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あたしのオンナ5 抱かれ癖7

 広田友美は、私鉄駅前に細長く伸びた商店街を、自宅に向かって、かろやかに、歩いている。
 通り慣れた道なので、なじみの店を左右にチラ見しながら、夕方の買い物客や、駅からの帰宅者の雑踏を縫いつつ、思わず、笑みが、こぼれた。
 つい、さきほどまで、愛娘の由香里の幼なじみ、谷内奈津実の、両親が親戚の結婚式だという、その留守を狙って、奈津実の子供部屋、奈津実が小学生のころから使っている狭いシングル・ベッドで、谷内奈津実にたっぷり愛されまくった、友美なのである。
 自分のはんぶん以下、年下のショートカットの美少女の、くちびるに蹂躙され、自分の鼻の頭も舐められる長い舌で、柔らかな肉の全てを這い回られ、若い、しなやかな、細い指で揉み立てられ、揉みこねられ、揉みまわされたあとが、からだのあちこちに、残っていて、人妻の秘所が、いまだ、新たに濡れている。
(思い出し笑いってのは、あるけど)友美は、くすくす笑った。(思い出し濡れっていうのも、あるのね)
 幸福にくすくす笑って、赤面した。向かいから来る、見知らぬオバさんが、不審げな眼をじろりと向ける。
(あっ、やだぁ)
 今度は、本格的に顔が赤くなって、(もー、やだー、友美のエッチー)
 コンビニの店先に、AKBのポスターが張ってあり、そのメンバーのひとりの顔が目に入ると、
(あっ、そうだ、由香里ちゃんに電話しなくちゃ)
 何とはなしに、娘の由香里に似ている子なのだ。(やっぱ、由香里ちゃんに似てるよねー。ふふふ。んー、奈津実ちゃんに似ている子は・・・・いないなあ、むふっ)
 もう、何でもうれしい友美なのだ。谷内奈津実に、からだの全てを愛された幸福感が、人妻のからだとこころの中で、じんわり萌え残っている。
 まだ残暑の九月なのに、広田友美は、首に、薄いショールを、巻いていた。その下に、真っ赤な犬の首輪が、隠されている。奈津実に、プレゼントされた、わんこの首輪。
「友美、その首輪のまま、駅前商店、歩いて、帰るんだよ」
 年下の少女が、ふざけて、人妻に、命じた。
「えー、やだー、もー、奈津実ちゃんのヘンタイー、そんなことしたら、友美、死んじゃうー」
 友美は、顔を真っ赤にして、身もだえして、年下の「飼い主」である奈津実に抵抗し、哀願した。
 しょーがねーなー、という顔で、奈津実は母親の洋だんすの中から、薄いショールを見つけてくる。友美の首に巻くと、何とか、わんこの首輪が、ごまかせた。
「どだ、これで、いいだろ、友美」
「えー、でもぉ、まだ透けてるよー、わんこの首輪ぁ」
「いいのいいの、この透けぐあい、イロっぺー」
 奈津実は、そういいながら、母親のショールで、きれいにラッピングされた年上の人妻の首を、なぜた。
「もー」
 大げさに身悶える人妻が、しんから、いとおしかった。
 奈津実は、左手で友美の後頭部を、右手で友美のあごを、抱き寄せ、自分より十センチ低い年上の人妻に上から濃厚な口づけを送って、ごまかした。ごまかしは、すぐに、本気になった。
「うぐっ」つばを送る。
「ああんっ」
「友美ぃ、すごい、きれい」
「あんっ」
 ショールに隠れて、犬の首輪とはわからない、まあ、ちらりと見る限りはオシャレなアクセサリーめいていて、友美は、妥協した。


 商店街を歩きながら、思い出し笑いしつつ、ショール越しにその首輪に手をやると、くすっとほほえみ、友美はハンドバッグからケータイを取り出した。娘の番号を呼び出し、歩きながらケータイを耳に当てる。
 長い呼び出し音のあと、娘の由香里が、出た。
「あ、由香里ちゃん、あたし」
(あっ、ママ)
「いま、いいの?」
(うんっ、いいよっ)
「あ、パパの本、買ってくれた?」
(うーん、何とか、ぎりぎり、間に合いました。ゲットしたぉ、もぉー)
「もー、ふてくされないのー」
(この、おつかい、高いからねー)
「ふふ、お小遣いは、おトーさんに、ねだりなさいね」
「ねだるー? なに、それ。こっちが何もいわなくても、くれるのが、たりめぇじゃないのー」
「もー、由香里ちゃん、下品よー、言い方がー」
 同じ言い方をする奈津実には、決して言わない忠告を、友美は自然にした。
「ふーん、だ」
「で、それで、三冊買えたー?」
 実は、専務の話を聞いて、常務も、その本を欲しいと言い出したのだ。で、出来れば、いや、必ず、三冊、サイン本が欲しいという、夫の依頼だった。専務と、常務と、オットの分。
「たりめぇだよー。でも、ひとり一冊だっていうからさー、サイン本はぁ。しょーがねーから、さつきや奈津実にも、並んでもらったのー」
 実際に並んだのは、夏川碧と、大崎真治だった。
「えー、さつきちゃんに、それとー、奈津実ちゃん? ワルいわぁ」友美は、微笑んだ。
 もちろん、谷内奈津実が、由香里と本を買える筈もない。ついさっきまで、あたしと、・・・・いっしょ・・・・なんだもの、奈津実ちゃん、ふふふ。
 母親の顔が、愛娘の嘘を聞いて、しかし、自然にほころんだ。
 友美は含み笑いを隠しつつ、「悪いわあ。ねえ、せめて、奈津実ちゃんたちに、お礼したいの。電話かわってー」
「えっえっ」
 由香里は、あせった。「ち、ちょっと、ふたり、離れたとこでだべってるの、さつきと奈津実ー。まあ、おれーなんて、あたしから、するよー。だって、こんな、つまんねー本、経済本? なに、それ、なんだからさー、買うのに付き合わされてさー、あたし、ふたりに、ばんごはん、おごんなくちゃならないことになってサー、もー、けさ、かーさんから、臨時のこずかい貰わなかったら、やばい感じー」
「あらあ、そう」
「だから、あたし、今日の晩御飯、いらないからー」
「えー、遅くなるのー、由香里ちゃん、今、商店街で今晩のおかず、買ってるとこよー。いらないのー。お買い物、無駄になるじゃないー」
「だからさー、付き合いだってー。あ、あと、かーさんから、ユーイチ君に言ってねー。本代、三冊分、だけじゃなくー、さつきと奈津実に、おごる分。これ、必要経費だかんねー。これ、最低経費。それ以外に、もらわないとー、割りあわねーしぃ」
「はいはい、わかりましたぁ」
「かーさんが、とーさんに、言うんだよー。あたしが、言うことじゃないんだからー」
「はいはい」
「じゃ、そこんとこ、よろしく」
 娘から、プツっと、切ってきた。

 広田友美は、ちいさな八百屋の、手書きダンボール、特売のきゅうりの値ふだを横目で見ながら、思案した。
 やがて、くすっと笑うと、ケータイを、またかけた。
 今度は、すぐに相手が、出た。
「もしもし、奈津実ちゃん?」
(うん、そだよ。友美?)
「うん、あたし、ふふふっ」
(なに、なに、友美)笑いを含んだ声。
「あのねー」奈津実の声を聞いて、しぜんに友美も、笑みがこぼれる。「あたしの推理だとー、たぶん、すぐに、由香里ちゃんから、奈津実ちゃんに、電話あるー」くすくす笑い、「そんだけ」
 友美は、全身をふるわせて笑い、電話を切った。

 谷内奈津実は、友美からの電話を終えると、十メートル先を歩いている広田友美が、全身をふるわせて、くすくす笑ううしろ姿を確認した。その、小太りの、揺れ笑う後姿が、奈津実には、好ましい。
 実は、少女は、さんざん愛しまくった人妻を「解放」したあとも、こっそり、あとをつけてきていたのだ。
(ぐふふっ、友美ぃ、これでおしまいなんて、甘いぞー。もう一度、オソうぞー、犯しちゃうぞー)
 そういう妄想にふけりながら、ひたすら恋人の人妻のあとを、追っていたのだ。
 友美の予想通り、奈津実のケータイが、音を立てた。ぱちんと開くと、やはり、広田由香里からだった。
 ふふん。鼻で笑って、出た。
(もしもし、奈津実?)
「あ、由香里?」
(あ、奈津実。いま、どこ)
「え? どこって」
(いや、いつも、奈津実、休みの日もうちにいるじゃない? でしょ)
「ん、まー、ね」
 由香里は、暗に、日曜日でも、男子とデートしない奈津実を、見くびっているわけだ。奈津実は、ちょっと、むっとした。むろん、広田由香里の母親をモノにする前は、その通りだから、別に由香里の、見くだし、に文句を言うつもりはない。いまは、奈津実は、由香里への優越感で、そっと、ニヤニヤしている。
「で、さー、奈津実、夕方あたりにー、商店街、ぶらぶらするじゃないー」
「ま、たまには、そういうのも、あるかぁ」余裕の奈津実である。
「で、そんとき、何回か、あたしたちと会ったよねー」
「会ったって、ああ、由香里と、由香里のおふくろ?」奈津実は、目の前の「由香里のおふくろ」の小太りの後姿を見て、微笑んだ。左右の商店の店先の特売品に目を配っている、友美が、奈津実には、面白く、愛らしかった。
「そうよー」
「で、なに、この話の落ち?」
「実わー」
 目の前の友美が、肉屋に入っていく。それを目で追いながら、奈津実はケータイの由香里の声に耳を傾けている。
「あたし、きょう、奈津実、さつきと、渋谷でだべってる、って、かーさんに、言ってあるのー」
「へー、あたし、きょう、渋谷、行ってないよー」
「もー、そうだけどー。商店街歩いてて、奈津実が、うちのママに会ったら、やばいじゃんー」
「あー、そうかー」
 会っただけじゃないよ、由香里。あたしの指には、由香里のママの汗が、つばが、蜜が、染み付いているの。あんたのママの、くちの中や、アソコに突っ込みまくった指なの。その指をぺろりと舐め、「会ったら、やばいよねー。渋谷に由香里といるあたしがー」
「そそ。そなのよ。だからー、うちのおふくろがいそうな、今の商店街は、さー」
「あー、残念ー、由香里ー。あたし、いま、ナラサキおもちゃの前にいるのー。ほらー、由香里と、まだこどものとき、よく行った、おもちゃ屋さんー。商店街のど真ん中ー」
「えー」
「由香里ママと、会っちゃうかもねー」
 目の前で、当の「由香里ママ」が、肉屋から出てきた。耳にケータイを当て、誰かと会話中だ。思わず、奈津実は後ろを向き、街灯の陰に身を隠した。
「ほらあ、あたしたちが幼稚園のときー、由香里がー、どうしても欲しくて、キティーちゃんのハンカチ、大泣きしたとこだよー」
「なに、その、昔のはなしー」
 困った由香里ママは、仕方なくそのキティーちゃんのハンカチを、由香里に買った。
 すると今度は、たまたま一緒にいた、谷内奈津実も、「あたしもほしー」と、だだをこね、大泣き。しょうがなく、広田友美は奈津実にも、同じキティーちゃんハンカチをゲット。
 ニコニコ顔の由香里と奈津実を両手につないで、友美は、苦笑い。そんなシーンを、電話の両側の、由香里と奈津実は、思い出した。
「もー、なに、その、昔話ー。とにかくー」
 由香里は、自分の母親に出くわさないよう、くどくどという。
「はいはい」
 表面は、従順にクラスメイトの声を聞き流しつつ、谷内奈津実は、そのすぐあとにも、今度は自分自身の母親と渋谷のデパートに行ったとき、キティーちゃんのバスタオルを買ってもらったことを思い出し、にやりとした。
 そのバスタオルで、きょう、広田友美のたっぷんたっぷんとしたバストをやわらかくくるんで、揉み拭いたり、人妻の肉のわだちのぬかるみ、ほとばしるぬめりを、キティーちゃんの顔で拭いたことを思い、少し、濡れた。
 ふふ、思い出して、ぬれちゃった。奈津実は、幸福だった。
 ふいに、耳元に由香里の大声で、
(もー、奈津実ー、聞いてるのー?)
「はいはい、じゃあ、谷内奈津実、由香里ママに出くわさないよう、大急ぎで、うちに、帰ります」
(もー、ふざけてる場合じゃないってー)
「はいはい、あっ」
 奈津実は、由香里の母親の姿が、視界から消えていたことに、思わずびっくりした。見失ったかな?
(えっ、なになに? まさか?)
「そ、そっ」奈津実は、あわてて、ケータイにとりつくろった。「今、チラッと由香里ママの姿が、あっちに、見えたよーな」
(えー、うそー)
 実際は、あわてて、友美の姿を恋求め、目をきょろきょろさせつつ、由香里には逆のことを言って、
「ジャ、ケータイ、きるね、見つからないように、にげなくちゃ」
(そうして、そうしてそうして。詳しいことは、明日ガッコで話すからさー)
「うん、わかった」
 広田友美の愛娘と、広田友美の愛人は、お互い同時にケータイを、切った。


 奈津実の視界に、広田友美の姿が戻ってきて、その友美も、ほぼ同時に、ケータイの会話を終了したようだった。奈津実は、思わずニコニコして、友美にケータイをかける。
 すぐに、友美は、出た。
(はい、奈津実ちゃん?) 
 奈津実は耳だけでなく、目でも友美の姿を確認して、微笑んだ。
「うん。今、由香里からかかってきたよ。友美の予想通り」
(ふふっ、でしょでしょ)
「由香里ママに会わないよう、商店街を歩くなって」
(ふふっ)
「さすが母親だぁねー、娘の考えること、ぴたっと当てるねー」
(やだー、もー、からかわないのー)
「あたしもー、カノジョさんの友美さんの考えてること、当てよーかなー」
(ふふっ、なによー、もー)
「お肉屋さんからー、後戻りしてー、八百屋さんでー、きゅうり安いからー、買っちゃオーかなー、て、思ってる?友美さん」
(えっ、なに、なによっ)
 びっくりして、友美は、あたりをきょろきょろ。
「え?いるの?奈津実ちゃん、どこどこ?」
 その、あわてふためきぶりも、奈津実には、目のご馳走だった。
 思わず、笑みをこぼしながら、谷内奈津実は、すらりとした腕を、高々と、あげた。Tシャツの、脇がめくれて、きれいな脇の下が、まだ、明るい陽の光に、輝いている。
 通り行く人々が、不振げに、脇を通り過ぎる。
 友美は、道を行き来する人々の間に、その、高々と上げられた腕を見つけ、その下にある、自分の半分以下年下の、自分の「飼い主」、ショートカットの美少女、その満面の、輝かんばかりの笑みを目に刻むと、
「あっ」
 友美は、思わず、声を放った。
(あん、なつ・・・・) 
 奈津実のさわやかな笑顔に、若さに、そのなつかしい顔に、思わず、涙が、出た。


 すでに、腕を戻している奈津実は、通り過ぎる人々の間に隠れて、
「もー、友美ー、顔くしゃくしゃー」
(えっえっ)
「ほらあ、友美ー、道の真ん中で、顔、くしゃくしゃにしてー、みんな、見てるよー」
(えっえっ)
「ほらあ、友美ー、その電柱の陰に、隠れてー。みんな、見てるよー」
(・・・・うん)
  奈津実の言うとおり、近くの電柱に寄り添い、みんなの視線を逃れる。
「さっき、ドトールの前でー、ティッシュー、もらったでしょ。それで、涙、ふいてー」
(・・・・うん)
 友美は、もらい物のポケット・ティッシュで、思わず吹き出た涙を、拭いた。
「もー、奈津実見たくらいで、なんで、泣くのー。信じられないー」
(だってー)人妻は、顔を、真っ赤にしている。
「なんだよー、何で、奈津実、見て泣くんだよー」
(もー、奈津実ちゃん、怒らないのー)
「もー、怒ってねーよー。何で、泣くんだよー」
(だって、だって・・・・いきなり、奈津実ちゃん、見て、おどろいてー、うれしかったんだもんー)
「うれしくて、泣くのかよー」
(そうだよー)
「おっかしいだろー」
(だってー)友美は、奈津実のほうを、顔を真っ赤にして、にらんだ。(あたし、おばさん、だもん、涙もろくなってるのー!)
「・・・・・」
(な、奈津実ちゃん、みたいなー、若い子にはー、わかんないかもしれないけどー、友美のー、大好きな、大好きなー)
 奈津実の耳に、ぐすっ、ぐすっ、友美の嗚咽が聞こえた。
(奈津実ちゃんのー顔ー、いきなり、みたらー、おばさんはー、ないちゃうのー、もー)
 だだをこねたような声が、聞こえる。
 年下の恋人の、そのさわやかな、若さそのものの、笑顔に、泣けた。その思いは、まだ若い奈津実には、わからないかもしれない。そう思うと、友美は、また、涙が、出た。
「もー、友美ー」
(ぐすっ・・・・奈津実ちゃん、あたしのこと、きらいになったぁ? こんな、涙もろい、オバサンなんだもんー)
「もー、友美ー」
 奈津実はケータイを切り、もう人目なんか気にせずに、一心に、広田友美に、駆け寄った。
 人の群れにぶつかりぶつかりして、電柱の影の友美にちかずくと、その手を力を込めて引き寄せ、その奥の、店と店の間の小さな路地に押し込んで、思い切り、太い人妻のからだを、抱き寄せ、人妻の頭を両手で力強く抱き寄せ、くちびるを、奪った。
 奈津実の粘膜が、友美の粘膜を、うぐっうぐっ、ぴちぴちに、締め上げた。
 奈津実が、若い力を込めて全身で、友美を抱き締めるので、友美のからだは、少し、小さくなった。


 広田友美も、力いっぱい、年下の恋人を、抱き締め返し、息も出来なかった。
 谷内奈津実と、広田友美は、そのくちびるの密着で、ひとつのからだに、なり、奈津実は、思い切り、友美の息を、吸いつづけた。

                                  (つづく)



●HONなび●入れてね(笑)
●正しいH小説の薦め●ハメてね(笑)
●新・SM小説書庫●挿入してね(笑)
●ひめぐりねっと(官能小説検索サイト)●ひめ、ぐりぐりっと、ね(笑)
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