FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

入れ替え乗り換え 3


 碧は、もう雑誌は読んでいなかった。
 雑誌のグラビアに顔をうずめて、夫の上司からの尻への愛撫に耐えていた。
大崎は碧の股を割って、その上に寝そべって、かわいいショーツ越しに若い人妻の中心を舌で突いていた。
 ショーツの股上は染みになっている。
「ああん」
 碧はからだをぴくぴく蠢かせた。
 大崎はショーツをめくり下げて、尻の桃肉をさらけ出し、撫で回した。
「碧のお尻、桃みたいだよ」
「あん」
 ゆっくりショーツを足から抜いた。
「碧の桃、食べさせてくれるかい」
「食べて。碧食べて」
 大崎は尻の肉にむしゃぶりついた。
 乳房を揉むように、両手で尻肉をこね回した。寄せて、頂の桃色のちいさな肉に齧りついた。
「ああん」
「うまい桃だよ、碧」
 尻たぶ全体を舐めまわし、吸った。
 吸い跡はすぐ赤くなった。
 舌をそのまま舐め下ろして、しわしわの尻穴を舐め突いた。
「いま、どこ舐めてるかわかるかい」
「いや、汚いわ」
「汚いもんか。碧のお尻の穴、きれいだよ」
「ああん」
「ご亭主も舐めるかい、ここ」
「知らない。ああん」
 そのまま舐め下げ、若い愛人の究極の甘肉に舌を割り入れた。
「あふん」
 碧の尻が自然と持ち上がり、蠢めいて、腰を使った。
「碧の尻、自分からひくひくしてる。好きものの尻だな」
「やあん恥ずかしい」
「もうぐしょぐしょになってる。ぴらぴらも舐めてやる」
「ああん」
「草むらもぼうぼうだな」
「いやあん」  
「きれいに揃えてやるよ」
 つばを、音を立てて茂みに吐いた。
 何度も吐いて、ぬめる愛液も手のひら全体で掬い取って茂みにまぶした。
 その上から何度も舐めまわした。
 濡れて、草むらはぺたりとなった。
「ほら、きれいになった。指、入れて欲しいか」
「指、いや」
「指、いやか。舌か、舌入れて欲しいのか」
 じらすように舐めた。
「ああん。バカ」
「何かを入れて欲しくて、碧のここがぴくぴくしてるぞ。なに入れて欲しいんだ」
「あん。あれ」
 碧が恥ずかしそうに、ささやく。
「はっきり言え。チンポ入れて、って言うんだ」
「いやん、言えないよ」
「入れて欲しけりゃ、ちゃんとおねだりするんだ、碧」
 舌を太ももの裏側に舐め下ろして、若い柔らかい肉を存分に味わった。
「もう、じらしてる」
 悔しそうに碧は尻を振った。
「なんだ、碧、おねだり出来ないのか」
 大崎は悠々と太ももハムを賞味している。
 消え入りそうな声で碧は、言った。
「・・・・チンポ、入れて」
「誰のチンポだ。亭主のチンポか」
「バカぁ。真治のー、ちんぽぉ」
 碧の尻が我慢できないかのように、うごりうごりと、うごめいた。
「俺のチンポか。よし、入れてやる」
 大崎は太ももと太ももの間に割り入ると、そのまま寝バックで、いきなり挿入した。
「ああん」
「どうだ、入ったろ」
「うん、入った」
「もっと、深く、入れて、やる」
 大崎は挿入の深度を深め、同時に碧の背中に折り重なった。
 碧のおでこに手を差し入れ、頭を少し持ち上げると、グラビア雑誌を抜き取って、脇に捨てた。
 そのまま碧の顔を自分のほうに向けさせ、口を吸った。
 くちびるにくちびるを密着させて、ゆっくり腰を使った。
「あふ」
「碧、目を開けて、俺の目、を、見ろ」
 腰を使った。
 碧はうっすら目を開けて、大崎の揺れ動く顔を見て、声を出さずに笑った。
「どうだ」
 腰を使い続ける。
「真治の、顔、好き。ああん」
 目を閉じた。
「俺の顔、好きか」
「好き」
「好き、なのは、顔、だけか」
「あん。何も、かも、全部、好き」
 揺られながら、ささやいた。
「オレの、チンポも、好きか」
 強調するように、抽送の速度を緩める。
「好き」
 律動した。
「真治の、チンポ、好き」
 大崎は腰を激しく使い、碧の尻に肉音を立ててぶつかった。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

目  次
FC2カウンター
最新コメント
最新記事
リンク
FC2ブログランキング官能小説

FC2Blog Ranking

乱れ雪店主へのメール

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ
最新トラックバック
フリーエリア
大手ポータルの出会い
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。