の美しい顔と、中ぶりの美乳と、下草とおまんこだけが、お湯の上にある。
「ああ、いい眺め」
「もー初美さんのエッチー」くすくす笑う。
 寝かせ抱きした両腕を調節すると、下草とおまんこ、おっぱい、顔が順番にお湯に沈む。
「も~お湯のむとこだったー」
「ふふふ。沙織にキスしたい」
 初美は沙織のくちびるにくちびるを密着して、沙織の顔を沈没させた。自分の顔も沈没する。
 湯の中で、ふたりは互いのくちびるを密着させないと、息ができない。
 長い長いキス。苦しいキス。命がけのキス。長い長いキス。
 ついに初美が、
「ぶはー」互いの顔を湯から上げ、素早く酸素を吸った。
「ひー」沙織も悲鳴。
「初美さん、おに~アクマ~死ぬところだった~」
「ふふふっ。あたしの、沙織への恋は、命がけなのよ」
「ひー初美さん、やっぱりアクマ~」
「ふふ、あたしのこと、嫌いになった?」
「んん~初美さんになら、あたし、殺されてもいいわ」
「ふふっ、あたしが沙織殺すわけないじゃない。でもその代わり、エッチで沙織を生殺しにするわよ」
「ひ~こわい~」
 ひしと抱き合う。やさしいキス。だんだん激しいキス。舌を吸われ、吸い返す。沙織は知った。キスもまた、激しいセックスになりうることを。

 ふたりは、抱きしめ合ってゆっくりゆっくり息を整え、
「沙織、あっちの端まで泳いでいこう」
「うん」
「あたしはクロール、沙織は犬かきよ」
「えー、犬かきなんて、できないー、やったことないもん」
「ふふっ、初美の命令よ」
「はーい」
 バシャバシャ、犬かきならぬ悪あがき。
「できなーい」
「ふふ」初美は先に泳ぎだす。
 沙織もクロールでおよぐ。
 先に風呂の露天部分に泳ぎ着いて、初美は沙織を待ち受けた。
 泳いで、お湯の中に垂れた沙織のおっぱいに、手をだして、揉み揉み。
「きゃー」溺れる。
「ふふふ」抱き上げ。抱き寄せ、またチュー。お湯の中であぐらをかき、その上に沙織を乗せ、お湯から出てきた、新鮮な沙織の胸の水蜜桃も、チューチュー揉み揉み。
「ああんっ」
 湯船のふちに、沙織の肩をあずけ、尻を持ち上げ、両足をぱかっと開くと目の前に、沙織のもう一つの水蜜桃があった。
 まっ黒の下草の下に、真っ白な、きれいな、かわいい、ぷっくりした沙織の温泉おまんじゅう。
 沙織の太ももからふくらはぎを自分の肩に乗せ、顔を近づけると、沙織の温泉おまんじゅうから、ほのかに湯気が立っている。初美はそれを鼻で吸い込み、おまんじゅうに、やさしくかぶりつく。
「ひー」
 あむあむちゅーちゅーぺろぺろ。最初は、温泉のお湯の味しかしなかった、沙織の甘肉は、舐め上げ舐め下げするうちに、かすかに沙織独特の得も言われぬ芳香にかすかに、変わっていく。
「あっあんっ」
 ああこの味、この味、沙織の味だわ。 
 香りとともに、初美の官能を刺激する、脳髄直撃の、沙織独特の味も強まっていく。美味、美香。初美は思わず、お湯の中に少し、漏らした。
「ああんっ」いい鳴き声。おまんじゅうも、太ももも、胸の水蜜桃も、ぴくぴくうごめく。

 部屋に戻り、くちづけにつぐくちづけ。
 ワインを口伝えで飲ませ、布団に押し倒す。
 ミニスカ浴衣を寛げて、胸の水蜜桃に吸い付こうとすると、
「ひーやめてー」
「ええー」拒否された。初美は、ショック。
「きょーいろいろあってー。初美さんに拉致されてー、続けて二度も温泉入ってー、お風呂でキョーレツエッチされてー」
「疲れたー?」
「うん、沙織、ぐーぐーしたいー」
 今まで、他人に流されてきた沙織が、反抗している。
 逆に言うと、沙織はあたしに、心から甘え切っているのだ。
 うれしくて、はだけた胸を、元に戻し、頭をぽんぽん、やさしく抱きしめて、
「じゃ、寝よ」抱き寄せた。
「うん、初美さん、やさしい」頭を初美の胸に寄せて、こどもみたいに、すぐにすーすー、おだやかに息を立てる。
 初美は微笑み、おでこにちゅっ。愛らしい。愛しい。
 温泉でマシマシされた、あったか熱々の沙織のカラダに密着されて、すこし汗。
 沙織と抱き合って、じぶんも眠ろうとしたが、初美は興奮している。
 今日は、三度目の逢瀬で、運命の出会いの沙織を、自分のもの、自分だけのものにした日だ。
 これからは、一日24時間、このコを独占できる。抱きたいときに、想いのままに抱ける。
 お風呂エッチの興奮も、冷めていない。
 つい今も、改めてエッチしようとして、拒否された欲求不満もある。
 ワインを飲みつつ、自分の腕の中、太ももの中の、すやすや眠る沙織を、想う。


 沙織は、流されるオンナだ。男に誘われたら、常に流される、たぶん。
 そして男たちは、沙織をハダカに剥いたら、そのかわいい顔、美乳、美マンに、たちまち魅了されるだろう。おっぱいを吸い、弄り、美マンをクンニしても、チンポを持つ男たちは、気もそぞろ、この美マンに、己のチンポを突っ込みたくなろう。
 焦りに焦って、沙織の美マンにオノレのチンポを突っ込みたがるだろう。
 ズコズコしたがるだろう。チンポを挿入したら、白い濁った体液を噴射して、沙織の美マンは、イカ臭い悪臭で汚されるだろう。
 沙織の美香、美味は、台無しだ。
 沙織の髪を、顔を、かわいらしい耳の貝殻、首筋を、乳を、くんくん。おまんこほどではないが、良質のお湯で温まった美体から、沙織の美香がほのかに香る。口づけすると、かなりほのかながら、美味。おまんこは、さすがにガマン。 
 だから、沙織、あなたのおまんこは、オトコにはもったいなさすぎる。男には、あなたの真のおいしさは、絶対にわからない。男は、あなたをハダカに剥いたら、なにがなんでも、いち早く、チンポを突っ込みたがる。
 だから、オトコにはあなたの真価に、美質に、絶対にたどり着けない。
 あなたの本当の美質にたどり着けるは、あたしみたいにチンポを持たない、女だけなのよ。
 沙織、あなたのおまんこは、何十人もの女のおまんこを、舐め、しゃぶりつくした果てに、たどり着いた、あたしの運命のオンナ、運命のおまんこなの。本当のレズまんなの。


 友永初美は、今日初めて自分のオンナにした、友永沙織の、熱々のカラダをやさしく抱き寄せ、眠りについた。
 初美と沙織は、高い体温の、カラダを、ぴとっと完全に密着させて、眠っている。お互いに、くちびるを微笑ませて。

 ふたりは、夜更けに、一緒に、目覚めた。
「ぎゃー、あっちぃー」
「きゃー、熱くて死ぬー」
 温泉の良質なお湯に長時間浸ったままの、濃厚エッチ。
 そして、すぐに布団に入って、抱き合ったので、二人のカラダはかなりの高温になっていた。
「汗、だっらだら~」
「ゆかた、びしょびしょ~」
 お互いの惨憺たる有様に、ふたりは笑いあった。
「初美さん、タオルタオル」
「はいはい、世話の焼ける娘ね、沙織は」
「そういうママだってー」ふたりは、キャーキャー。
 寝室の隅に置いてある、ミニスカ浴衣の替えとタオルを手に取った初美は、急に含み笑い、二つのタオルのうち、一つのタオルを部屋の隅に投げ戻し、残ったタオルで素早く自分のカラダを拭いた。
「えーあたしのタオルわー」口をとがらす。
「沙織、まず、そのびしょびしょの浴衣を、脱ぐのよ」
「はーい」不満顔ながら、素直にママに従う。
 初美は新たなミニスカ浴衣を布団に敷き、その上に沙織を寝かせた。
「沙織、いい? これから、あたしが、舌で沙織の汗、全部なめとってあげる」
「えーエッチー」
 汗でびしょびしょの沙織のからだ全体から、予想した以上の、濃厚な香りが漂い、ついさっきぬぐい取ったばかりの、初美の秘孔も再び、湿った。
 ぷるんぷるんふるえる胸の水蜜桃を、まずはペロン。
「あんっ」いい鳴き声。また、湿った。
 どこから沙織を「きれい」にしようかしら。初美の舌は、迷いバシ。
 まず、やっぱり、このぷるんぷるんのおっぱいからだわ。
 舌を伸ばし、水密あふれる中ぶりのおわん型のおっぱいを、ぺろぺろ舐め上げ、小高い山の頂上を目指す。山の頂上には、ピンク色の小石がある。それを目指し、ひたすら、舐めまわす。
「あっあんあんっ」
 これじゃあ、沙織のカラダを「きれい」にする頃には、逆にあたしの方がびしょびしょだわ。
 初美は、ひたすら、揺れもだえる美体の媚態を、ひたすら舐め続けた。

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