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あたしのオンナ4 ペット・恋人・肉奴隷4

 人妻、広田友美は、その豊満な肉体を、丸ごと抱き上げられて、娘・由香里のクラスメート、谷内奈津実に、お姫様抱っこ、されている。
「えー」
 抱き上げられて、見上げた、奈津実の顔がまじかに迫って、にこにこ、ほほ笑んでいる。
「奈津実ちゃん」
「ふふ。友美っ」
「えー」
 友美は、思わず、涙ぐんだ。
「なに、泣いてるんだよー」
「えー。だってぇ」
 ほほにグーをした手を寄せて、今度は、恥じらった。
「友美のこと、重くないの?」
「おめーよ」
「えー、ひどーい」
 また、泣き顔に、なった。
「でも、重い、友美が、好きなんだ」
「やだもう、奈津美ちゃん、へんたいっ」
「そだよ。オレ、ヘンタイだよ。だって、友美のことが、こんなに、」
 友美の背中に当てた右手に、ぐっと力を入れて、年上の人妻の顔を自分に近づけ、そのくちびるを、ふさいだ。
 力をいれずに密着したくちびるどうしが、ぬめぬめと、一体化したように、ふれあって、やわやわ、粘着しあって、うごめいた。ひそやかな、蜜音が立つ。
 友美は、永遠にこのまま、このあまやかなキスをされていたい、と思った。
 気が遠くなる。
 奈津実のくちびるが、ようやく友美のくちびるから離れるせつな、奈津実の吐息とともに「好き、友美」
という、ささやきが、友美の口の中に吸い込まれていく。
 友美は、それに、あえやかな吐息でしか、応えることができない。
 友美が目を、おそるおそる開けると、ま上に迫った、年下の少女の顔が、花のようにほほ笑んでいる。
「あ、友美、また、涙」
「だってぇ」くすんとした。
「なんだよ、まるで、奈津実が友美をいじめてるみたいじゃんかよ」
「ううん、ちがうよー」
「だろ。だよね」
「うん」
「じゃ、なぜ、泣くんだよー、友美ー」
「だって」ひくひく、「友美、うれしいんだもん」
「なんだよ、うれしくて、泣くのかよー。友美も、ヘンタイだぁ」
「うん、友美、ヘンタイだよっ」
 友美の、丸々した手が伸び、少女のすべすべしたほほに、指が触れた。
「奈津美ちゃん・…」
「ン?」
「も一回・・・・チューして。友美に・・・・チューして」
 恥じらい、ほほを染めた。
「よーしっ、まかせなっ」
 奈津実は、わざと、くちを、ぱっくり開けて、友美に迫った。
「ダメー、なつみちゃんっ。さっきみたいなー、やさしいー、キスぅー」
 奈津実は、にやりとした。激しいバキューム・キスでも、やさしいキスでも、友美になら、どちらもオーケーなのだ。
 ねろねろと、ひめやかな蜜音を立ててキスをしながら、抱き上げている友美の豊満なからだを、ゆっくり、あやすように、揺らす。
「ああん」
 年上の人妻は、恥じらいの目で、奈津実を見上げた。
「友美、こんなふうに、揺らされるの、好き」
「ホント。友美」
「うん、好き」娘の由香里似の華やかな顔でほほ笑み、「まるで、友美、奈津実の、あか・・・・」
 言葉がとぎれ、顔を真っ赤にする。
「なんだよー、言いかけで、とめるなよー」
「だってー」
「なんだよー」
「いえないモン」
「いわないと、布団に、ほおりだすぞー、このー」
 わざと、強く、ゆする。
「なつみちゃんの、いじわるー」
「いう?いってみて」
「もー、奈津実ちゃん、わかってるくせにー」
 友美は、顔を真っ赤にしている。
「わかんねーよー。いえよ、友美ー。聞きてーよー」
「もう」顔を真っ赤にして、「いったら、また、やさしいチューして、ゆすってくれるぅ」
「どかな。それは、友美の、お返事しだいかな」にやつく。
「もー。ひどいー。もてあそんでるー、友美のこと」
「ほら。ほらっ、と・も・み・さ・んっ。ともみ・さ・ん」
「いやいや、友美って、呼んでくれなきゃ」
「それは、ちゃんと、いわなきゃー。友美さんはー、奈津実のー、まるでー、あ・か?」
「あかちゃん!」
 友美は、顔を、屈辱で真っ赤になった顔を、両手でおおった。
 奈津実は、友美の、顔をおおった手の甲を、ぺろりと、舐めた。また、舐めた。
「友美ー、手、邪魔」また、ぺろぺろ舐めた。「これじゃ、友美に、チューできないよー」
「きらい、奈津実ちゃん、きらい」ひくひくしている。
「友美ー」
 指と指の間に舌を割り込ませ、舌でくちびるを探し当て、くちびる同士をぬめるように密着させた。また、やさしいキスを、再開した。
「あふっ」
 友美の手のひらは自然と、顔から離れ、あえいだ。
「な、なつみちゃん」
「友美は、奈津実のあかちゃんだよ」
 人妻の豊満なからだを、腕の中に抱きしめ、ゆっくり、揺すってあげる。
「あんああん」
「奈津実が、友美の、ママだよ」ねろねろっ。
「ああん」
「友美。奈津実のこと、ママ、って、呼んでみて」
「ああん」
「呼べないの、友美は」音を立てて、吸い付く。
「奈津実ちゃん・・・・」
「友美ぃ。ママって、」
 年上の人妻は、
「・・・・ま・ま・・・・」
 屈辱と喜悦で、気が、遠くなった。 

 長い長い、あまやかなキスのあいだに、友美のからだはだんだん下ろされていき、最後はゆっくりと、布団に着地して、まだ、キスは続いていた。
 奈津実の手が自由になると、友美の両の手は奈津実の手を探し求め、両手同士にも、キスをさせあった。互い違いに握られた指と指がしっかりと密着し、こちらも濃厚なキスだった。
「友美ぃ」
「な、奈津美ちゃん。あんっ」
「友美ぃ、マ・マぁ」友美のくちびるが、変形するように、強く、恋々と、吸った。
「いやあっ。あんっ」
「ママ、だよ。友美」すすった。じゅる、じゅるっと、音を立てて、吸った。
「あふっ」
 首筋にかぶりつき、つばでぬらぬらにして、甘がみする。同時にスカートをまくり上げ、ショーツの後ろ半分だけを、するっとめくり、人妻の太い尻だけを露出させると、
 すぱーん
 気持ちのいい肉音を立てて、尻にビンタした。
「ああんっ」
「友美い」
 すぱーん
 すぱーん
 すぱーん
 立て続けの尻ビンタ。くちびるは、恋人の名を呼ぶとき以外は、友美のくちびるから、離れない。
「友美ぃ」
「ああんっ」
 広田友美は、あまりの快感と屈辱に、ついに肉の全てを律動させ、 
「まま・・・・まま・・・・」
 がくっと、堕ちた。

 友美が、とろりとろりとした状態から、目が覚めると、布団に寝かされて、谷内奈津実に、添い寝されている自分がいた。年下の少女は、友美の頭を、ゆっくり撫ぜている。
「・・・・なつみちゃん」
「友美」
「うん、まま・・・・」
 恥ずかしそうに、ほほ笑んだ。「まま」
 甘えて、少女の胸に、もぐりこむ。
「友美ぃ」
 胸の奥から、くぐもった声が、「好き」
「奈津実も、友美が、好きだよ」
「うん」
 抱きしめあった。友美の太い二の腕が、したから、奈津実を、抱きしめる。
 かけ布団と、自分の胸の中から、友美の顔を、掘り起こすと、
「やぁんっ」
 年上の人妻は、目をぎゅっと閉じて、顔を真っ赤にしている。
 奈津実は、その顔の全部の部分に、ちゅっちゅっちゅっと、みじかいキスを繰り返した。
「友美。目、つぶってばっかし。奈津実の顔も、見て」
「えー」
「ほら、目、開ける」
「えー。うん、わかった」
 顔を真っ赤にして、目を明けると、まうえに迫った奈津実の顔があり、すぐに両の瞳が潤む。
「奈津実ちゃん」
「友美」
「すき」
「すき?」
 友美は、こっくり、うなずいた。
「奈津実も、もっと、友美を、愛したい」
「うん」
「友美を、いっぱい、いっぱい、抱きしめたいの」
「うん。うれしい」
「今日は、由香里、いないから、友美も、大きな声、出していいんだよ」
「やぁん。友美、大きな声なんて、出さないよー」くすくす笑う。
「ふふ」奈津実も、笑う。「それから、さっきみたいに、音立てて、友美のお尻も、ぶてる。友美、痛くなかった?」
「えー、痛かったよぉ」身もだえして、甘える。
「えー、痛かった? もう、いや? 友美」
「いや、じゃない」くすくす。「痛いけどー、友美、奈津実ちゃんにー、ぶたれるの、好きー」
「ほんとお。もっと、ぶっていいの」
「うん、ぶって」ささやく。「友美のお尻、ぶって」
「ママの、悪い子への、お仕置きだよ」
「うん、まま、悪い子の友美に、お仕置きして」
「うん、じゃあ、お仕置きの前に、服、ぬいじゃお。友美も、脱いで」
 奈津実は起き上がり、白いセーラー服を脱ぎ、スカートもおろした。すっすっすっと、制服を脱いでいく。制服は、布団の脇に、無造作に捨ておかれる。
 けれど、友美は、その若い、躍動した動作を、仰向けのまま、惚れ惚れと眺めているだけ。
「友美ぃ。友美も、脱ぐんだよ、はやくぅ」
「えー」あまやかな恥じらい。「やぁん」
「なんだよー」
「奈津実ちゃん、脱がしてー」
「えー」
「友美、あかちゃんなんだもん、ぬがしてー」くすくす。
「もー、めんどいなー」
 そういいつつ、うれしそうに奈津実は、女の子女の子していない、薄いグレーのスポーツブラと、おそろいのパンティだけになると、そのしなやかな若いからだを、友美の布団にもぐりこませ、寝ながらの友美の服を、剥きにかかった。
「やあん、そこ、いたぁい」
 くすくす笑いながら、友美自身は、脱ぐ努力なんか、ひとつもせずに、奈津実に身を任せたままだ。
 布団の中で、寝ている人妻の服を一枚一枚はいでいく作業は、困難を極める。友美は、いちいち、身をよじらせ、身もだえして、くすくす笑いながら、まったく協力しないのだから。でも、少女にとっても、楽しい楽しい作業だった。
 布団の脇の、セーラー服の山の上に、パステル・ピンクやら、パステル・グリーンの、大きめサイズのおばさん服の山がかぶさって、てんこ盛りになって、脱衣作業は、完了した。
 奈津実は、やっと身をむき出しにした、人妻の豊かなからだの上に、のしかかって、にんまりした。
「友美ぃ」
 自分のオンナのからだを、軽く、揺すると、友美の肉は、どこもかしこも、たぷたぷと、揺らめく。
「えー、奈津実ちゃん。友美だけ、はだかー。奈津実ちゃんは、ブラ、とらないの」
「いいのっ、オレは」
「えー、不公平」
「こら、友美、あかちゃんのくせにぃ」
「えー。ずぅるいぃ」
 年下の少女は、友美の頭をぺしっと叩くと、からだを少しずりさげ、待望の、人妻の両の肉球を、目の前にキープした。
 自然に顔がほころび、両手のひらで、外側から、友美の胸のやわらかい肉を、囲いこみ、寄せ上げた。
 少し赤みを帯びた、真っ白な、豊かな、しかし、とろとろとたるみがある、極上な、友美の胸肉が、奈津実の、目の前にあった。乳輪や乳首のしわさえ、奈津実には美味な、ご馳走が、あった。
 少女は、思わず、ごくり、のどを鳴らせた。
 美肉を囲う両手で、かすかな振動を起こすと、盛り上がった双球は、ぷるぷるふるえ、たぷたぷと波打った。
「友美。いまから、友美、食うぞ」
「うん、友美、食べて」
 友美は、恥らいつつ、豊かにほほ笑んだ。しかし、その友美の顔は、奈津実の眼中には、ない。
 谷内奈津実は、広田友美の、肉のいただきに、くちを大きく開けて、かぶりついた。
「あふっ」
 友美は、目を閉じ、あえいだ。
 奈津実の大きな口は、友美の房の肉を呑めるだけ、呑んだ。口内に充満した友美の肉を、ほおばり、すすった。あごをあむあむさせて、口の中で変形する友美を、むさぼり食った。
「ああんっ」
 友美の二の腕が伸び、自分にむしゃぶりつく、奈津実の後ろ髪を、抱き寄せる。
 すぽん。
 奈津実の口から出てきた友美の房の肉は、てらてらと奈津実の唾液にまみれ、ぬめりを帯び、光っている。
 奈津実の舌は、その房のふもとまで、舐め降りると、今度は隣の山の肉を、舐め上げて、もうひとつのいただきに、たどり着いた。大きな小豆大の、複雑なしわと形と色の、乳首を、ちゅうちゅう吸う。
「ああっあん」
 友美のくちびるから、奈津実の大好きな、小さな悲鳴がもれる。
 奈津実は、一心に、豊かにくつろげられた、年上のオンナの肉球を、舐め責めた。
 クラスメートの母親の、胸肉を、しゃぶり、
「友美」
「あん」
 啜り、
「友美」
「ああっ」
 咥え、
「友美ぃ」
「ああん」
 存分になぶる。
「好きだよ、友美」
「な、なつ、あふぅん」
「友美、腕、上げて」
 もちろん、そんなことを言う必要はない。友美の腕に軽い力を与えるだけで、友美は、腕を上げる。
 しかし、奈津実は、友美に命令するのが、この上なく、好きだった。
「わき、舐めるよ」
 わざわざ、言葉にする。
「いやぁっ」
 わきの下を、ぺろりと、ひと舐め。
「あんっ」
 たてに、横に、広大な人妻のわきの下を、思うままに舐めあげ、舐めおろし、味のしみた肉を、味わった。
「あん」
「友美、おいしいよ」
「いやあぁ」
 わきの下を、乳房を吸うように、吸った。
 もう片方のわきの下も、存分に舌で蹂躙すると、舐めを、太い二の腕全体に広げ、友美の腕は、奈津実の膵液で、てらてら、ぬめぬめと光った。
「だめー、な、つみ、ちゃん」
 奈津実の口と舌は、肥えて、たるみのある二の腕も、そのたるみも含めて、ともに賞味する。
「友美。友美ぃ」
 指も、一本ずつていねいに舐め、呑み込んだ。まとめて、何本かの指を、スパスパ吸い込み、指フェラすると、
「あふぅ」
 友美は、身悶えた。
 その、豊かな友美の肉を、ひっくり返し、四つんばいにさせる。
 もう、掛け布団は、乱れに乱れ、すっ飛んでいる。
 丸々とした背中を、少女の舌は、縦横無尽に、駆け巡り、口は、肉を啜った。
「ああ」
「友美、おいしい」
「いやあ」
 下にたっぷりと垂れ下がった、乳の房を、片手でまとめ揉みしながら、もう片方の手のひらは、舌とともに、友美の背中を、這い回った。口と手のひらで、友美の背中を、キス攻めに、責めた。
 四つんばいの友美の、尻のほうに回り、たぷたぷとした尻の肉を、まるで乳房を揉み立てるように、揉んだ。
「ああっ」
「友美、スパンキングするよ」
「ああ、いやあ」
「いや、なの?」
 友美は、鼻息を荒くして、
「いやあ、奈津実ちゃん、友美、ぶって」
 自分から、尻をうごめかせ、
「ぶってぇ。友美、ぶってぇ」
 奈津実は、力の限り、友美の豊かな尻のほっぺたを、叩いた。
 ぱしーん!
 続けて、むっちり肉の詰まった尻にビンタした。
 すぱーん
「あんっ」
 ぱーん
「いやぁ」
 ぱしっ
「友美ぃ」
 すぱーん
「奈、津実ちゃん・・・・」
 ぺしっ
「あふ」
 ぱしーん
 ぱしーん
「あ・・・・ああん・・・・ままっ」
 ぱしんぱしんぱしん
「ま・・・・まま・・・・」
 すぱーん
「友美、いいの」
「・・・・うん」
 最後に、格別強いビンタを食わせると、
「ああんっ」
「友美ぃ」
 奈津実は、再度、肉をひっくり返すと、まんぐりがえしにして、朱に染まった友美の尻を高く持ち上げ、撫で回し、くちづけた。
「ああ」
 尻を全て舐めまわすと、そのまま、ぬめりぬめった友美の肉のわだちに、舌を舐め入れ、すぽすぽ舌を出し入れした。
「やあっ」
「友美ぃ」
「あん」
「いま、友美のあそこに、奈津実の舌がはいるよ」
 すぽっ。
「やあん」
 すぽっすぽっ。
「友美、おいしいよ」
「やぁ」
 奈津実の長い舌が、友美のぬかるみに、抽送され、出たり入ったりを、繰り返す。舌は、ときに、内側に折り曲げられ、なかでれろれろした。
「だ、めぇ」
 友美は、すすり泣いた。
 舌を抜くと、今度は、高速に、友美のクリトリスを、舌の背と腹で、交互に、叩いた。舌による往復ビンタに、友美は、
「ひっひっ」
 うめきつつ、からだ中を、律動させた。
 ぴくっぴくっと、うごめく友美の律動を、年下の少女は、からだ全体で、味わった。

 とろとろになった意識が元に返り、友美が目を開くと、目の上に、クリーム絞りを手に、にまにま笑っている谷内奈津実が、いた。
「あー」
「なあに、友美」笑いをこらえ切れない奈津実だった。 
「やっぱりー」
「なにがぁ、友美」
「もー、やっぱり、友美のこと、おもちゃにしてるー」
「えー、してないよー、これからだよー」
「えー」
「いくぞっ」
「いやぁん」
 奈津実は、クリーム絞りを、友美の肉球の片方に向けると、
「えいっ」
 にょろにょろっと、クリームを出して、乳首を中心に、何重にも、生クリームの円を描いた。
「やあ、ひやっこいー」
「ふふ」
 最後に、乳首の上に、ちょんと、たらし、盛り上げた。
「こら、友美、動くな」
「だってー」
 もう片方にも、おなじようにクリームで円を描くと、
「ふふっ」
「ああん、奈津実ちゃん、もうやだぁ」
 両側から、手のひらで、双球を寄せると、
「ふふふっ」
 ぷるぷるさせて、
「おいしそう。友美ぷりん」
「えー」
 ぷるぷるぷる。
「ほら、友美、おいしそうだよ」
「やだもう」
「食べるよ」
「えー」
「食べるよ、ほら」
 ゆっくり口を寄せ、クリームごと乳首を、口に含み、吸った。
 ゆっくりゆっくりと、くちびるをすぼめて、吸った。
「あんっ」
 背が反り返る。
 乳首を吸ったまま、首を回し、乳首を右に左に引っ張り回す。
 乳首は、ぴろんと伸び、右に左に引っ張られる。
「あんあん」
 そのまま、肉球を舐めまわすと、友美のくつろげられた肉球は、クリームと奈津実のつばで、彩られる。
 口といわず、奈津実の顔もクリームまみれになった。
「ああん、いやぁ」
 今度は、奈津実があかちゃんになったみたい。
 白いく生クリームで、くちびるを汚した少女を見て、
「いまは、あたしが奈津美ちゃんのママよ」
 そう、いおうとした友美であったが、ただ、秘めやかなあえぎ声を、切れ切れに、放つしか、なかった。そんな長い言葉、肉球に加え、わきの下にもクリームを盛られ、舐めまわされている彼女には、言えるはずもなかったのだ。

 そのころ、放課後の学校では、谷内奈津実のクラスメート、岡本さつきが、担任の村沢結衣を、いたぶっていた。
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