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あたしのオンナ5 抱かれ癖9

 谷内奈津実は、しなやかな右手の指に絡ませた犬用リードを、少し、引いてみた。
 くさりは、ぴんと張って伸びる。
 大型犬用の、太いくさりの反対側の端に、すっぽんぽんのはだかの体に、真っ赤な犬の首輪だけを、はめた生きものがいて、その豊満な生きものは、おもわず、あえいだ。
「あふっ」
「どう? 友美、痛くない?」かるく手にしたくさりを、ゆする。
 かすかに、じゃらじゃら音を立てて、くさりが、張られ、たわむ。
 そのゆれが伝わるたびに、首輪が引っ張られ、広田友美の首に、緊張が伝わる。
 白い、とろりと脂がのった首に、首輪の赤が映えている。
「もー、奈津実ちゃんったらー」豊満な人妻は、軽く奈津美をにらんで、
「奈津実ちゃん、友美のこと、おもちゃにしてるー」
 女子高生は、くすっと笑って、もう一度、くさりを、今度は、やや強めに、引いた。
 友美は、首を大きく引っ張られ、「あーん、ひどいー」
 年下の少女を、恨めしげな上目遣いで、なじった。
 少女は、その悲鳴を、うれしそうに聞いている。
 谷内奈津実は、自分の倍以上年上の人妻、幼な馴染みのクラスメイト広田由香里の母親を、モノにしている。
 自分でも、ド変態だとは、思う。心から、うれしくて、奈津実の笑いは、思わず、声に出た。
 その心地よい笑い声が、友美にも好ましい。
 思わずつられて笑い(やだー、あたしも、ヘンタイー)ほほを染めた。
 思わず笑いが声に出た奈津実も、赤面する。
 年上の人妻も、くすくすっと、笑った。

 やわらかい、豊かな肉の満ちた人妻と、対照的にすらりとひきしまった愛人の女子高生は、ふたりとも、一糸まとわぬ裸で、互いにむかい合い、足を横に流しあって、和室いっぱいにしかれた布団の上に、座っている。
 友美はまた、くさりをジャラジャラ、揺らされた。
「いやあんっ」切なげな吐息を漏らし、恨めしそうに、奈津実を見る。
 その上目遣いのねっとりとした視線が、奈津実には、たまらなく、セクシーだった。
 人妻は、風呂上りのほほが朱に染まり、これから年下の娘にされるであろう陵辱の予感に、打ち震えている。
(あたし、これから、また・・・・奈津実ちゃんに・・・・思いのままに・・・・犯されるんだわ。しかも、わんちゃんの首輪まで、つけさせられて。ああん、年下のコの、奈津実ちゃんの、あたし、飼い犬なんだわ)
 奈津実は、横流しにした、しなやかな両足を、あぐらに直した。あぐらに組んだ足の中心に、若い恥毛が見える。
 友美は目のやり場に困り、ほほを染めて、うつむいた。 
「友美、もっと、こっち、おいで」
 幼な馴染みのクラスメイトの母親でもある、年上の人妻に、やさしく、命令する。
 くさりを強めに引くと、友美は、
「あっ」
 あっけなく、ごろんと、布団に倒れた。


 ここは、広田友美の家の、友美が毎晩寝起きしている一階奥の和室だ。
 今日は日曜で、友美の夫と、娘は、外出している。
 それをいいことに、実の娘のクラスメイトの家で、ふたりは半日、愛し合い、睦みあい、まぐわった。
 奈津実の両親が親戚の結婚式で、家を留守にしている、絶好のチャンスだった。
 夕方になって、やっと人妻は、年下の娘から開放され、帰途に着いたのだが、途中の駅前商店街でまた、奈津実に「捕捉」された。
 ふたりは、半ばじゃれあいながら、痴話喧嘩を繰り返しながら、友美の家にたどり着き、それから、風呂に入って、互いに体を洗いあった。
 バスタオルを体に巻いた人妻が、ひざを突いて、四つんばいになって、布団を敷いているのを、これもバスタオルを体に巻いたままの女子高生が、腕を組んで、眺めている。
 これから自分が、年下の少女に思う存分に愛されるであろう布団を敷きながら、友美は、顔を赤らめた。風呂上りのからだ全体で上気して、ほてっている。
「えー、奈津実ちゃんも、見てないで、手つだってー」
「奈津実、友美みたく、きれいに布団しけないよー」そういいつつ、長年の主婦業ゆえ、すばやく丁寧に布団を敷いている人妻の、もこもこのバスタオル姿を、目を細めて見つめている。
 布団が敷けると、
「じゃあ、あたしの出番」
 奈津実は年上の人妻の豊かな尻を足で力をいれずに蹴った。
 友美は、
「いやぁん」
そのまま、ごろんと押し倒れ、奈津実はバスタオルを、はいだ。
 自分のも、脱いだ。脱いだバスタオルは、あさっての方向に、放り投げた。
「あーん、もー、奈津実ちゃんったらー」
 仰向けにされた人妻は、恥じらい、ほっぺたの下に両手でグーを作り、たわわな胸の双球をゆらして、くすくす笑う。
 年下の少女は、年上の人妻の、豊かな肉球を軽くいらいつつ、
「友美、首輪と、くさり、つけるよ」
「えー」恥じらいが、濃くなった。ちょっと、いやいやする、風呂上りのほほが、染まった。
「ほら、首輪と、くさり。友美、持ってきて」
 奈津実は、布団の足元の先、スライド・ドア付近に置いてある友美のバッグに、目をやった。
「えー」
「ほらー、友美ぃ」
「う、うん、わかったからー」
 そういって、起き上がろうとした友美に、
「もー、友美ー、たっちゃだめーっ」
「えーっ」
「友美、わんこなんだからー」
 背中を押して、豊かな人妻の体を、四つんばいにさせる。みっしりと充実したお尻をぺシャリと叩き、耳元にささやいた。
「ほらっ、友美、はいはいして、取ってきて」
「えー」
 お尻とほほを真っ赤にして、友美が、屈辱に恥じらった。尻が、思わず、ぷるぷるとゆれる。
 再びみたび年下の同性の愛人に
「ほらー、友美ぃー」
 ぴしゃぴしゃお尻を叩かれ、
「もー、ひどいー」
 恥辱に、からだ全体を真っ赤にして、それでも、のろのろと、布団の上を四つんばいで這って行く。
 そのもこもこした、裸の尻の動きに、奈津実は、目を細めた。
 ぷっくりした尻たぶの間から、こんもりと恥毛が、のぞいている。
 少女は、きらきら強い視線で、その恥毛を目で犯した。
 バッグを開けハンカチーフでくるんだ首輪と、買ったばかりで、店で包装されたままの犬用リードを手に取ると、友美は、恨めしそうな上目遣いで、奈津実を見る。
「えー、奈津実ちゃんー、帰りも、はいはいなのー?」
「たりめーだろー、友美は奈津実のわんこなんだからさー」
「えー、でもー」両手の首輪とくさりに目を落とした。「こんなの持ってたら、はいはいできないよー」
「うーん、そうかー」奈津実は、瞬時考え、「じゃあ、くさりは、奈津実に、投げてっ」
「えー、こおおっ?」
 女投げしたくさりは、布団の足元に落ちた。奈津実は近寄り、くさりを手にすると、
「友美、首輪はお口にくわえて、はいはいだよ」
「えーっ」
「ほらー友美ー」
「えー」風呂上りのほほが、さらにさらに恥辱に染まる。
「ほらー、はやくー。ぐずぐずしてたら、由香里、帰ってきちゃうぞー」
「えー、やだー」
「冗談だよ。由香里、遅いんだろ。友美だって、早く、首輪、つけてほしいっしょ」
「うん」思わず、うなづいて、真っ赤になった。
「もー」奈津実は立ち上がり、友美に、近づく。
 首輪を友美から取り上げ、また、背中を押して、四つんばいにさせる。
「ああんっ。奈津実ちゃん、乱暴」
 人妻はされるがままに、体をかがめる。「伏せ」の体勢にされると友美は、むっちりとした尻を、高く突き出した。
 友美の期待通り、すぱーん、奈津実に強く尻をスパンキングされ、友美は尻ごと欲情し、あえいだ。
「あーんっ」
 無意識に、尻を振った。口をかすかにあけた友美のあごを、奈津実は手で押さえる。
「友美、もっと大きく口を開けるの」
「えー」
 あごを少し揺らされて、「こー?」
 あけた口に、ハンカチーフごとの首輪を、やさしくねじ込まれる。「んむっ」
友美は観念して、口を大きく開け、くわえた。
「ほら。じゃ、はいはいだよ」また、尻を叩かれた。
「うー」
 ゆっくり友美は、四つんばいで布団に向かった。
「そう、いい子いい子」
 四つんばいであるため、豊かに下に垂れた乳房を、奈津実に、なでなでされる。「友美、いい子だよ、よしよし」もみもみ。
 友美は、屈辱で顔を真っ赤にして、
(いい子いい子は、頭なでなでじゃないー。もー、奈津実ちゃんたらー)
 布団の半ばにはいよると、すぱーん、おもいきり尻を叩かれ、豊かな肉は、くず折れた。
「あふっ」
 後ろから、やさしく、しなやかな両手が差し伸べられ、友美の顔は、上を向いた。
「あんっ」
「友美、おつかいの、ご褒美だよ」
 年下のご主人様が、友美の口から首輪を取り、くちびるを近づけてくる。
(ああんっ)
 友美は、恥辱と期待で、朱に染まる。
「友美、舌出してっ」ささやいた。
「うん」
 友美は、こくりとうなづき、短い舌を、出した。その小刻みに震える舌を、少女は、ねぶった。
 ねぶって、舌を舌にからませて、吸う。みじかい舌を長い舌が、つついて、くるんで、つついて、ねぶる。
(うぐっ)
 谷内奈津実は、広田友美を、力強く抱きしめ、ちゅうちゅう、吸った。真っ赤にはれ上がった尻たぶを、片方の手でやさしく撫ぜながら。
 もう片方の手は、人妻の髪を撫ぜている。
 少女は長い舌を、くちびるから、真っ赤になった耳たぶに這わせ、れろれろさせながら、
「友美。いま、奈津実、友美の耳を、犯してるの」
 耳の貝殻をちゅぱちゅぱと舐り、ねろねろと舐め、ちゅるちゅると吸い、咥え、丸ごと含み、耳の穴に舌を差し入れる。
「ああんっ」
 かすかな人妻の律動を心地よく感じて、奈津実は力強く友美を抱きしめた。
 舌をそのまま、耳から首に、舐め下ろす。とろとろの首筋を、たてに、繰り返し繰り返し、舐め下ろし、舐め上げる。
「あっあっ」
 長い舌を、横にろれろさせる。すばやく連続させて。舌で刷いて、刷いた。「友美ぃ」
「うっうん」
 長い舌の表側で、ついで裏側で、首筋を連続して叩く。ぺちぺちぺち。
「あふっ、な、なつみ、ち、ゃん」
「友美、感じすぎ」れろれろ。はむはむ。ぐびぐび。
「・・・・やぁっ友美、はずかしい」ちゅぱちゅぱ。
「友美の、こん、なに、感じ、てるとこ、由香里には、見せ、られない、ねっ」あむあむあむ。
「いやあっ」
 恥辱と快美感で、豊満な人妻のからだ全体が、がくがくっと律動した。
 少女は、クラスメイトの母親を、強く強く、抱きしめた。
「うっ・・・・んっ」
 年下の少女は、強く強くぎゅっと抱きしめて、そうして、白いとろとろの首に、真っ赤な首輪をはめた。
「友美、痛くない? もっと、きつく閉めても、平気?」
「うっ」
「ほら、もうひとつ、閉めるよ」
「う」
「いい?だいじょぶ?」
「うっうん」
「いたくない?」
「すこし、きついかもぉ・・・・」
「じゃ、ゆるくする?」
「ううん、友美、我慢するぅ」
「よしよし」頭を、なぜる。
「もー、奈津実ちゃん、サディストー」
「ふふっ」ぱんっ、と尻をぶった。
「あんっ」
「よしっ、じゃ、次はジャラジャラつけるよ。友美いい?」
「うん、つけて」人妻は、期待に胸を、息苦しく弾ませ、甘ったるい声で、ささやいた。


 やわらかい、豊かな肉の満ちた人妻と、対照的にすらりとひきしまった愛人の女子高生は、ふたりとも、一糸まとわぬ裸で、互いにむかい合い、足を横に流しあって、和室いっぱいにしかれた布団の上に、座っている。
 年上の人妻は、また、くさりをジャラジャラ、揺らされて、
「いやあんっ」
 切なげな吐息を漏らし、恨めしそうに、奈津実を見る。
 期待が高まり、我を忘れている。
 いま。
 あたし、広田由香里の母親でも、ない。ましてや、広田祐一の妻でも、ない。
 あたしは、谷内奈津実の、オンナなの。
 その上目遣いのねっとりとした目線が、奈津実には、たまらなく、セクシーだった。
 人妻は、ほほが朱に染まり、これから年下の娘にされるであろう陵辱の予感に、打ち震えている。
(あたし、これから、また・・・・奈津実ちゃんに・・・・思いのままに・・・・犯されるんだわ)
 奈津実は、にやりとわらい、横流しにした、しなやかな両足を、あぐらに直した。あぐらに組んだ足の中心に、若い恥毛が見える。
 友美は目のやり場に困り、ほほを染めて、うつむいた。 
「友美、もっと、こっち、おいで」
 幼な馴染みのクラスメイトの母親でもある、年上の人妻に、やさしく、命令する。
「えっ、でも」人妻は、やはり、ためらった。
「友美ぃ」
 くさりを強めに引くと、友美は、
「あっ」
 あっけなく、ごろんと、布団に倒れた。
 人妻の豊満なからだを仰向けにして、少女は、
「奈津実、これから犯すよ、友美のこと」ぷるんぷるんしている胸の双球をやわやわ揉みながら、宣言した。
「・・・・うん」年上の人妻は、ほほを染めた。「・・・・友美のこと、奈津実ちゃん・・・・犯して」
 年下の少女は、にやり、凄惨に笑うと、ぱしーん、人妻のほほを、張った。
 いきなりだった。                           (つづく)


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