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あたしのツマ 明菜と由香里2

 小学生のころから恋焦がれていた、幼な馴染みの富田春奈のママ、富田由香里を、とうとうものにして、いまは自分のツマ・朝倉由香里にしている。
 朝倉明菜は、年上妻の豊満なカラダを四つん這いにして、その下にもぐりこんだ。
 背中をずりずり調整して、目の上には、朝倉由香里の豊かに垂れた巨乳が、ある。 
 乳頭が、ぷにっ、と明菜の顔にふれた。
「うう、いいいい。由香里のおっぱい、サイコー」かぷり。すりすり。力を入れずにわしづかみにして、巨乳をタオルのように、自分の顔を拭く。うー。
「あん。もー。明菜ちゃんたら、あたしじゃなくて、あたしのカラダが、好きなだけなんじゃないー」
「もー由香里ったら。明菜、由香里のこと、ぜーんぶ好きなのぉ」ぷにぷにかぷっ。ぺたっぺたぺたちゅぱちゅぱ。
「もー。あんっ」
「ふふっ。かわいい由香里」
 年下のオンナのコに、呼び捨てにされ、ほほを染めた。
 ああ、あたし、ママとおんなじだわ。年下のコに、思うままにカラダを求められて、心まで犯されて。アタマがおかしくなるくらい愛されて、ほら、あたし、いま、じぶんから、おっぱいも、お尻も、ふっているの。
「由香里。おっぱいで、あたしの顔、往復ビンタしてー」
 言い方はソフトだが、年下のオンナのコに絶対命令されて、オンナオンナした由香里には、うれし恥ずかし、背中のあたりがぞくぞくっと、むずむずざわついた。根っからのネコ、マゾ体質なのだ。
「えーこぉ」垂れた巨乳が爆乳と化して、やる気なくもぞもぞ、揺らす。
 明菜の顔を、巨乳の房が、引きずるように、うごめいた。
「うーん、もっと強くー、ぱんぱん、あたしの顔、叩いて~」
「ひー」胸を揺らして、くにゅくにゅ。「こーお」
「もっと強く、もっと強く。由香里っ」巨尻をパンパン、叩いた。
「ひー」やけくそで、垂れた巨乳を、パンパン振った。
「うーいいいい。もっと強くして~」
「ひー」ぱんぱんぱん。
「うーいい。もっともっと」
「ひー」ぱんぱんぱんぱんぱん。
「うーサイコー」濡れた。
「ひーもー」とつぜん、馬力ならぬ乳力が切れた。明菜の横にごろんと、あおむけ。
「ひ~疲れたぁ」
「も~由香里ぃー」
「あっふふふふっ」愛くるしい笑い声。
「どうした由香里」
「ねえ、見て見て。ふふっ」
「なになに」
「あたしのおっぱい、真っ赤っか」
 確かに、真っ白い由香里の肉球は、薄く朱に染まっている。
「由香里、こんなにガンバったのよー。あっ、あっ明菜ちゃんの顔も」
「えっ」
「明菜ちゃんの顔も真っ赤っか」
「えっえっ」鏡を探した。見た。
「ひー」うれし恥ずかし、さらに真っ赤っか。
「うー」明菜も、豊満なツマの横に、ゴロン。
 由香里が明菜の手を求めてきた。握り返す。
「ねー明菜ちゃん、そんなにあたしのおっぱいビンタ、気持ちいいの」
「うん、いい。すごくいい。由香里のおっぱいサイコー」抱きしめる。
「もーふふふっ」愛くるしく、身をよじった。
 起き上がり、年上妻の頭のそばに女ずわり。上から由香里のおっぱいをぺろぺろ。
「あん」
 由香里の顔の上に、垂れて、いつもよりおっきくなった明菜の自称Cカップ。
 一応舐めてみる。もっとも、明菜の異常なまでのおっぱい好きに比べると、もちろん由香里には、おっぱいへの思いは、さしてない。小っちゃくてふわふわした明菜のおっぱいより、太くて硬いオトコの剛直をしゃぶる方が、由香里の口には、あっている。
 そういえば、年下のオンナのコの専属というか、専用というか、直属のオンナになってからは、久しくオトコの剛直を、口に含んだことがない。
 そう思うと、オトコのチンポが、無性に恋しい。
 結婚前も、結婚後も、何度もした3P4Pの感触が無性に恋しい。
 オトコの亀頭と亀頭をくっつけて、同時にぺろぺろしたり、口とおまんことアナルに同時に突っ込まれたり、なによりも剛直をガンガン突っ込まれた感覚が、恋しい。
「こらっ由香里。お口がお留守だよ」
「はーい」
 頭の中をチンポだらけにして、気が乗らないまま、ふわふわした明菜のおっぱいに、かぶりつこうとすると、垂れた乳房が、逃げた。
 明菜はずりずり由香里のカラダの上をスライドして、由香里の脚を開き、由香里の秘め肉に、かぶっ、かぶりついてきた。あむあむれろれろはむはむぺろぺろ。
「ひー」明菜ちゃん、本当においしそうに、あたしのお肉を、食べてる。もう、ダメ、声、出ちゃう。
「あっあっあんっ」
 由香里の目の上には、明菜の、きれいな姫肉が。
 絶対男の手付かずな、明菜ちゃんの究極のムスメ肉だわ。
 これなら、ふわふわ頼りないおっぱいよりは、あたしにも。
 桃色のきれいなお肉が、湿って、キラキラ輝いている。
 首をもたげて、美しい姫肉にかぶりつこうとすると、ぺちゃっ、いきなり、明菜ちゃん、あたしの顔に、ぺっちゃり、女肉ずわり、息もできない。ひー。
 しかも明菜ちゃん、ぐりぐり、あたしの顔に、押し当てて。
「んまいっ」
 明菜ちゃん、相変わらずおいしそうに、あたしを、食べてる。
 あたし、明菜ちゃんに、食べられてる。
「あっあっあっ」
 喘いで、律動した。
 喘ぎ声は、ほかに漏れることなく、顔のすぐ上の明菜の姫肉の中に、吸い込まれて。律動は、覆いかぶさるように上になった、明菜のカラダにも伝わり、明菜も、もらい泣きならぬ、もらい律動した。


 いろいろな液に濡れた自分のカラダを、明菜は手早くゴーカイにバスタオルで拭うと、今度はゆっくりていねいに、由香里の全身を拭いた。胸の肉球も、柔らかく包み込んで、やわやわ揉みまわし、拭く。わきの下もていねいに拭く。ついでに、ぺろっ。
「ふふっ、あーん、くすぐったいー」
「こら、暴れたら、拭きにくいだろー」
「ふふふ。あーん」年下のコに、まるで、赤ちゃん扱い。拭かれているのに、また濡れた。
 エッチの時の明菜ちゃん、ちょっとゴーインだけど、でも、あたしも、それがうれしかったりするんだけど、終わった後は、すごく優しい。こっちの明菜ちゃんも、すき、大好き。
 軽く抱っこされて、
「ほら、乳首八コ分くらい軽くなってるよ。エッチは、一番のダイエットだね」
「も~、冗談ばっかり~」
「ね、由香里、このバスタオル、覚えてる?」
「え? キティちゃんの? 知らなーい、覚えてなーい」
「ふふっ」由香里の秘め肉を、キティちゃんの顔でやわやわ拭きながら、
「ほら、あたしと春奈がスイミングスクールに通ってた頃、由香里さんが春奈のために持ってきたキティーちゃんの新品のバスタオル、あたしが気に入って、春奈から奪ったやつよ」
「えー覚えてなーい」
「ほら、春奈が返してー、ってぴーぴー泣くから、あたしが、これあげる、ってアンパンマンのタオルあげたら、あたし、キティーちゃんがいいー、アンパンマンきらいーって、また泣いてさ」
「ああん」やだ、明菜ちゃん、あたしのカラダ拭きながら、エッチテクも、もー。
「ふふ、このタオル、由香里から奪って、それ以来、ずーっと、使ってる。ちょっと、ボロになったけど」
「ああ、何となく、思い出したぁ。春奈、泣いてた」
「その、由香里さんから奪ったタオルで、いま由香里さんのエッチなお汁、拭いてるの。これが、カンガイムリョーってやつ?」
「ひー」
「ふふっ、あたしと春奈、ママを交換する前から、バスタオルも交換してきたんだよ」抱きしめた。
 ムロン、由香里は、自分のママ・広田友美が、年下の少女、谷内奈津実に、同じようなキティーちゃんタオルで、汗と愛液にまみれたカラダを、同じように、拭いてもらっていたことを、知らない。
 知っていたら、全身で真っかっかになっていたかも。
「あ、由香里、目がとろんとしてるよ。眠くなった?」
「うん、少し」
「だって、由香里、お夕寝したんじゃ」
「うん。でも、足りなかったみたい」横になった。
「も~、一回戦は、ガマンして、押さえて攻めてたつもりなのに~」
「えー」一回戦。「て、ことは、明菜ちゃん、二回戦も?」
「そうだよ。二回戦も三回戦もありだよ」豊満な年上のツマに合わせて、添い寝して、頭をよしよし。
「ひ~。おばさん、死ぬー」
「だってさ、ついこのあいだだよ、あたしたちが結婚する前は、由香里、何回戦でも、嬉しそうに、抱かれてたじゃん」
「それはー」ほほがぷくっ。「あのころはー、めったに会えなかったからー。何日か分を、いっぺんに味わってたのー」
 明菜は、膨れたほっぺを指でつついた。「じゃあ、今は一緒に暮らしてるから、毎日エッチできるから、一日一回戦で、満足って、ことー」
「そういう意味じゃー、も~。由香里、明菜ちゃんと、ケンカなんかしたくないー」
「ケンカなんか、してねーよ」今度は、明菜のほっぺ。
「でも、明菜ちゃん、ケンカ腰ー。もーもー。明菜ちゃんたらー。ハグハグ」
「うー」ふたりは互いにハグしあって、お互いの背中をぽんぽん。
 明菜は下心抜きに由香里にキスして、年上妻もそれを受けいれた。
「わかった。今夜は、明菜もう、あきらめる。でも、明日はいっぱいエッチだよ。ねよねよ」
 軽く抱きしめ、目をつむる。相方のカラダは、硬いまま。
 軽く抱きしめ、目をつむる。相方のカラダは、硬いまま。
 軽く抱きしめ、目をつむる。相方のカラダは、硬いまま。リラックス、全然していない。
 明菜が目を開くと、すぐ目の下に、ぷんぷんしている由香里の顔。
「も~由香里ぃ。ハグしただろ、ハグ」
「ハグしたけどー。も~も~」
「も~も~」口真似しつつ、巨乳を揉み揉み。
「も~も~。由香里、完全に怒った」
「え、てことは、由香里、目、さめた?」うれしい微笑み。「に、二回戦とは言わないけど、ロ、ロスタイムくらいは、え、エッチできるかな」にんまり。
「も~も~明菜ちゃん、考えてることは、エッチのことだけ。由香里の気持ちなんて、全然考えてなーい」怒りのとんとん、胸叩き。
「ひー」ちいさくトントンされっぱなし。
 由香里の怒りの胸とんとんを、むしろ明菜は嬉しそうに受け止めている。
「うー疲れた。寝る」由香里は、くるりと、背を向ける。カラダを丸める。
「由香里ぃ」恐る恐る抱き寄せる。抵抗はしない。ほっとした。
 恋人時代の短い逢瀬では、ご機嫌な面しか見せなかった由香里が、結婚した途端、うざい面も見せてくる。うんざりすることもあるが、思いっきり本音をぶつけてくるツマも、いとおしい。
 それだけ、あたしに甘えている証拠だ、と明菜。
 反抗するツマを、いかに手なずけるか、それも調教の一種だと、タチの明菜は思う。
 心の中で「どうどうどう」という。声に出していったら、「由香里はお馬さんじゃないっ」と、切れられたことがある。どうどうどう。
「あのね」後ろ抱きにした豊満なツマが、言う。
「うん」よしよし。
「こんな時に言ったら、またケンカになっちゃうかも、だけどー」
「うん、なあに」よしよし。
「先週、明菜ちゃん、約束したじゃない」
「え、なになに」
「え、やっぱり忘れてる?」
「なになに」
「ほら、休姦日よ、休姦日」
「キューカン、なにそれ」
「ふふ、昔ねー、新聞が出ない日は、休刊日。お酒を休むのは、休肝日。だからー、たまーに、エッチを休むのは、休姦日よ。女三人って字で、かしましーって、休姦日」
「えー」
「ちょうど、明菜ちゃん、キゲンのいいときで、あ、そうだね、毎日エッチも、マンネリだから、休姦日もいいかもね、よしよし、って」
「えー、そんなこと言ってねーよ」
「いったわ、明菜ちゃん」
 背中抱きにしてなければ、お互いにらみってるかも。
「…」
「でぇ、さいしょの休姦日が、明日ってわけ」
「エー明日って、連休の初日じゃん。二人だけで、まったり過ごそうって日なのに。エッチぬきなわけー」
「うーん、それは、少し、かわいそーかな、って思うけどー。でも、明菜ちゃん、約束したー」
 甘え声が、この際、腹立つ。
「一日、ふたりっきり。なのに、目の前にごちそうぶら下げられて、手も出せないなんて」
「そうよ、うふふふ、約束だもん」
 こいつー。完全に、あたしのこと、尻に敷きたがってるな。明菜の最大のごちそうである、自分の魅力を、ちゃんと知っているわ。
「いい、由香里」ぎゅっと、抱きしめる。「あたし、由香里のオットよ。由香里のツマじゃないのよ。わかってる?」
 多少、言い過ぎかとは思いつつ、自分の顔と腕とカラダと太ももで、ぎゅぎゅっと、年上のツマを抱きしめつつ、
「あたし、由香里が大好き。由香里に馬乗りも大好き。由香里のお尻、ぶつのも大好き。だけど、あたし、由香里に尻に敷かれるの、やだ。あたし、由香里に馬乗りしたい。由香里のおしり、ぶってぶって、ぶちたい。由香里を、尻に敷きたいの。由香里、わかる?」
 年上妻は、カラダを引くつかせて、「うっうっ」泣き出す。
「ご、ごめん。けっして、由香里を責めてないの。愛してるの、由香里のこと」
「うっうっ」由香里の震えが、カラダに伝わる。抱きしめる。
「由香里は、どうなの。あたしに、馬乗りされたくないの。あたしに、おしり、ぶたれたくない? 由香里、あたしに尻に敷かれたくない? 由香里が嫌なら、あたし、全部やめる」
「うっうっっ」
 カラダの震えがより激しく伝わって、かわいそう。明菜も自分で言っておきながら、動揺して、由香里に悪いことした、あたし、由香里をいぢめている、カラダを引くつかせ、いっしょに咽び泣いた。


 咽び泣くツマを、オットは抱き上げ
、寝室を離れ、バスルームに、抱えこんだ。
 シャワーの栓を開け、湯温を高くして、自分たちに降り注ぐ。
「ギャー、冷たいー」
「ひー、しぬー」
 ちゃんとお湯になると、
「ギャー、熱いー」
「ひー、しぬー」


 適温にしたお湯に、ふたり、ゆったりとつかっている。
「もー明菜ちゃん、おにー。もー、由香里、真っ赤っかよ」
 穏やかな、ゆったりとした甘え声。確かに、年上妻の豊満な真っ白な肌が、熱湯で、朱に染まっている。
「ふふっ、白い肌が真っ赤っか、由香里いろっべー」
「もー明菜ちゃんたらー、エッチすぎー」
「ふふふっ。由香里、キスしよ」
「うん」由香里のほほには、熱湯の赤みだけではない、恥じらいと期待の赤みが加わって。
「甘ーい、ちゅーしよ」
「もー明菜ちゃん、もー」
 甘い甘いキス。後ろ髪を抱き寄せられ、由香里は、うっとりと、ぬめぬめ甘いキス、受けている。
 ねっとりとしたキスのあと、くちびるとくちびるが糸を引いてはなれ、ふたりは満足そうな笑み。
「ねえ由香里」
「ふふ、なあに」
「あっ明日、休姦日、とりあえず延期だよね」
「ふふ、どうかしら」
「だ、だいいちさあ。姦って、女三人の3Pじゃない。あたしたちは、ふたりっきりだよー」
「えー」満面の微笑み。
「それとも由香里、あたし以外のオンナと3Pしたいのー。春奈みたいにさー」
「えーやだやだぁ」必死にしがみついてくる。「もー明菜ちゃんの浮気者ー」
「ふふ、由香里、先走りすぎー」痛いくらいにしがみつかれて、明菜はそれがうれしい。
 またまた、まったりキスタイム。
「でも、ふふ、明日になったら、この真っ赤っかの肌、痛くなるかも」
「えー」
「明菜ちゃんに、さわられても、キスされても、痛くて痛くて、エッチどころじゃないかもー」
「ひーやだー」
「ふふふん、明菜ちゃん、これから由香里のこと、冷たいお水攻めとか、熱いお湯攻めとか、いぢめないことよね」
「ひ~ごめんごめん。ゆるしてー」
 けっきょく尻に敷かれている。
 でも、自分のツマに、尻に敷かれる喜び、明菜はその快感を、理解し始めてもいる。のだ。
 今度は、朝倉由香里が、朝倉明菜に、くちづけ。
 甘い甘い、長い長いキス。



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