FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あたしのオンナ5 抱かれ癖4


 目の前に、裸に剥かれた、二つの美尻が、あった。

 二つずつ丸く割れた、引き締まった、それでいて女らしい丸みを帯びた肉厚な、輝くような、尻だ。
大崎真治は、ごくりと、のど音を立てて、その美景をみつめている。
 部下の妻にして愛人、夏川碧の、若妻らしい、若さいっぱいの、しかし同時に熟れはじめた肉付きのいい尻が、ぷるんぷるんと、左右に揺れた。
 左に揺れると、すぐ隣にいる、広田由香里の尻にぶつかるのだ。
「ほら、由香里ちゃん。由香里ちゃんも、おじさんに向かって、お尻、振ってみて」
「えー」
 女子高生の由香里は、たぶん、顔を真っ赤にしているに違いない。ダブルベッドの上で、並んで四つんばいになり、若妻と女子高生は、真治に尻を向けている。
 ふたりの女同様、すっぽんぽんの大崎真治は、胡坐をかき、腕を組んで、チンポを立てて、その美尻二個に対面しているのだ。
「ほら、こういう感じ」また、碧は尻をぷるぷるぷるっと、振った。「こーんな風に、おじさんに、フッて見せるの」
「えー」
「ほら、あたしと、一緒に、お尻、振りましょ。いーい? いくわよ、せーの」
 碧がいきおいよく尻を左右に振りはじめる。左に揺れるたびに、由香里の尻たぶを軽く、打っている。
「ほらー、由香里」
 恐る恐るという感じで、女子高生も尻を振りはじめた。
生尻は、パンッ肉音を立てて、ぶつかり、離れ、また、ぶつかった。
 真治はまた、ごくりと喉を鳴らし、
(なまタモリ倶楽部だな。それにしても、なんと言う美景なんだ)
 若妻の美尻と、それよりやや小ぶりな女子高生の美尻が、いま、目の前で、揺れうごめいている。
 真治は右の手のひらで碧の尻を、左の手のひらで由香里の尻を、撫で回す。
 尻たぶをわしづかみにして、パンパン尻と尻を打ち合わせる。
「ああ、いい、いいよ、碧、由香里クン」
 何度も何度も、おのれのチンポをぶち込んできた人妻の、女の究極と、今日これから初めて、おのれのチンポをぶち込むことになっている女子高生の、娘の究極が、いま、オレの目の前で、裸の尻ダンスを踊っている。
 真治の怒張は極に達していて、今すぐ由香里を、そして続けざまに碧を、犯したい。
 しかし。
 愛人の碧は、何事も、じっくり、ゆっくり、ことを進めることを好む。今の尻ダンスだって、明らかに、真治をじらして、楽しんでいるに違いない。そして、いったん、碧のご機嫌を損ねたら、目の前のご馳走である美肉ふた皿は、永遠にオアズケになってしまうに違いない。
 一見、すっぽんぽんの美女と美少女を四つんばいにさせて、王様状態のような真治も、実は、年下の人妻のご機嫌を伺う道化に過ぎないのだ。
(だとしても、こんな美尻を堪能できる。目でもチンポでも、だ。碧女王様、万々歳じゃ、ないか、な、真治)
 真治は、にやりと、した。

 昼下がりの日曜日。
 高崎化学の第二営業部課長の大崎真治は、いま、九州に長期出張中の部下、夏川智之が愛妻の碧と住むマンションの寝室、その、普段は夏川夫妻が就寝をともにするダブルベッドに、四つんばいになった碧と、いる。
 もうひとり、碧と真治のペットとも言うべき高校二年生の広田由香里は、真治の息子・真一郎のクラスメイト、父兄会などで目にし、前々から、オレ好みの女、と気になっていた美少女だ。その美少女も、すっぽんぽんの尻を真治に向けて、四つんばいになっている。
「フー、つかれたぁ」大き目のほうの美尻が、動きを止めた。小ぶりの尻も、ダンスをやめる。
 やめたとき、二つの尻はくっついたままなので、そのまま、ぺとっとくっついた二個の尻を、真治は、大振りな手のひらで、撫で回し続けた。
「ねー、由香里ちゃん、おじさんねー、これでも学生時代は、ロックバンド、やってたのよ」
「えー、ほんとー」
 由香里はくすくす笑い、その振動が尻を通じて、真治の手のひらに伝わる。
「ねー、全然そうは見えないでしょー。あたしも、最初聞いたときは、まさかって、思った」
「うん」くすくす。
「ナンだよー。オレがバンドやってちゃ、悪いかよー」
 ぺちんっと、碧の尻を、打った。
「ふふっ。だって、バンドやる男子ってッたら、かっこいいに決まってるじゃないー、それなのに、このおじさんなんてねー」
 ふたりはくすくす笑い、その揺れが尻も、揺らせる。まるで、尻自体が、くすくす笑っているかのように真治には見える。
「どうせ、オレがバンドやってても、似あわねえよ、ふんっ」
 真治は両手のひらで、パシーンと、並んだ尻を打った。
 また、二つの尻は、ゆらゆら笑った。
「でもねー、由香里ちゃん、バンドっても、ほら、ふつうバンドって言うと、ギターとか、ヴォーカルとか思い浮かぶじゃない。真治、違うの。ドラムなの」
「えっ、ダサーい」
「こら、何でドラムがダサいんだよっ」
 真治は、今度は、由香里の尻をぶった。
「ひー、いたーいっ」
 由香里の尻が、揺れた。
「ねー由香里、いまの、痛かった?」
「痛いよぉ」
「嘘。あたしねー、時々、真治の楽器になったげるの。真治がドラマーで、あたしが、真治のドラム」
「えー、お姉さん、ヘンタイー」
「こら、あたしを、お姉さんなんて、呼ぶな。碧と、呼べ」
「えー、いいのぉ」
「許す」
「ふふ。じゃ、碧はー、おじさんに、お尻、叩かれるのぉ」
「うん、快感よー」
「えー」
「こら、真治、いつもはドラム一台だけど、今日はツイン・ドラムよ。叩いて」
「よーし、行くぞ」
 真治はベッドの上の胡坐の尻をうごめかすと、ドラマーとしての最適な位置を探る。
 右手を碧に、左手を由香里に、それぞれの水蜜桃のような尻に置くと、
「真治、あたしと由香里ちゃんを演奏して」
「おうっ」
 一呼吸おき、リズムに乗せて、ふたりの真っ白な尻を、叩きだした。
 ぺんへんっ。
 ぺしぺしっ。
 ぱしぱしっ。
 ぱんぱぱん。
「あー」碧が、思わず、声を上げる。
 ぺしぺしっ。
 ぱしぱしっ。
 ぱんぱぱん。
「いやー」由香里が、あえいだ。由香里の尻も、あえいだ。
「い、いたいか。由香里クン」
「どう? 由香里、やめる?」
 ぺんへんっ。
 ぱしぱしっ。
 ぱんぱぱん。
 二つの真っ白な美尻の肉に、赤みが混じる。
「い、いえ、いいですぅ」
「続けていいのね? どう」
「はいっ」
「真治」碧がうめき、碧の尻がうごめいた。「もっと、あたし、たちを、演奏、して」
「おう、ドラム・スティックも使うぞ。一本だけだけどな」
 真治は両手のひらだけではなく、チンポも駆使して、ツインドラムを、叩いた。
 ぺんへんっ。
 ぺしぺしっ。
 ぱんぱぱん。
 真治の汗が飛び、碧の液も、飛んだ。
 由香里も、ぬめっている。
 楽器は二つながら、華やかな音色の、啼きを、放った。

 ぐったりした女体は、二つとも、真治の大振りな手のひらで、ひっくり返された。
 碧は上気した顔で、真治を見上げ、ほほ笑んだ。
 由香里は、手で顔を、覆っている。
「碧、もう辛抱たまらん。しゃぶってくれないか」
「んふっ、そうでしょうね。いいわよ」
 若妻は上体を起こし、真治の腰にかがむと、一気に真治の男を口に含んだ。
「うっ」
 あまりにいきなりで、真治の上体も、真治の男も、反り返った。
 じゅぶじゅぶ。ぐぼっぐぼっ。ぬぼっぬぼっ。
 碧は粘膜音をさせながら、男を飲み込み、吐き出し、くちびるをすぼめて、吸いあげ、吸いおろす。
 真治は片手をベッドにつき、片手で碧の上下する頭を、撫ぜた。「ううー、いいっ」
 由香里は目を丸くして、ふたりの痴態をみつめている。
 やがて、真治のアイ・コンタクトに気付いた由香里は、その目の動きを察して、おそるおそる、うつむいているので垂れた、豊かな碧の乳房を、揉みはじめる。
「あー、おひしい」
 碧が、うめく。
「あー、いいぞ、碧」
 真治は、右手で、由香里が揉んでいないほうの、豊かにたれた乳房を揉みつつ、左手で、やはり垂れ下がっている碧のロングヘアを愛撫した。そのまま、その黒髪の先っぽをを、おのれの長大なチンポに絡ませ、巻きつけた。
「もー、真治ッたらー」
 含み笑いの碧は、自分の黒髪が巻きつけられた真治の幹を、髪ごと、口に含み、ちゅぱちゅぱした。
 碧の口から出し入れされる真治の幹と、碧の黒髪が、ともにつばで濡れていく。
「あー」
 真治は、女のように、あえいだ。
「うー」
「真治、イキそう?」
「うん、」
 碧は口を離し、「ダメよ、まだ、いっちゃ」ほほえんだ。


「由香里クン」
 真治は、仰向けにした人妻をぐいっと自分に近寄せて、二つある枕のひとつを、碧の腰の下に、あてがった。
「この枕は、普段、碧のダンナさんが眠るとき、頭の下に敷いているものだ。それを、いま、碧の尻に、しいた。由香里クン、よく見てて、くれ。いまから、碧を、犯す。碧の液が、この枕に、しみるだろう。オレの金玉も、この枕に、当たるだろう。どうだ、碧、興奮するだろ」 
「もー、へんたいー」さすがの碧も、顔を赤らめる。「智之クンに、申し訳ないわー」
「なーにを、いまさら。碧、行くぞ」
「うん、来て、真治」
「いくぞ」
 足首を握って、碧の両足を高く掲げ、真治の腰がぐいっ、真治の男が、碧に、入った。
「あ」
 真治は、しばらく、中に入れたチンポを静止していたが、やがて、いきなり、ぐいぐい大腰を使い、碧の究極に抽送する。
 由香里は、あっけにとられて、その抽送を見守った。碧の尻肉と、真治の腰の間を、出し入れされる長大なチンポの幹が、リズミカルに隠れ、見え、隠れ、見え、隠れ見えしている。
「どうだ、碧、いいか」
 碧は、スパンスパン、チンポを抽送され、豊かな胸肉をゆさゆさ揺らして、言葉を発することも出来ないまま、あえぐしかなかった。
「由香里、クン、次は、君だ。こういう風に、犯すぞ」
 広田由香里は、あえいだ。あんなに、おっきいチンポを。あたしが。あんなに、激しく?
 真治の予告どおり、激しく行き来する真治の金玉が、碧の夫愛用の枕に、当たって、また離れた。
夏川碧は、ひときわ大きな声で、啼いた。


 すっぽん、と音を立てて、碧の究極から引き抜いたチンポの幹は、心なしか湯気を立て、てかてか赤黒く光り輝いている。みっしり充実した肉の重みを、由香里は感じた。根っからのチンポ好きの由香里は、もう潤みきっている。
 真治が少女をみつめた。
 由香里も、男をみつめ返した。
「どうだ、いいか」
 由香里は、うん、うなづいた。
「よし」
 真治は、人妻の隣に、由香里を、優しく押し倒した。
「キスしよう」
 覆いかぶさった真治が、力をいれずに、少女のくちびるを吸い始める。由香里も、自然にそれを受け止め、吸われたら、吸い返し、舐められたら舐め返し、くちびるを密着させる。
 ぴちゃぴちゃ。くぷくぷ。ちゅぱちゅぱ。
 蜜音が、少女と、少女の父親と同年代の男の間で、繰り返され、由香里は、ますます濡れそぼった。
 人妻は上体を起こし、その光景を目を細めて、見ている。
「由香里ちゃん、セクシー」
「由香里クン、入って、いいか」
 真治の問いに、由香里は、ほほを赤らめ、うん、うなづいた。
 大崎真治は、広田由香里に、ずぼっ、悠々と、入った。
                                (つづく)
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

目  次
FC2カウンター
最新コメント
最新記事
リンク
FC2ブログランキング官能小説

FC2Blog Ranking

乱れ雪店主へのメール

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ
最新トラックバック
フリーエリア
大手ポータルの出会い
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。